Komori
アドバンスト・メディア(3773)・事実前進

音声認識エンジンの外部製品への採用

FY2017-Q1に初出。15回の記載のうち14回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q3。直近の記載はFY2025-H1。

15記載
9年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q3 – FY2025-H12016: 120162017: 320172018: 120182019: 020192020: 220202021: 320212022: 120222023: 220232024: 22024
同じテーマの他社
音声認識エンジンの外部製品採用・組込み展開1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「また、生成AIを活用した「AI Avatar AOI」の茨城県公認Vtuber「AI茨ひより」が、水戸駅の「いばらき地酒バー水戸」で運用を開始しました。」

    音声認識・対話関連技術の外部利用事例として、AI Avatar AOIが水戸駅の施設で運用開始となった。
  2. FY2024前進有価証券報告書

    「「AmiVoice® SDK」が富士通 Japan 株式会社の病院向け音声ソリューション「HOPE LifeMark-Voice」に搭載。」

    音声認識開発キットAmiVoice SDKについて、富士通Japanの病院向け音声ソリューションへの搭載事例が加わった。
  3. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「AI音声認識APIなどを提供するボイステックプラットフォーム「AmiVoice® Cloud Platform(ACP)」が、株式会社リコーのWeb会議デバイスを利用した議事録作成支援サービスなどに採用され、利用企業数・利用時間数が増加しました。」

    ACPの外部製品・サービスへの採用事例として、リコーのWeb会議デバイスを利用した議事録作成支援サービスが加わった。
  4. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「さらに、ACPは株式会社テレビ朝日クリエイトが開発したAI音声認識字幕システム「JTAC-ACP」に採用されました。」

    音声認識エンジン・ACPの外部製品への採用事例として、テレビ朝日クリエイトのAI音声認識字幕システムへの採用が加わった。
  5. FY2022前進有価証券報告書

    「導入事例 文字起こしエディタ「もじこ」(株式会社TBSテレビ) AI音声翻訳機「Langogo」 AI音声認識文字起こしアプリ「Notta」 通話録音システム「YouWire」 コンタクトセンターのコミュニケーター教育「AIセルフトレーニング」 会議記録サービス「toruno」 オンライン営業システム「bellFace」」

    AmiVoiceおよびACPの採用先として、文字起こし、音声翻訳、通話録音、教育、会議記録、オンライン営業など複数の外部製品・サービスを記載した。
  6. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「音声認識APIを提供する開発プラットフォーム「AmiVoice® Cloud Platform(ACP)」が、モビルス株式会社のAI電話自動応答システム「MOBI VOICE(モビボイス)」の人名カタカナ自動変換に採用されました。また、NTTアドバンステクノロジ株式会社が提供する議会映像配信システム「DiscussVisionNet」のライブ字幕サービスにも採用され、利用企業数・利用時間数が増加しました。」

    AmiVoiceおよびACPの外部製品・サービスへの採用事例として、MOBI VOICEとDiscussVisionNetの2件が加わった。
  7. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「音声認識APIを提供する開発プラットフォーム「AmiVoice® Cloud Platform(ACP)」が、株式会社NTTデータビジネスシステムズの「AIヘルプデスクソリューション」、株式会社セブンティエイトアイティの音声変換アプリ「VoiceLeaf」、株式会社サイエンスアーツの「Buddycom」の音声テキスト化機能に採用され」

    ACPの外部製品・サービスへの採用事例が3件加わった。
  8. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「AI音声認識AmiVoice®と音声認識専用マイク端末が、神奈川県横須賀市の実証実験、自治体相談業務支援サービス「AI相談パートナー」で採用されました。」

    音声認識エンジンおよび専用マイク端末について、横須賀市の実証実験と自治体相談業務支援サービスへの採用事例が加わった。
  9. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「AI音声認識AmiVoice®が、株式会社十六銀行の面談記録作成を目的とした音声認識スマートフォンアプリに、また、音声認識AmiVoice®のAPIによる「AmiVoice® Cloud Platform(ACP)」連携が、株式会社TBSテレビが開発した文字起こしエディタ「もじこ」に採用されました。」

    AmiVoiceおよびACPの外部製品・業務システムへの採用事例として、十六銀行とTBSテレビの事例が加わった。
  10. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「AI音声認識エンジンAmiVoice®とAI対話ソリューションAmiAgent®が、トランスコスモス株式会社がアマゾンウェブサービスジャパンの「Amazon Connect」を活用した音声AI自動応答サービスに採用されました。」

    AmiVoiceの外部サービスへの採用事例として、Amazon Connectを活用したトランスコスモスの音声AI自動応答サービスへの採用が加わった。
  11. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「ソフトバンクおよびワイモバイルのスマートフォン向け留守番電話サービスの音声メッセージ文字化機能として、音声認識技術AmiVoice®が採用されました。また、株式会社武蔵野銀行において、行員の発話を文字化し交渉記録を作成するために、音声認識技術AmiVoice®が採用されました。」

    AmiVoiceの外部サービス・業務システムへの採用事例として、ソフトバンク・ワイモバイルの留守番電話サービスと武蔵野銀行の交渉記録作成が加わった。
  12. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「au 2017年夏モデルスマートフォンで京セラ株式会社製の「TORQUE® G03」に日本語・英語の音声認識エンジンAmiVoice®が採用されました。」

    AmiVoiceが京セラ製スマートフォン「TORQUE G03」に日本語・英語の音声認識エンジンとして採用された。
  13. FY2017前進有価証券報告書

    「株式会社三井住友銀行のコールセンター全席でIBM WatsonとAmiVoice®のリアルタイム連携を初めて実現いたしました。」

    音声認識エンジン・ソリューションの外部製品および外部サービスへの採用事例として、IBM Watsonとのリアルタイム連携が加わった。
  14. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「また、株式会社ブイキューブのWeb会議サービス「V-CUBE ミーティング」の自動音声リアルタイム翻訳に自然発話対応の「AmiVoice®」が採用されました。」

    外部製品へのAmiVoice採用事例として、V-CUBE ミーティングの自動音声リアルタイム翻訳への採用が加わった。別途、FUJITSU Software LiveTalkにも自然発話対応のAmiVoiceが採用されたと記載している。
  15. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「シャープ株式会社のモバイル型ロボット電話『RoBoHoN(ロボホン)』のオフライン音声認識エンジンに採用されました。」

    音声認識エンジンが外部メーカーの製品に採用された事実を示している。
一緒に動いた変遷

「コールセンター向け音声認識ソリューションの拡販とクラウド化」は、この変遷が動いた15回のうち14回、同じ書類で同じ向きに動きました。

141413111111★123456
  1. ★この変遷
  2. 1コールセンター向け音声認識ソリューションの拡販とクラウド化14回
  3. 2建設業向けボイス検査ソリューションの展開14回
  4. 3議事録作成支援クラウドサービスの導入拡大13回
  5. 4既存コアビジネスのさらなる成長11回
  6. 5音声認識クラウドサービスの拡販11回
  7. 6為替相場変動による為替差損11回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アドバンスト・メディアの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
音声認識エンジンの外部製品への採用|アドバンスト・メディア(3773)の変遷 | Komori