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IGポート(3791)・目標達成

経常利益率7%以上

FY2017に初出。6回の記載のうち2回が「達成」で、最初の「達成」はFY2021。直近の記載はFY2023。

6記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017 – FY2019達成FY2021再定義FY2023-Q12017: 120172018: 120182019: 120192020: 020202021: 120212022: 120222023: 12023
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売上高経常利益率の向上目標66社が書いているテーマ・逆風2社・追い風65社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。48社中4社が悪化側に。

直近の記載が「達成」なのは、ほかに5社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている66社のうち14社を表示しています。上の文は66社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023達成有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度の連結数値目標であるROE(自己資本利益率)は13.3%となり、本指標を達成しております。」

    ROE8%以上の連結数値目標について、当連結会計年度は13.3%となり、達成を明示している。
  2. FY2023-Q1再定義有価証券報告書

    「当社グループは、当第1四半期連結累計期間において、経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等の見直しを行っております。」

    従来の経常利益率7%以上の目標は本ファイリングで再掲されず、経営上の指標を見直したと記載している。新たにROE8%以上を連結数値目標として掲げている。
  3. FY2021達成有価証券報告書

    「当連結会計年度の連結経常利益は742,389千円、経常利益率は7.5%(前期の経常利益は222,861千円、経常利益率は2.5%)となり本指標を達成しております。」

    経常利益率7%以上の目標について、当連結会計年度は7.5%となり、目標達成を明示している。
  4. FY2019通期実績を更新(目標未達)有価証券報告書

    「また、経営上の目標である経常利益率におきましては、307,696千円の経常損失(前期は経常利益率は4.6%)となり、経営上の目標「経常利益率7%以上」には達しませんでした。」

    経常利益率7%以上の目標について、当期は経常損失となり、目標未達を通期実績として開示している。
  5. FY2018通期実績を更新(目標未達)有価証券報告書

    「経常利益率におきましては4.6%(前期は7.1%)となり、経営上の目標「経常利益率7%以上」には達しませんでした。」

    経常利益率は4.6%となり、7%以上とする目標に届かなかった。目標数値自体の撤回や変更は記載されていない。
  6. FY2017初出有価証券報告書

    「当社グループは、経常利益率を経営上重要な指標と考えております。映像制作事業と出版事業については、制作・進行管理を行い、版権事業については、ヒットする作品を検討して出資することや、当社グループ内のコンテンツを映像制作事業や出版事業に利用することにより、経常利益率7%以上を目標としております。」

    経常利益率7%以上を目標として初めて数値化し、制作・進行管理、作品出資、グループ内コンテンツ活用を達成手段として挙げている。
一緒に動いた変遷

「動画配信を含む多様なメディアでのコンテンツ展開」は、この変遷が動いた6回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1動画配信を含む多様なメディアでのコンテンツ展開2回
  3. 2採算管理とヒット作創出による出版事業の収益体質強化2回
  4. 3内部留保を確保しつつ安定配当を継続2回
  5. 4有望なコンテンツや事業への積極投資による長期成長2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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