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IGポート(3791)・方針年間配当額を更新(1株当たり8円50銭)

内部留保を確保しつつ安定配当を継続

FY2016に初出。32回の記載のうち14回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

32記載
11年にわたる
7うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2021-Q2その他FY2023-Q2 – FY2026-H12016: 22017: 220172018: 420182019: 420192020: 120202021: 320212022: 120222023: 420232024: 020242025: 220252026: 92026
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比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1095件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026年間配当額を更新(1株当たり8円50銭)有価証券報告書

    「2026年5月期の利益剰余金の配当につきましては、1株当たり8円50銭の配当とさせていただきました。」

    連結配当性向25%程度を目安とする安定配当方針を維持しつつ、2026年5月期の配当額を1株当たり8円50銭とした。
  2. FY2026-H1配当支払実績を更新(1株当たり11円)有価証券報告書

    「2025年8月28日 定時株主総会 普通株式 212,215 11 2025年5月31日 2025年8月29日 利益剰余金」

    2025年5月期について、1株当たり11円の配当を実際に支払ったことを開示している。
  3. FY2025年間配当額を更新(株式分割後11円)有価証券報告書

    「2025年5月期の利益剰余金の配当につきましては、1株当たり11円の配当とさせていただきました。」

    連結配当性向25%程度を目安とする方針を維持しつつ、株式分割後の2025年5月期配当を1株当たり11円とした。
  4. FY2025-H1配当支払実績を更新(1株当たり60円)有価証券報告書

    「2024年8月29日 定時株主総会 普通株式 289,387 60 2024年5月31日 2024年8月30日 利益剰余金」

    2024年5月期について、1株当たり60円の普通配当を実際に支払ったことを開示している。
  5. FY2024-Q12023年5月期配当の支払実績を更新有価証券報告書

    「2023年8月29日 定時株主総会 普通株式 192,927 40 2023年5月31日 2023年8月30日 利益剰余金」

    2023年5月期について、1株当たり40円の普通配当を実際に支払ったことを開示している。
  6. FY2023年間配当40円を実施有価証券報告書

    「2023年5月期の配当につきましては、普通配当40円を実施いたします。」

    連結配当性向25%程度を目安とする安定配当方針のもと、2023年5月期の普通配当を1株当たり40円とした。
  7. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「利益配分につきましては、経営や財政状態に加え中期的な見通しも勘案したうえで、安定的な配当を決定するという方針のもと、連結配当性向は25%程度を目安に実施する予定です。」

    経営・財政状態と中期見通しを勘案した安定配当、および連結配当性向25%程度を目安とする方針を再確認している。
  8. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「また、利益配分につきましては、経営や財政状態に加え中期的な見通しも勘案したうえで、安定的な配当を決定するという方針のもと、連結配当性向は25%程度を目安に実施する予定です。」

    経営・財政状態と中期見通しを勘案した安定配当および連結配当性向25%程度を目安とする方針を再確認している。当第2四半期では2022年5月期分として1株当たり5円の配当を支払った。
  9. FY2023-Q1再定義有価証券報告書

    「また、利益配分につきましては、経営や財政状態に加え中期的な見通しも勘案したうえで、安定的な配当を決定するという方針のもと、連結配当性向は25%程度を目安に実施する予定です。」

    安定配当の方針は維持しつつ、従来の年間配当額の記載から、経営・財政状態と中期見通しを勘案し、連結配当性向25%程度を目安とする方針へ指標を見直した。
  10. FY2022-Q1年間配当10円を実施有価証券報告書

    「2021年8月30日 定時株主総会 普通株式 50,552 10 2021年5月31日 2021年8月31日 利益剰余金」

    2021年5月期について、1株当たり年間10円の配当を実際に支払ったことを開示している。普通配当5円に特別配当5円を加える方針が実行された。
  11. FY2021引き上げ有価証券報告書

    「2021年5月期の配当につきましては、普通配当5円に加え、特別配当5円を実施し、1株当たり年間10円の配当を実施いたします。」

    安定配当方針を維持しつつ、普通配当に特別配当を加え、年間配当を従来の5円から10円へ引き上げた。
  12. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年8月28日 定時株主総会 普通株式 25,276 5 2020年5月31日 2020年8月31日 利益剰余金」

    2020年5月期に係る普通配当を1株当たり5円で実施しており、安定配当方針や配当水準からの変更は記載されていない。
  13. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年8月28日 定時株主総会 普通株式 25,276 5 2020年5月31日 2020年8月31日 利益剰余金」

    2020年5月期に係る普通配当を1株当たり5円で実施しており、従来の安定配当方針や配当水準からの変更は記載されていない。
  14. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年8月27日 定時株主総会 普通株式 25,276 5 2019年5月31日 2019年8月28日 利益剰余金」

    2019年5月期に係る普通配当を1株当たり5円で実施しており、安定配当方針からの変更は記載されていない。
  15. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社は、利益配分につきましては、将来の事業展開と経営体質の強化のために必要な内部留保を確保しつつ、安定した配当を継続し実施していくことを基本方針としております。2019年5月期の配当につきましては、普通配当5円を実施いたします。内部留保資金につきましては、今後予想される経営環境の変化に対応すべく、今まで以上にコスト競争力を高め、市場のニーズに応える制作体制や版権取得を強化し、さらなる、グローバル戦略の展開を図るために有効投資してまいりたいと考えております。」

    内部留保と安定配当の両立方針を再確認し、2019年5月期も1株当たり5円の配当を実施する方針を示している。
  16. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「平成30年8月28日 定時株主総会 普通株式 25,276 5 平成30年5月31日 平成30年8月29日 利益剰余金」

    平成30年5月期に係る普通配当を1株当たり5円で実施しており、安定配当方針からの変更は記載されていない。
  17. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「普通株式 25,276 5 平成30年5月31日 平成30年8月29日 利益剰余金」

    平成30年5月期に係る普通配当を1株当たり5円で実施しており、安定配当方針からの変更は記載されていない。
  18. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「平成30年8月28日 定時株主総会 普通株式 25,276 5 平成30年5月31日 平成30年8月29日 利益剰余金」

    平成30年5月期に係る配当として、1株当たり5円の普通配当を実施しており、安定配当方針からの変更は記載されていない。
  19. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社は、利益配分につきましては、将来の事業展開と経営体質の強化のために必要な内部留保を確保しつつ、安定した配当を継続し実施していくことを基本方針としております。平成30年5月期の配当につきましては、普通配当5円を実施したします。」

    内部留保と安定配当を両立する方針を再掲し、平成30年5月期も1株当たり5円の普通配当を実施している。
  20. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年8月29日 定時株主総会 普通株式 24,675 5 平成29年5月31日 平成29年8月30日 利益剰余金」

    平成29年5月期に係る1株当たり5円の配当を実施しており、安定配当方針に実質的な変更は記載されていない。
  21. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年8月29日 定時株主総会 普通株式 24,675 5 平成29年5月31日 平成29年8月30日 利益剰余金」

    平成29年5月期に係る1株当たり5円の配当を実施しており、従来の配当水準からの変更は記載されていない。
  22. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「普通株式 24,675 5 平成29年5月31日 平成29年8月30日 利益剰余金」

    平成29年5月期に係る配当として、1株当たり5円の支払いを実施しており、従来の配当水準から実質的な変更は記載されていない。
  23. FY2017通期配当実績を更新(1株当たり5円)有価証券報告書

    「平成29年5月期の配当につきましては、普通配当5円を実施したします。」

    安定配当を基本方針とする中、平成29年5月期の普通配当を1株当たり5円とした。
  24. FY2017-Q1配当実績を更新有価証券報告書

    「普通株式 24,675 5 平成28年5月31日 平成28年8月29日 利益剰余金」

    当四半期に支払った配当は1株当たり5円で、前年同期の2円から増加している。配当方針自体の変更や新たな数値目標は記載していない。
  25. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は、利益配分につきましては、将来の事業展開と経営体質の強化のために必要な内部留保を確保しつつ、安定した配当を継続し実施していくことを基本方針としております。」

    将来投資・経営体質強化のための内部留保と安定配当を両立する方針を示している。
一緒に動いた変遷

「映像制作事業の収益安定化」は、この変遷が動いた32回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1映像制作事業の収益安定化2回
  3. 2一貫制作ラインによる品質・工程・予算管理2回
  4. 3高品質映像制作に伴う制作コスト増加と受注損失引当金2回
  5. 4中国景気減速・円高と個人消費停滞による先行き不透明感2回
  6. 5経常利益率7%以上2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
IGポートの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-06の株主総会で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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