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環境フレンドリーホールディングス(3777)・施策再定義直近の業務提携(2026-09-04)では「後退」

IT製品の機能強化と協業連携

FY2016-Q2に初出。44回の記載のうち27回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載は2026-09-04。

44記載
11年にわたる
16うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q2 – FY2019再定義FY2023-Q1 – FY2024-Q12016: 22017: 320172018: 420182019: 420192020: 420202021: 320212022: 420222023: 220232024: 120242025: 020252026: 172026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-09-04後退業務提携

    「本確認書において、両社は、2026 年9月2日以降、いずれの当事者も、本 MOU に基づく優先交渉者としての地位、独占交渉権その他の優先的な権利を有しないことを相互に確認しております。」

    苫小牧AIデータセンターの事業化協議は継続しているが、Verda社に対する優先的・独占的な交渉関係は終了し、他の需要家候補との協議を並行する非独占的な形へ移行した。
  2. FY2026-H1再定義有価証券報告書

    「当中間連結会計期間においては、AI関連用途を含む高性能コンピューティング環境向けサーバークラスタの販売を開始し、当社グループとして初めてとなる販売実績を上げました。」

    従来のWebアプリケーションやデータベース製品中心のIT関連事業から、AI関連機器や高性能コンピューティング環境向けサーバークラスタの販売を含むグリーンデジタル事業へ、IT製品の取扱領域が拡張された。
  3. FY2024-Q1再定義有価証券報告書

    「(リユース事業) リユース事業では、新品および中古品の家電製品の仕入販売業務(リユース事業)、Webアプリケーションの開発及びサポート業務(ソフトウェア事業)を行っております。当第1四半期連結累計期間におきましては、リユース事業においてiPhoneやゲーム機の買取及び販売が好調であったこと等により、売上高4,193,795千円(前年同四半期比204.0%増)、セグメント利益5,461千円(前年同四半期はセグメント損失9,078千円)となりました。」

    従来のIT製品・ソフトウェア関連の事業に加え、新品・中古家電の仕入販売を中心とするリユース事業が報告セグメントの名称及び内容として前面に出された。
  4. FY2023-Q1再定義有価証券報告書

    「IT関連事業では、Webアプリケーションの開発及び安定運用を実現するためのソフトウェアであるZend製品やWebシステムに欠かすことのできないデータベース製品を中心に、ソリューション及びサポートを提供しております。また、2023年2月27日付で取得した子会社を中心にリユース事業を行っております。」

    従来のIT製品・データベース関連のソリューション及びサポートに加え、DLM株式会社を中心とするリユース事業がIT関連事業に含まれる構成となった。
  5. FY2022売上増・利益減有価証券報告書

    「当連結会計年度におきましても引き続き既存製品の機能強化や協業企業との連携による付加価値向上に取り組み、売上高101,063千円(前年同期比24.3%増)となりましたが、円安の影響等もありセグメント利益19,253千円(前年同期比34.0%減)となりました。」

    既存製品の機能強化と協業企業との連携を継続したが、IT関連事業は売上高101,063千円(24.3%増)に対し、セグメント利益19,253千円(34.0%減)となった。
  6. FY2022-Q3売上増・利益減有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におきましても引き続き既存製品の機能強化や協業企業との連携による付加価値向上に取り組み、売上高79,828千円(前年同四半期比17.9%増)と前年同期を上回ったものの、セグメント利益15,591千円(前年同四半期34.4%減)と前年同期を下回る結果となりました。」

    IT関連事業では既存製品の機能強化と協業企業との連携を継続し、売上高は前年同期比17.9%増となった一方、セグメント利益は34.4%減少した。
  7. FY2022-Q2売上増・利益減有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におきましても引き続き既存製品の機能強化や協業企業との連携による付加価値向上に取り組み、売上高50,219千円(前年同四半期比32.3%増)、セグメント利益9,011千円(前年同四半期はセグメント利益13,091千円)となりました。」

    既存製品の機能強化と協業企業との連携を継続した結果、売上高は前年同期比32.3%増となった一方、セグメント利益は13,091千円から9,011千円へ減少した。
  8. FY2022-Q1売上増・利益減有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におきましても引き続き既存製品の機能強化や協業企業との連携による付加価値向上に取り組み、売上高13,564千円(前年同四半期比4.6%増)と前年同期を若干上回ったものの、セグメント利益3,605千円(前年同四半期はセグメント利益6,147千円)と前年同期を下回る結果となりました。」

    既存製品の機能強化と協業企業との連携を継続した結果、売上高は前年同期比4.6%増となった一方、セグメント利益は6,147千円から3,605千円へ減少した。
  9. FY2021前進有価証券報告書

    「当連結会計年度におきましても引き続き既存製品の機能強化や協業企業との連携による付加価値向上に取り組み、売上高81,283千円(前年同期比10.4%増)、セグメント利益29,187千円(前年同期比22.4%増)となりました。」

    既存製品の機能強化と協業企業との連携を継続し、IT関連事業の売上高81,283千円、セグメント利益29,187千円となった。前年同期比で売上高10.4%増、セグメント利益22.4%増である。
  10. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におきましても引き続き既存製品の機能強化や協業企業との連携による付加価値向上に取り組み、売上高67,671千円(前年同四半期比19.5%増)、セグメント利益23,800千円(前年同四半期33.2%増)と前年同期を上回る結果となりました。」

    既存製品の機能強化と協業企業との連携を継続し、IT関連事業の売上高67,671千円、セグメント利益23,800千円を計上した。前年同期比で売上高19.5%増、セグメント利益33.2%増となった。
  11. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におきましても引き続き既存製品の機能強化や協業企業との連携による付加価値向上に取り組んだものの、売上高37,949千円(前年同四半期比0.6%増)、セグメント利益13,091千円(前年同四半期比32.2%増)と前年同期を若干上回る結果となりました。」

    既存製品の機能強化と協業企業との連携を継続し、売上高37,949千円、セグメント利益13,091千円となった。売上高は前年同期比0.6%増、セグメント利益は32.2%増である。
  12. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「IT関連事業では、Webアプリケーションの開発及び安定運用を実現するためのソフトウェアであるZend製品やWebシステムに欠かすことのできないデータベース製品を中心に、ソリューション及びサポートを提供しております。当第1四半期連結累計期間におきましても引き続き既存製品の機能強化や協業企業との連携による付加価値向上に取り組み、売上高12,965千円(前年同四半期比4.9%減)と前年同期を若干下回ったものの、セグメント利益6,147千円(前年同四半期比57.4%増)と前年同期を上回る結果となりました。」

    既存製品の機能強化と協業企業との連携を継続し、売上高は前年同期を下回ったものの、セグメント利益は6,147千円で前年同期比57.4%増となった。
  13. FY2020-Q3IT関連事業業績低下有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におきましても引き続き既存製品の機能強化や協業企業との連携による付加価値向上に取り組んだものの、売上高56,604千円(前年同四半期比36.0%減)、セグメント利益17,856千円(前年同四半期比5.3%減)と前年同期を下回る結果となりました。」

    既存製品の機能強化と協業企業との連携を継続したが、IT関連事業の売上高は前年同期比36.0%減、セグメント利益は5.3%減となった。
  14. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におきましても引き続き既存製品の機能強化や協業企業との連携による付加価値向上に取り組んだものの、売上高37,700千円(前年同四半期比46.0%減)、セグメント利益9,900千円(前年同四半期比34.1%減)と前年同期を下回る結果となりました。」

    既存製品の機能強化と協業企業との連携による付加価値向上を継続したが、IT関連事業の売上高は37,700千円、セグメント利益は9,900千円となり前年同期を下回った。
  15. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におきましても引き続き既存製品の機能強化や協業企業との連携による付加価値向上に取り組んだものの、売上高13,645千円(前年同四半期比44.8%減)、セグメント利益3,903千円(前年同四半期比50.5%減)と前年同期を下回る結果となりました。」

    既存製品の機能強化と協業企業との連携を継続したが、IT関連事業の売上高・セグメント利益は前年同期を下回った。
  16. FY2019前進有価証券報告書

    「当連結会計年度におきましても引き続き既存製品の機能強化や協業企業との連携による付加価値向上に取り組んだ結果、売上高117,124千円(前年同期比33.1%増)、営業利益26,914千円(前年同期比45.1%増)と、前年同期を上回る結果となりました。」

    既存製品の機能強化と協業企業との連携を継続した結果、IT関連事業の売上高は117,124千円、営業利益は26,914千円となり、前年同期比でそれぞれ33.1%、45.1%増加した。
  17. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におきましても引き続き既存製品の機能強化や協業企業との連携による付加価値向上に取り組んだ結果、売上高88,532千円(前年同四半期比33.3%増)、営業利益18,856千円(前年同四半期比54.6%増)と、前年同期を上回る結果となりました。」

    既存製品の機能強化と協業企業との連携を継続した結果、IT関連事業の売上高88,532千円、営業利益18,856千円となり、前年同期比でそれぞれ33.3%、54.6%増加した。
  18. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におきましても引き続き既存製品の機能強化や協業企業との連携による付加価値向上に取り組んだ結果、売上高69,920千円(前年同四半期比46.8%増)、営業利益15,024千円(前年同四半期比40.9%増)と、前年同期を上回る結果となりました。」

    既存製品の機能強化と協業企業との連携を継続し、売上高69,920千円、営業利益15,024千円となり、前年同期比でそれぞれ46.8%、40.9%増加した。
  19. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におきましても引き続き既存製品の機能強化や協業企業との連携による付加価値向上に取り組んだ結果、売上高24,734千円(前年同四半期比8.4%増)、営業利益7,900千円(前年同四半期比51.1%増)と前年同期を上回る結果となりました。」

    既存製品の機能強化と協業企業との連携を継続した結果、売上高24,734千円、営業利益7,900千円となり、前年同期比でそれぞれ8.4%、51.1%増加した。
  20. FY2018前進有価証券報告書

    「当連結会計年度におきましても引き続き既存製品の機能強化や協業企業との連携による付加価値向上に取り組んだ結果、売上高87,996千円(前年同期比9.1%増)、営業利益18,554千円(前年同期比26.0%増)と、前年同期を上回る結果となりました。」

    既存製品の機能強化と協業企業との連携による付加価値向上を継続し、IT関連事業で売上高87,996千円、営業利益18,554千円を計上した。前年同期比で売上高9.1%増、営業利益26.0%増となった。
  21. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におきましても引き続き既存製品の機能強化や協業企業との連携による付加価値向上に取り組んだ結果、売上高66,430千円(前年同四半期比7.6%増)、営業利益12,197千円(前年同四半期比1.4%増)と、前年同期を上回る結果となりました。」

    既存製品の機能強化と協業企業との連携を継続し、売上高66,430千円、営業利益12,197千円を計上した。前年同期比では売上高7.6%増、営業利益1.4%増となっている。
  22. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におきましても引き続き既存製品の機能強化や協業企業との連携による付加価値向上に取り組んだ結果、売上高47,625千円(前年同四半期比15.7%増)、営業利益10,659千円(前年同四半期比9.7%増)と、前年同期を上回る結果となりました。」

    既存製品の機能強化と協業企業との連携を継続した結果、売上高47,625千円、営業利益10,659千円となり、前年同期比でそれぞれ15.7%、9.7%増加した。
  23. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におきましては、既存製品の機能強化や協業企業との連携による付加価値向上に取り組んでまいりましたが、売上高22,814千円(前年同四半期比0.9%増)、営業利益5,230千円(前年同四半期比19.4%減)と、売上高は前年同期並でしたが、営業利益は前年同期を下回る結果となりました。」

    既存製品の機能強化と協業企業との連携による付加価値向上を継続した。売上高は22,814千円と前年同期並みだった一方、営業利益は5,230千円で前年同期を下回った。
  24. FY2017前進有価証券報告書

    「当連結会計年度におきましても引き続き既存製品の機能強化や協業企業との連携による付加価値向上、新たな商品の販売等に取り組んだ結果、売上高80,693千円(前年同期比21.4%増)、営業利益14,729千円(前年同期比1.2%増)と、前年同期を上回る結果となりました。」

    既存製品の機能強化、協業企業との連携に加え、新たな商品の販売に取り組み、IT関連事業で売上高80,693千円、営業利益14,729千円を計上した。
  25. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におきましても引き続き既存製品の機能強化や協業企業との連携による付加価値向上に取り組んだ結果、売上高61,734千円(前年同四半期比21.2%増)、営業利益12,035千円(前年同四半期比18.4%増)と、前年同期を上回る結果となりました。」

    既存製品の機能強化と協業企業との連携を継続し、売上高61,734千円、営業利益12,035千円を計上した。前年同期比では売上高21.2%増、営業利益18.4%増となっている。
  26. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におきましても引き続き既存製品の機能強化や協業企業との連携による付加価値向上に取り組んだ結果、売上高41,149千円(前年同四半期比24.9%増)、営業利益9,720千円(前年同四半期比45.6%増)と、前年同期を上回る結果となりました。」

    既存製品の機能強化と協業企業との連携による付加価値向上を継続し、売上高41,149千円、営業利益9,720千円を計上した。
  27. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「既存製品の機能強化や協業企業との連携による付加価値向上に取り組んだ結果、売上高22,615千円(前年同四半期比25.9%増)、営業利益6,489千円(前年同四半期比52.7%増)と、前年同期を上回る結果となりました。」

    既存製品の機能強化と協業企業との連携を継続した結果、売上高22,615千円、営業利益6,489千円となり、前年同期比でそれぞれ25.9%、52.7%増加した。
  28. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におきましても引き続き既存製品の機能強化や協業企業との連携による付加価値向上に取り組んだ結果、売上高50,956千円(前年同四半期比9.3%増)、営業利益10,163千円(前年同四半期比60.0%増)と、前年同期を上回る結果となりました。」

    既存製品の機能強化と協業企業との連携による付加価値向上を継続している。
  29. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「引き続き既存製品の機能強化や協業企業との連携による付加価値向上に取り組んだ結果、売上高32,947千円(前年同四半期比5.3%増)、営業利益6,674千円(前年同四半期比44.4%増)と、前年同期を上回る結果となりました。」

    既存製品の機能強化と協業企業との連携により、IT事業の付加価値向上を進めている。
一緒に動いた変遷

「資金調達による財務体質の強化」は、この変遷が動いた44回のうち14回、同じ書類で同じ向きに動きました。

14109977★123456
  1. ★この変遷
  2. 1資金調達による財務体質の強化14回
  3. 2収益性の高い事業へのリソース集中と新収益源の創出10回
  4. 3連続赤字からの脱却と営業黒字達成9回
  5. 4太陽光発電所の売電開始と収益化9回
  6. 5株価低迷による新株予約権行使の停滞7回
  7. 6投資資金の調達困難7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
環境フレンドリーホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-04の業務提携で、「後退」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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