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ULSグループ(3798)・目標前進

社外取締役の適切な人材の探索

FY2016に初出。10回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

10記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2020再掲FY2022 – FY20252016: 120162017: 120172018: 120182019: 020192020: 120202021: 120212022: 120222023: 120232024: 120242025: 120252026: 12026
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社外取締役の選任・交代40社が書いているテーマ・逆風1社・追い風28社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。12社中1社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに4社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている40社のうち14社を表示しています。上の文は40社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「女性取締役人数(比率) 1名(16.7%) 2名(33.3%) 10%以上」

    女性取締役は1名・16.7%から2名・33.3%へ増加し、10%以上の目標に対する実績が進展した。
  2. FY2025再掲有価証券報告書

    「当社の取締役6名のうち社外取締役は2名(うち2名とも監査等委員)であります。また、当社は、当該社外取締役2名について、東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し同取引所に届け出ております。」

    独立社外取締役2名を監査等委員として選任・届出している状態を再確認した。
  3. FY2024再掲有価証券報告書

    「当社の取締役6名のうち社外取締役は2名(うち2名とも監査等委員)であります。また、当社は、当該社外取締役2名について、東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し同取引所に届け出ております。」

    独立社外取締役2名を監査等委員として選任・届出している状態を再確認した。
  4. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社の取締役6名のうち社外取締役は2名(うち2名とも監査等委員)であります。また、当社は、当該社外取締役2名について、東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し同取引所に届け出ております。」

    独立社外取締役2名を監査等委員として選任・届出している状態を再確認した。
  5. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社の取締役8名のうち社外取締役は2名(うち2名とも監査等委員)であります。また、当社は、当該社外取締役2名について、東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し同取引所に届け出ております。」

    社外取締役2名を独立役員として選任・届出している状態を再確認した。
  6. FY2021達成有価証券報告書

    「当社の取締役7名のうち社外取締役は2名(うち2名とも監査等委員)であります。また、当社は、当該社外取締役2名について、東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し同取引所に届け出ております。」

    従来未選任だった社外取締役について、2名を独立社外取締役として選任・届出した。
  7. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社では、かかる観点から人材の探索に努めておりますが、適切な人材の確保には至っておりません。そして、当社が属する業界事情に通じ企業価値向上への貢献を十分に期待できる人材の探索に努めその確保ができ次第、社外取締役として招聘したいと考えております。」

    社外取締役は未選任のまま、戦略的IT投資領域や企業経営に通じた人材を探索し、確保でき次第招聘する方針を再掲。
  8. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社では、かかる観点から人材の探索に努めておりますが、適切な人材の確保には至っておりません。そして、当社では、当社が属する業界事情に通じ企業価値向上への貢献を十分に期待できる人材の探索に努めその確保ができ次第、社外取締役として招聘したいと考えております。」

    社外取締役は未選任のまま、業界事情と企業価値向上に通じた適切な人材を探索し、確保でき次第招聘する方針を再掲。
  9. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社では、かかる観点から人材の探索に努めておりますが、適切な人材の確保には至っておりません。そこで、当社では、当社が属する業界事情に通じ企業価値向上への貢献を十分に期待できる人材の探索に努めその確保ができ次第、社外取締役として招聘したいと考えております。」

    社外取締役は未選任のまま、戦略的IT投資領域や企業経営に通じた適切な人材を探索し、確保でき次第招聘する方針を再掲。
  10. FY2016初出有価証券報告書

    「当社では、かかる観点から人材の探索に努めておりますが、適切な人材の確保には至っておりません。そして、仮にIT業界や企業経営に対する識見を十分に有さない社外取締役を選任した場合には、業務執行に対する監視・監督機能を適切に果たせず無用なコスト増を招くのみならず、当社の実情に即した的確な意思決定を行う取締役会の機能を低下させ当社取締役会の運営に少なからず悪影響を及ぼす可能性があります。」

    現時点では社外取締役を置かず、事業ドメインに通じ独立した人材を確保でき次第招聘する方針。
一緒に動いた変遷

「ULBOKによる先端IT技術とノウハウの蓄積」は、この変遷が動いた10回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ULBOKによる先端IT技術とノウハウの蓄積2回
  3. 2既存顧客の継続受注と新規顧客開拓2回
  4. 3コンサルタントの採用・育成強化2回
  5. 4請負開発の工程見積もりとコストオーバーラン2回
  6. 5事業拡大に対する組織体制の遅れ2回
  7. 6経常利益13億円・16億円・20億円の達成連動条件2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ULSグループの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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