インターネットイニシアティブ(3774)・目標再掲直近の決算説明資料(2026-08-07)では「引き上げ」
平成33年3月期までの5カ年中期計画
FY2016に初出。9回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-08-07。
9記載
11年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
5カ年中期計画による中長期ビジョンの実現1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-08-07引き上げ決算説明資料
「FY29で連結売上5,000億円超を展望、利益スケールメリットをより発揮」
従来の「連結売上高5,000億円規模」から、FY29を時期として「5,000億円超」へ表現が具体化・上方化した。 - FY2026再掲有価証券報告書
「中長期で目指すべき通過点の姿として、以下のとおり、連結売上高5,000億円規模への伸長を含む中長期ビジョンを定めました。」
連結売上高5,000億円規模への伸長を含む中長期ビジョンと、FY2024-FY2026中期計画をその道筋とする位置付けを再確認している。 - FY2024再定義有価証券報告書
「新中期計画(FY2024-FY2026)」
2022年3月期から2024年3月期までの前中期計画から、FY2024-FY2026の新中期計画へ移行した。中長期ビジョンとして連結売上高5,000億円規模への伸長を掲げ、新中期計画をその道筋と位置付けている。 - FY2023再定義有価証券報告書
「「IIJ グループ中期計画FY2021-2023」の業績目標を2022年5月公表の修正値である売上収益2,700億円及び営業利益率11.5%(当初公表値9%超、2021年11月修正公表値10%超)から2024年3月期の見通し値である売上収益2,860億円及び営業利益315億円へと修正しております。」
従来の平成33年3月期までの計画から、IIJグループ中期計画FY2021-2023と2024年3月期見通しを軸とする計画管理へ枠組みが移っている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループは、2017年3月期を初年度とする2021年3月期までの5ヵ年中期計画を策定し、大幅な事業成長を実現すべく、これに沿い取り組んでおります。」
2021年3月期までの5カ年中期計画に沿って事業成長に取り組む方針を再確認している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間において、2016年5月13日付け2016年3月期決算短信にて開示した2016年度を初年度とする2020年度までの5ヵ年中期計画に関しまして、方向性や事業進展は想定通りに推移しております。」
2020年度までの5カ年中期計画について、方向性及び事業進展は想定どおりと再確認している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社グループは、平成29年3月期を初年度とする平成33年3月期までの5ヵ年中期計画を策定し、大幅な事業成長を実現すべく、これに沿い取り組んでおります。」
平成33年3月期までの5カ年中期計画に沿って事業成長に取り組む方針を再確認している。 - FY2017中期計画の具体化有価証券報告書
「平成29年3月期を初年度とする平成33年3月期までの以下の5ヵ年中期計画を策定し、大幅な事業成長を実現すべく、これに沿い取り組んでまいります。」
従来記載されていた5カ年計画について、経営ビジョン、業績目標、基本戦略、事業別売上規模目標まで内容を具体化した。 - FY2016初出有価証券報告書
「平成29年3月期を初年度とする平成33年3月期(2020年度)までの5ヵ年中期計画を公表いたしました。」
提出書類では計画の存在と期間を記載し、具体的な業績目標の詳細は示していない。