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アドバンスト・メディア(3773)・リスク再掲

為替相場変動による為替差損

FY2017-Q1に初出。29回の記載のうち20回が「対処」で、最初の「対処」はFY2017-Q3。直近の記載はFY2025。

29記載
10年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化対処FY2017-Q3 – FY2018-Q3対処FY2021 – FY20242016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 320222023: 220232024: 120242025: 12025
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為替変動・外貨建取引による業績影響474社が書いているテーマ・逆風412社・追い風20社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。159社中71社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに30社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている195社のうち14社を表示しています。上の文は195社すべてから計算しています。このテーマの488件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再掲有価証券報告書

    「為替差益2,517」

    当年度も為替差損ではなく2,517千円の為替差益を計上した。
  2. FY2024対処有価証券報告書

    「為替差益10,844」

    当期は為替差損ではなく10.844百万円の為替差益を計上し、為替差損リスクは年度ベースで顕在化しなかった。
  3. FY2024-Q2対処有価証券報告書

    「為替差益10,068」

    当第2四半期累計期間は10,068千円の為替差益を計上し、為替差損は発生しなかった。
  4. FY2024-Q1対処有価証券報告書

    「為替差益6,304」

    当第1四半期は為替差損ではなく6,304千円の為替差益を計上し、為替差損リスクは顕在化しなかった。
  5. FY2023-Q1対処有価証券報告書

    「為替差益9,874」

    前年同期の為替差損836千円から、当第1四半期は9,874千円の為替差益へ転じ、為替差損は発生しなかった。
  6. FY2022対処有価証券報告書

    「為替差益52,427千円」

    前年度の為替差損12百万円から、当年度は52百万円の為替差益へ転じ、年度ベースで為替差損は発生しなかった。
  7. FY2022-Q3対処有価証券報告書

    「為替差益28,879」

    前年同期に計上した為替差損70,165千円から、当第3四半期累計期間は28,879千円の為替差益へ転じ、為替変動による損失は発生しなかった。なお、quantified はtrue、materialized はfalse。
  8. FY2022-Q2対処有価証券報告書

    「為替差益8,074」

    前年同期の為替差損から、当第2四半期累計期間は8,074千円の為替差益へ転じ、為替変動による損失は発生しなかった。
  9. FY2022-Q1対処有価証券報告書

    「為替差損836」

    為替差損は発生したものの、前年同期の14,190千円から836千円へ大幅に縮小した。
  10. FY2021対処有価証券報告書

    「為替差損 12,447」

    当期も為替差損は発生したが、前期の37,674千円から12,447千円へ縮小した。
  11. FY2021-Q3悪化有価証券報告書

    「為替差損70,165」

    為替差損が前年同期の26,509千円から70,165千円へ増加し、為替変動による損失が拡大した。
  12. FY2021-Q2対処有価証券報告書

    「為替差損39,931」

    為替差損は発生しているものの、前年同期の50,692千円から39,931千円へ減少した。
  13. FY2021-Q1対処有価証券報告書

    「為替差損14,190」

    為替差損は発生し続けているものの、前年同期の54,505千円から14,190千円へ縮小した。
  14. FY2020顕在化有価証券報告書

    「経常利益および親会社株主に帰属する当期純利益につきましては、営業減益に加え、当連結会計年度では為替差損37百万円(前期は為替差益83百万円)を計上したこと等により、前期比でそれぞれ減益となりました。」

    前期の為替差益から当期は37百万円の為替差損に転じ、為替変動による損失が年度業績に実際に影響した。
  15. FY2020-Q3顕在化有価証券報告書

    「経常利益および親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、前年同期は為替差益を計上しましたが、当第3四半期連結累計期間では為替差損を計上したこと等により、前年同期と同水準となりました。」

    前年同期の為替差益から当第3四半期累計期間は為替差損へ転じ、為替変動による損失が継続して発生した。為替差損は26百万円として開示されている。
  16. FY2020-Q2顕在化有価証券報告書

    「営業外費用の為替差損50,692」

    前年同期の為替差益から、当第2四半期累計期間は50,692千円の為替差損へ転じ、為替変動による損失が実際に発生した。
  17. FY2020-Q1顕在化有価証券報告書

    「営業外費用の為替差損54,505」

    前年同期の為替差益から、当第1四半期は54,505千円の為替差損へ転じ、為替変動による損失が再び発生した。
  18. FY2019対処有価証券報告書

    「経常利益および親会社株主に帰属する当期純利益につきましては、営業外収益として為替差益83百万円および投資事業組合運用益43百万円等を計上し大幅な増益となりました。」

    当期は為替差損ではなく83百万円の為替差益を計上し、為替変動による損失は発生しなかった。
  19. FY2019-Q3対処有価証券報告書

    「経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益については、営業外収益として為替差益81百万円を計上し増益となりました。」

    当第3四半期累計期間は為替差損ではなく81百万円の為替差益を計上し、為替変動による損失リスクは引き続き顕在化しなかった。
  20. FY2019-Q2対処有価証券報告書

    「経常利益および親会社株主に帰属する四半期純利益については、営業外収益として為替差益128百万円を計上したため、大幅な増益となりました。」

    前年同期の為替差益9百万円を上回る128百万円の為替差益を計上し、為替差損リスクが当四半期には損失として発生しなかった。
  21. FY2019-Q1対処有価証券報告書

    「為替差益75,267」

    前年同四半期の為替差損から、当第1四半期は75,267千円の為替差益へ変化した。
  22. FY2018悪化有価証券報告書

    「為替差損 104,331」

    前年度の為替差損42百万円から当年度は104百万円へ増加し、為替変動による損失が再び拡大した。
  23. FY2018-Q3対処有価証券報告書

    「また、受取利息、為替差益、投資事業組合運用益等の営業外収益49百万円を計上し、経常利益および親会社株主に帰属する四半期純利益についても黒字となりました。」

    為替差益を含む営業外収益を計上し、経常利益は前年同期の損失から202百万円の利益へ転じた。
  24. FY2018-Q2対処有価証券報告書

    「為替差益9,655」

    前年同期に計上された為替差損から、当四半期累計では為替差益9百万円へ変化している。
  25. FY2018-Q1対処有価証券報告書

    「為替差損 3,409」

    為替差損は前年同四半期の247,052千円から3,409千円へ大幅に縮小した。
  26. FY2017対処有価証券報告書

    「経常利益および当期純利益につきましては、設定した為替レートから円安になったために、想定していた為替差損が大幅に縮小しました。」

    年間では為替差損42百万円を計上したものの、前期の52百万円から減少し、想定していた為替差損は大幅に縮小した。
  27. FY2017-Q3対処有価証券報告書

    「また、為替相場の変動により為替差益30百万円を計上しました。」

    前四半期まで為替差損が発生していた記述から、当四半期は為替差益30百万円の計上へ変化している。
  28. FY2017-Q2悪化有価証券報告書

    「一方で、経常損失は想定レートを上回る為替相場の変動により、為替差損293百万円が発生し当初計画を大幅に下回りました。」

    為替差損が前四半期の247百万円から当第2四半期累計では293百万円となり、経常損失が当初計画を大幅に下回る要因として継続している。
  29. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「また、経常損失は想定レートを上回る為替相場の変動により、為替差損247百万円が発生し当初計画を大幅に下回りました。」

    想定レートを上回る為替変動が実際に発生し、247百万円の為替差損として経常損失を拡大させた。
一緒に動いた変遷

「コールセンター向け音声認識ソリューションの拡販とクラウド化」は、この変遷が動いた29回のうち20回、同じ書類で同じ向きに動きました。

202019171414★123456
  1. ★この変遷
  2. 1コールセンター向け音声認識ソリューションの拡販とクラウド化20回
  3. 2建設業向けボイス検査ソリューションの展開20回
  4. 3議事録作成支援クラウドサービスの導入拡大19回
  5. 4既存コアビジネスのさらなる成長17回
  6. 5音声認識クラウドサービスの拡販14回
  7. 6医療・介護向け音声入力サービスの拡販とパートナー戦略14回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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