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ULSグループ(3798)・方針前進

経常利益等に連動する業績連動型役員報酬

FY2020に初出。8回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2026。

8記載
7年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2020前進FY2021 – FY20262020: 120202021: 120212022: 120222023: 120232024: 120242025: 120252026: 22026
同じテーマの他社
業績連動報酬における利益目標の設定182社が書いているテーマ・逆風2社・追い風129社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。15社中2社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに57社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている182社のうち14社を表示しています。上の文は182社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「業績連動報酬等に係る主要な業績指標は連結経常利益であり、その実績は2025年3月期は2,638百万円、2026年3月期は3,063百万円であります。」

    連結経常利益を主要指標とする業績連動報酬を継続し、経常利益は2,638百万円から3,063百万円へ増加した。
  2. 2026-06-01前進株主総会

    「業績連動報酬等に係る業績指標は主に連結経常利益であり、その実績は2026年3月期で3,063百万円であります。」

    連結経常利益を主な業績連動報酬の指標とする運用を再確認し、2026年3月期の実績を示した。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「業績連動報酬等に係る主要な業績指標は連結経常利益であり、その実績は2024年3月期は1,758百万円、2025年3月期は2,638百万円であります。」

    連結経常利益を主要指標とする業績連動報酬を継続し、経常利益は1,758百万円から2,638百万円へ増加した。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「業績連動報酬等に係る主要な業績指標は連結経常利益であり、その実績は2023年3月期は1,726百万円、2024年3月期は1,758百万円であります。」

    連結経常利益を主要指標とする業績連動報酬を継続し、経常利益は1,726百万円から1,758百万円へ増加した。
  5. FY2023前進有価証券報告書

    「業績連動報酬等に係る主要な業績指標は連結経常利益であり、その実績は2022年3月期は1,607,413千円、2023年3月期は1,726,119千円であります。」

    連結経常利益を主要指標とする業績連動報酬を運用し、当年度の業績連動報酬は90,000千円、連結経常利益は前年同期比7.4%増となった。
  6. FY2022前進有価証券報告書

    「なお、業績連動報酬等に係る主要な業績指標は連結経常利益であり、その実績は2021年3月期は1,419,666千円、2022年3月期は1,607,413千円であります。」

    連結経常利益を主要指標とする業績連動報酬を運用し、業績連動報酬112,000千円を計上した。連結経常利益は1,419,666千円から1,607,413千円へ増加した。
  7. FY2021前進有価証券報告書

    「基本報酬(固定報酬)に加え、会社の業績等に適度に連動した報酬制度(業績連動報酬等及び非金銭報酬等)の導入により、当社グループの中長期の持続的企業価値成長に資する健全な企業家精神の発揮を促進する報酬プログラムにより支給されるものであること。」

    監査等委員でない取締役について、固定報酬に加えて業績連動報酬と非金銭報酬を組み合わせる正式な報酬方針を定めた。主要指標は連結経常利益で、2020年3月期1,334,957千円から2021年3月期1,419,666千円へ増加した。
  8. FY2020初出有価証券報告書

    「当社は役員報酬の額等の決定にあたっては、取締役については会社の業績等に連動した報酬制度の導入により経営における業績向上のインセンティブを強化することを、また監査役についてはその職務の独立性、客観性を損なわない報酬体系とすることを、それぞれの基本方針としております。」

    取締役報酬を業績等に連動させ、監査役報酬は職務の独立性・客観性を損なわない体系とする報酬方針を新たに独立して開示。
一緒に動いた変遷

「既存顧客の継続受注と新規顧客開拓」は、この変遷が動いた8回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

777665★123456
  1. ★この変遷
  2. 1既存顧客の継続受注と新規顧客開拓7回
  3. 2コンサルタントの採用・育成強化7回
  4. 3経営管理活動の適正化・効率化7回
  5. 4事業拡大に対する組織体制の遅れ6回
  6. 5受注高・受注残高の増加6回
  7. 6ULBOKによる先端IT技術とノウハウの蓄積5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ULSグループの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-01の株主総会で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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