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GMOグローバルサイン・ホールディングス(3788)・施策後退

「IoTの窓口 byGMO」によるIoTソリューション提供

FY2017-Q3に初出。11回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q1。直近の記載は2026-08-13。

11記載
10年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q3 – FY2020-Q22017: 12018: 320182019: 320192020: 120202021: 020212022: 020222023: 020232024: 020242025: 020252026: 32026
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IoTソリューションプラットフォーム「IoTの窓口 byGMO」1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1後退有価証券報告書

    「一方、AIメーター点検サービス「hakaru.ai byGMO」では営業投資を縮小し、今後は人的資源をAIエージェント関連サービスに集中してまいります。」

    IoT・AIサービスのうちhakaru.ai byGMOへの営業投資を縮小し、人的資源をAIエージェント関連サービスへ振り向ける方向に重点が移っている。
  2. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「6月には、メーター点検業務をAIで効率化するサービス「hakaru.ai byGMO」がKDDI社が提供する「KDDI IoTクラウドStandard」の新たなメニューとなる「検針オプション」に採用されました。これは、「hakaru.ai byGMO」のAIによる画像認識技術を活かし、メーターを撮影することでその値を読み取り、ビルや製造・設備の現場におけるメーター点検・検針業務の効率化を実現するオプション機能となります。」

    hakaru.ai byGMOが6月にKDDI IoTクラウドStandardの検針オプションへ採用され、ビルや製造・設備現場への提供経路と用途を広げた。
  3. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「企業のIoT・AI(人工知能)化をサポートする「IoTの窓口 byGMO」は、メーターをスマートフォンで撮影するだけで、AIが画像認識してメーターの値を読み取り・集計する「hakaru.ai byGMO」において、ビル・ファシリティ管理会社向けの機能を追加し、9月より提供開始いたしました。これにより、ビルなどの設備点検に欠かせないメーター点検数値の「解析・記録・保存・計算」までの一連の業務を効率化することができ、点検業務の人員や作業時間の削減が見込めます。また、この度「hakaru.ai」は、「2019年度グッドデザイン賞」※10を受賞いたしました。」

    hakaru.ai byGMOにビル・ファシリティ管理会社向け機能を追加して9月から提供開始し、設備点検業務への適用範囲を拡大した。また、2019年度グッドデザイン賞を受賞した。
  4. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「企業のIoTビジネス化をサポートする「IoTの窓口 byGMO」では、ネクストパラダイム社が提供するビジネスに関する書籍が毎月社内に届くオフィス向けセレクト本棚サービス「オフィス書店」を当社の東京オフィスに導入し、同サービスにAIによる実店舗の来店分析サービス「Diversity Insight for Retail byGMO」を用いた利用者の行動分析を4月より実施いたしました。そこで蓄積したデータを元に、利用者分析に基づくおすすめの本を、タブレットで紹介するAI選書サービスを実施するなど、小売店舗などで無人接客への活用を見据えた取り組みを進めてまいります。」

    「IoTの窓口 byGMO」において、4月からAIによる利用者行動分析を実施し、蓄積データを用いたAI選書を行うなど、無人接客への応用を進めている。
  5. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「企業のIoT・AIをサポートする「IoTの窓口 byGMO」では、メーターをスマートフォンで撮影するだけで、AIが画像認識して値を読み取り、集計・台帳記入を自動で行う「hakaruハカル.ai byGMO」の製品版を1月より提供開始しました。」

    「IoTの窓口 byGMO」において、従来のβ版から「hakaru.ai byGMO」の製品版提供へ移行し、1月から提供を開始した。
  6. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「企業のIoT・AI(人工知能)化をサポートする「IoTの窓口 byGMO」は、メーターをスマートフォンで撮影するだけで、AIが画像認識してメーターの値を読み取り・集計する「hakaru.ai byGMO」のβ版を7月末より提供開始いたしました。これにより、工場などの点検業務の効率化や人的ミスの防止につながるなど、迅速な異常検知が可能となります。」

    IoTの窓口 byGMOについて、AI画像認識でメーター値を読み取り・集計する「hakaru.ai byGMO」のβ版を7月末に提供開始した。
  7. FY2018-Q2実績引用有価証券報告書

    「企業のIoTビジネス化をサポートする「IoTの窓口 byGMO」においては、様々な実証実験を行っておりますが、5月に発刊された経済産業省「平成29年度ものづくり基盤技術の振興施策」(ものづくり白書)の中で、一事例として株式会社hapi-robot st、ハウステンボス株式会社と実施した「スマートゴミ箱(仮称)」が取り上げられました。」

    IoTの窓口 byGMOで実施したスマートゴミ箱の実証実験が、経済産業省のものづくり白書の事例として取り上げられた。
  8. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「企業のIoTビジネス化をサポートする「IoTの窓口 byGMO」は、ディープラーニング※8技術の活用により、高精度に物体検知ができるコンピュータビジョン※9を開発いたしました。このコンピュータビジョンを活用し、株式会社トーハンと共同で、同社の書店にてお客さまの購買行動を検知する実証実験を実施いたしました。」

    IoTの窓口 byGMOでディープラーニングを活用したコンピュータビジョンを開発し、トーハンの書店で購買行動検知の実証実験を実施した。
  9. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「企業が抱えるビジネス課題に対して、IoTを活用したソリューションを提案する「IoTの窓口 byGMO」においては、本年5月の立ち上げ後、様々な施策を行ってまいりました。本年9月には、データを記録できるICチップと、通信機能を備えた小型の電子装置である「スマート電子タグ」を、株式会社トーハンの"書店×IoT"の取り組みに次世代型電子POP※5として提供いたしました。また、同サービスは、ITpro EXPO AWARD 2017にてインパクトのある優れたサービスに贈られる優秀賞を受賞いたしました。」

    2017年5月に立ち上げた「IoTの窓口 byGMO」について、9月にトーハンの書店×IoTにスマート電子タグを提供し、ITpro EXPO AWARD 2017で優秀賞を受賞したと初めて記載している。
一緒に動いた変遷

「提携活用によるサービス拡充と差別化」は、この変遷が動いた11回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

666555★123456
  1. ★この変遷
  2. 1提携活用によるサービス拡充と差別化6回
  3. 2為替影響と人件費増加によるセキュリティ事業利益の圧迫6回
  4. 3クラウド・ホスティング事業のコスト増加による利益圧迫6回
  5. 4従来型ホスティングの縮小とサービス統廃合5回
  6. 5電子契約Agreeの顧客拡大とBtoC展開5回
  7. 6IDaaS「SKUID」の正式版提供5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
GMOグローバルサイン・ホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-13の決算説明資料で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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