GMOグローバルサイン・ホールディングス(3788)・リスク対処
投資有価証券評価損の計上
FY2018-Q1に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2019-Q2。
5記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
投資有価証券評価損・減損損失の計上282社が書いているテーマ・逆風285社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。81社中35社が悪化側に。
直近の記載が「対処」なのは、ほかに39社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの285件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019-Q2対処有価証券報告書
「特別損失 投資有価証券評価損 21,751 -」
前第2四半期累計期間に21,751千円計上されていた投資有価証券評価損は、当第2四半期累計期間では計上されていない。 - FY2019-Q1対処有価証券報告書
「特別損失 投資有価証券評価損 21,751 -」
前第1四半期連結累計期間に21,751千円計上されていた投資有価証券評価損は、当第1四半期連結累計期間では計上されていない。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「投資有価証券評価損益(△は益) 21,751」
第3四半期累計期間でも投資有価証券評価損21,751千円を計上していることを再確認している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「投資有価証券評価損益(△は益) 21,751」
第2四半期累計期間でも投資有価証券評価損21,751千円を計上していることを、損益計算書およびキャッシュ・フロー計算書で再確認している。 - FY2018-Q1顕在化有価証券報告書
「投資有価証券評価損益(△は益) 21,751」
当第1四半期連結累計期間に投資有価証券評価損21,751千円を計上している。