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さくらインターネット(3778)・事実前進

機材販売・ドメイン・SSL等のその他サービス拡大

FY2018-Q3に初出。27回の記載のうち20回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2026。

27記載
9年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018 – FY2021-Q2前進FY2024 – FY20262018: 420182019: 420192020: 320202021: 120212022: 320222023: 420232024: 320242025: 220252026: 32026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「官公庁向けの大口案件等により、その他サービスの売上高は8,776,488千円(前連結会計年度比19.6%増)となりました。」

    その他サービスは官公庁向け大口案件の受注等により、通期売上高が19.6%増となった。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「大口案件の獲得等により、その他サービスの売上高は3,723,303千円(前年同期比44.8%増)となりました。」

    その他サービスは大口案件の獲得等により前年同期比44.8%増となり、売上高3,723,303千円を計上した。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「グループ会社売上の増加等により、その他サービスの売上高は7,339,112千円(前連結会計年度比39.5%増)となりました。」

    その他サービスはグループ会社による案件獲得等を背景に、通期売上高が前年同期比39.5%増となった。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「グループ会社売上の増加等により、その他サービスの売上高は2,572,171千円(前年同期比11.5%増)となりました。」

    その他サービスはグループ会社売上の増加等により、前年同期比11.5%増となった。GPUクラウドサービスは当中間期から独立したカテゴリーとして区分されている。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「2024年1月からのGPUクラウドサービス提供開始(当連結会計年度売上高201,107千円)やドメイン売上の増加等により、その他サービスの売上高は5,463,229千円(前連結会計年度比6.2%増)となりました。」

    その他サービスではGPUクラウドサービスの提供が開始され、20,110万7千円の売上が計上された。その他サービス全体も前年同期比6.2%増となった。
  6. FY2024-Q3悪化有価証券報告書

    「グループ会社売上の減少等により、その他サービスの売上高は3,516,358千円(前年同期比0.1%減)となりました。」

    その他サービスはグループ会社売上の減少等により前年同期比0.1%減となり、前期からの回復後に小幅な減収へ転じた。
  7. FY2024-Q2悪化有価証券報告書

    「グループ会社売上の減少等により、その他サービスの売上高は2,306,696千円(前年同期比2.0%減)となりました。」

    その他サービスはグループ会社売上の減少等により前年同期比2.0%減となり、減収に転じた。
  8. FY2024-Q1悪化有価証券報告書

    「グループ会社売上の減少等により、その他サービスの売上高は1,127,627千円(前年同期比1.5%減)となりました。」

    その他サービスはグループ会社売上の減少等により前年同期比1.5%減となった。
  9. FY2023前進有価証券報告書

    「政府衛星データ関連案件の計上や、グループ会社での大口案件の獲得等により、その他サービスの売上高は5,143,917千円(前連結会計年度比12.9%増)となりました。」

    前年の減収局面から、政府衛星データ関連案件の計上とグループ会社の大口案件獲得により、その他サービス売上高が前年同期比12.9%増へ回復した。
  10. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「政府衛星データ関連売上の計上やグループ会社での大口案件の獲得等により、その他サービスの売上高は3,520,365千円(前年同期比14.2%増)となりました。」

    政府衛星データ関連売上の計上とグループ会社による大口案件獲得により、その他サービス売上高が前年同期比14.2%増となった。
  11. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「グループ会社での大口案件の獲得等により、その他サービスの売上高は2,354,578千円(前年同期比17.5%増)となりました。」

    前年同期の政府衛星データ案件満了等による減収から、グループ会社での大口案件獲得によりその他サービス売上高が前年同期比17.5%増へ転じた。
  12. FY2022悪化有価証券報告書

    「政府衛星データ案件の満了や前年同期におけるグループ会社での大口機器販売、収益認識基準適用に伴い代理人取引と判定される商品売上の収益認識を総額から純額に変更した影響等により、その他サービスの売上高は4,557,912千円(前年同期は5,974,579千円、23.7%減)となりました。」

    政府衛星データ案件の満了、大口機器販売の反動、収益認識方法の変更により、その他サービスの通期売上高が前年同期比23.7%減となった。
  13. FY2022-Q3悪化有価証券報告書

    「政府衛星データ案件の満了や前年同期におけるグループ会社での大口機器販売、収益認識基準適用に伴い代理人取引と判定される商品売上の収益認識を総額から純額に変更した影響等により、その他サービスの売上高は3,082,068千円(前年同期は3,804,220千円、19.0%減)となりました。」

    その他サービスは、政府衛星データ案件の満了、大口機器販売の反動に加え、収益認識方法の変更も影響し、売上高が前年同期比19.0%減となった。
  14. FY2022-Q2悪化有価証券報告書

    「政府衛星データ案件の満了や前年同期にグループ会社において大口の機器販売があったこと等により、その他サービスの売上高は2,003,732千円(前年同期は2,577,105千円、22.2%減)となりました。」

    政府衛星データ案件の契約満了と前年同期の大口機器販売の反動により、その他サービス売上高が前年同期比22.2%減となった。
  15. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「グループ会社等での機器販売売上の増加等により、その他サービスの売上高は2,370,519千円(前年同期比19.1%増)となりました。」

    その他サービスについて、グループ会社等での機器販売売上の増加により、第2四半期累計売上高が前年同期比19.1%増となった。
  16. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「グループ会社等での機器販売売上の増加等により、その他サービスの売上高は1,116,975千円(前年同期比22.9%増)となりました。」

    その他サービスの売上高が前年同期比22.9%増となり、グループ会社等での機器販売売上の増加が具体的な実績として示された。
  17. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「政府衛星データ案件売上の計上等により、その他サービスの売上高は3,354,378千円(前年同期比25.8%増)となりました。」

    政府衛星データ案件の売上計上等により、その他サービスの第3四半期累計売上高が前年同期比25.8%増となった。
  18. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「政府衛星データ案件売上の計上等により、その他サービスの売上高は1,991,114千円(前年同期比30.8%増)となりました。」

    政府衛星データ案件の売上計上等により、その他サービスの第2四半期累計売上高が前年同期比30.8%増となった。
  19. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「政府衛星データ案件売上の計上等により、その他サービスの売上高は908,540千円(前年同期比33.5%増)となりました。」

    政府衛星データ案件の売上計上等により、その他サービスの売上高が前年同期比33.5%増となった。
  20. FY2019前進有価証券報告書

    「政府衛星データ案件売上の計上および前第2四半期末に連結子会社としたビットスター株式会社の売上貢献等により、その他サービスの売上高は4,275,943千円(前連結会計年度比44.9%増)となりました。」

    その他サービスについて、政府衛星データ案件とビットスターの売上貢献が通期売上高4,275,943千円、前年同期比44.9%増として具体化した。
  21. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「政府衛星データ案件売上の計上及び前第2四半期末に連結子会社としたビットスター株式会社の売上貢献により、その他サービスの売上高は2,666,388千円(前年同期比20.7%増)となりました。」

    政府衛星データ案件の売上計上とビットスターの売上貢献により、その他サービス売上高は前年同期比20.7%増となった。
  22. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「政府衛星データ案件売上の計上及び前第2四半期末に連結子会社としたビットスター株式会社の売上貢献により、その他サービスの売上高は1,522,399千円(前年同期比20.5%増)となりました。」

    政府衛星データ案件の売上計上とビットスターの売上貢献により、その他サービス売上高が前年同期比20.5%増となった。
  23. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「ドメイン取得サービス等が好調に推移したこと、及び前第2四半期末に連結子会社としたビットスター株式会社の売上貢献により、その他サービスの売上高は680,500千円(前年同期比10.3%増)となりました。」

    ドメイン取得サービス等の好調とビットスターの売上貢献により、その他サービス売上高が前年同期比10.3%増となった。
  24. FY2018前進有価証券報告書

    「スポットで発生した機材販売やドメイン取得サービス等が好調に推移したこと、及び前第4四半期に連結子会社としたアイティーエム株式会社や第2四半期末に連結子会社としたビットスター株式会社の売上貢献により、その他サービスの売上高は2,951,348千円(前連結会計年度比61.7%増)となりました。」

    機材販売、ドメイン取得サービス等の好調と子会社の売上貢献が通期実績に表れ、その他サービス売上高は前年同期比61.7%増となった。
  25. FY2018-Q3初出有価証券報告書

    「スポットで発生した機材販売やドメイン取得サービス及びSSL取得サービスなどが好調に推移したこと、並びに前第4四半期に連結子会社としたアイティーエム株式会社や第2四半期末に連結子会社としたビットスター株式会社の売上貢献により、その他サービスの売上高は2,209,313千円(前年同期比105.4%増)となりました。」

    その他サービスについて、機材販売、ドメイン取得、SSL取得サービスの好調と子会社の売上貢献が初めて具体的な売上実績として示された。
一緒に動いた変遷

「売上高の持続的成長と平成29年3月期の業績計画」は、この変遷が動いた27回のうち22回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222019151311★123456
  1. ★この変遷
  2. 1売上高の持続的成長と平成29年3月期の業績計画22回
  3. 2クラウド・VPS成長とハウジング価格競争の併存20回
  4. 3収益性の高いホスティングとクラウドサービスの強化19回
  5. 4コストパフォーマンスと多様なサービスラインナップによる差別化15回
  6. 5石狩データセンターの増床・3号棟建設13回
  7. 6成長に向けたエンジニアの確保と技術人材の維持11回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
さくらインターネットの次の決算発表は2026-10-28の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-04-27の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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