ULSグループ(3798)・事実前進
受注高・受注残高の増加
FY2017に初出。10回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2026。
10記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
受託開発の受注高・受注残高の増加15社が書いているテーマ・逆風2社・追い風13社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。12社中2社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに7社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている15社のうち14社を表示しています。上の文は15社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「コンサルティング事業 18,135 27.3 6,759 29.4」
受注高は18,135百万円、前年同期比27.3%増、受注残高は6,759百万円、同29.4%増となり、受注規模が拡大した。 - FY2025前進有価証券報告書
「受注高 14,242百万円 前年同期比26.5% 受注残高 5,223百万円 前年同期比24.8%」
受注高は14,242百万円、受注残高は5,223百万円となり、それぞれ前年同期比26.5%、24.8%増加した。 - FY2024前進有価証券報告書
「受注高 11,254 20.5 受注残高 4,184 26.3」
受注高は11,254百万円、前年同期比20.5%増、受注残高は4,184百万円、同26.3%増となり、受注規模が拡大した。 - FY2023前進有価証券報告書
「受注高 9,340,561 18.8 受注残高 3,312,369 24.7」
受注高は9,340,561千円、前年同期比18.8%増、受注残高は3,312,369千円、同24.7%増となり、受注規模が拡大した。 - FY2022前進有価証券報告書
「コンサルティング事業 7,692,181 5.7 2,487,059 15.0」
FY2022の受注高は7,692,181千円、前年同期比5.7%増、受注残高は2,487,059千円、同15.0%増となった。 - FY2021前進有価証券報告書
「コンサルティング事業 7,276,992 10.7 2,162,012 4.1」
FY2021の受注高は7,276,992千円で前年同期比10.7%増、受注残高は2,162,012千円で同4.1%増となり、受注規模が前年を上回った。 - FY2020前進有価証券報告書
「受注高 6,574,373 12.6 受注残高 2,076,359 9.9」
受注高は6,574,373千円、前年同期比12.6%増、受注残高は2,076,359千円、同9.9%増となり、受注規模が前年を上回った。 - FY2019前進有価証券報告書
「受注高 5,838,333 前年同期比(%)21.5 受注残高 1,889,853 前年同期比(%)0.4」
FY2018に減少した受注高は5,838,333千円、前年同期比21.5%増まで回復し、受注残高も1,889,853千円、前年同期比0.4%増となった。 - FY2018受注高・受注残高が減少有価証券報告書
「コンサルティング事業 受注高 4,804,970 前年同期比(%)△7.1 受注残高 1,881,980 前年同期比(%)△13.0」
FY2017の受注高5,172,102千円・受注残高2,162,048千円から、FY2018は受注高・受注残高とも減少した。 - FY2017初出有価証券報告書
「受注高5,172,102千円(前年同期比8.4%増)、受注残高2,162,048千円(前年同期比29.7%増)」
FY2017のコンサルティング事業では、受注高と受注残高がいずれも前年同期を上回り、特に受注残高は29.7%増加した。