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GMOグローバルサイン・ホールディングス(3788)・施策前進

Photonのアジア地域展開

FY2016-Q2に初出。7回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016-Q3。直近の記載はFY2021-Q2。

7記載
6年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2016-Q3 – FY2017-Q1再掲FY2018-Q2 – FY2019-Q22016: 220162017: 120172018: 120182019: 120192020: 020202021: 22021
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Photonのアジア展開と非ゲームDX用途拡大1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「また、ネットワークエンジン「Photon」が、NTTドコモ社のオンライン展示イベント「docomo Open House 2021」およびロックバンド「RADWIMPS」のバーチャルライブに採用されました。コロナ禍を契機としてイベントのオンライン化が急速に進むなか「Photon」においても非ゲーム向けの需要を確実に取り込むべくイベント等のDX化支援に取り組んでまいります。」

    Photonについて、NTTドコモのオンライン展示イベントとRADWIMPSのバーチャルライブに採用され、非ゲーム分野のDX需要への展開が具体化した。
  2. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「DX事業においては、電子認証・印鑑事業とクラウドインフラ事業で培ったノウハウを生かし、DX化による業務効率化・高付加価値化を図ることで、企業の様々な課題解決を支援しております。当第1四半期連結累計期間においては、「LINKDrive byGMO」の販売拡大および「Photon」の利用数増加により増収となりました。」

    Photonは利用数の増加によりDX事業の増収に寄与したと記載され、従来の海外展開・会員拡大方針から事業実績への反映が示された。
  3. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「オンラインゲーム開発エンジン「Photon」は、韓国や台湾の展示会などへの積極的な参加を通し、海外における会員数を順調に伸ばすなど、今後の売上の成長に向けた取り組みを進めております。」

    韓国・台湾などの展示会参加を通じて海外会員数を伸ばし、売上成長につなげる方針を継続している。
  4. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「オンラインゲーム開発エンジン「Photon」は、国内外の展示会やワークショップへの積極的な参加を通して、順調に会員数と売上高を伸ばしてまいりました。」

    Photonについて、国内外の展示会・ワークショップへの参加を通じて会員数と売上高を伸ばす取り組みを継続している。
  5. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「オンラインゲーム制作のためのネットワークエンジン「Photon」においては、1月にインカエントワークス社(韓国)が提供する、モバイルゲーム向けセキュリティサービス「AppSealing」の日本における独占販売権を取得し提供開始いたしました。」

    Photon関連で、モバイルゲーム向けセキュリティサービスAppSealingの日本独占販売権を1月に取得し、提供を開始した。
  6. FY2016-Q3前進有価証券報告書

    「オンラインゲーム制作のためのネットワークエンジン「Photon」においては、GMOアプリクラウド主催でディ・エヌ・エー社やミクシィ社と共同でイベントを実施いたしました。また、台湾で行われたTGDF(台北ゲームディベロッパーズフォーラム)や横浜みなとみらいで行われたCEDEC(コンピューターエンターテイメントデベロッパーズカンファレンス)2016の展示会に参加いたしました。特にCEDEC2016においては、ネットワークゲーム開発の低コスト化を実現したことが評価され、エンジニアリング部門の優秀賞を受賞いたしました。」

    Photonについて、国内外のイベント・展示会への参加と共同イベントの実施に加え、CEDEC2016で優秀賞を受賞した。
  7. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「オンラインゲーム制作のためのネットワークエンジン「Photon」においては、日本と韓国に引き続き、本年6月には台湾においても提供を開始いたしました。」

    日本・韓国に続き、2016年6月に台湾での提供を開始した。
一緒に動いた変遷

「電子契約Agreeの顧客拡大とBtoC展開」は、この変遷が動いた7回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

443322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1電子契約Agreeの顧客拡大とBtoC展開4回
  3. 2O2Oアプリの多店舗対応と納品拡大4回
  4. 3提携活用によるサービス拡充と差別化3回
  5. 4IoT向け電子証明書・セキュア通信の普及支援3回
  6. 5従来型ホスティングの縮小とサービス統廃合2回
  7. 6マイナンバーを利用した本人確認サービス2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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