アドバンスト・メディア(3773)・事実前進
自己資本比率の上昇
FY2021-Q3に初出。17回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2026。
17記載
6年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
純資産増加・負債減少による自己資本比率上昇4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は84.2%(前連結会計年度末は77.1%)となりました。」
自己資本比率は前年度末の77.1%から84.2%へ上昇した。 - 2026-05-13前進業績予想の修正
「この結果、自己資本比率は84.2%(前連結会計年度末は77.1%)となりました。」
自己資本比率は77.1%から84.2%へ上昇した。 - FY2026-H1自己資本比率上昇有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は80.5%(前連結会計年度末は77.1%)となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の77.1%から80.5%へ上昇した。 - FY2025前進有価証券報告書
「自己資本比率(%)77.1」
自己資本比率は前連結会計年度末の71.0%から77.1%へ上昇した。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は71.5%(前連結会計年度末は71.0%)となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の71.0%から71.5%へ上昇した。 - FY2024前進有価証券報告書
「自己資本比率(%)71.0」
自己資本比率は前連結会計年度末の65.2%から71.0%へ上昇した。 - FY2024-Q3自己資本比率上昇有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は68.0%(前連結会計年度末は65.2%)となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の65.2%から68.0%へ上昇した。 - FY2024-Q2自己資本比率上昇有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は66.1%(前連結会計年度末は65.2%)となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の65.2%から66.1%へ上昇した。 - FY2024-Q1自己資本比率低下有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は64.6%(前連結会計年度末は65.2%)となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の65.2%から64.6%へ低下した。 - FY2023-Q3自己資本比率低下有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は64.5%(前連結会計年度末は88.7%)となりました。」
自己株式の取得等による自己株式の増加と長期借入金の増加を背景に、自己資本比率は前連結会計年度末の88.7%から64.5%へ低下した。 - FY2023-Q2自己資本比率低下有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は63.9%(前連結会計年度末は88.7%)となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の88.7%から63.9%へ低下した。長期借入金の増加と自己株式取得による自己株式の増加が記載されている。 - FY2022自己資本比率低下有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は88.7%(前連結会計年度末は91.0%)となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の91.0%から88.7%へ低下した。 - FY2022-Q3自己資本比率低下有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は88.6%(前連結会計年度末は91.0%)となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の91.0%から88.6%へ低下した。 - FY2022-Q2自己資本比率低下(年度末比)有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は90.2%(前連結会計年度末は91.0%)となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の91.0%から90.2%へ低下した。ただし、前四半期末の90.0%からは上昇している。 - FY2022-Q1自己資本比率低下有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は90.0%(前連結会計年度末は91.0%)となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の91.0%から90.0%へ低下した。 - FY2021前進有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は91.0%(前連結会計年度末は88.3%)となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の88.3%から91.0%へ上昇した。 - FY2021-Q3初出有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は91.5%(前連結会計年度末は88.3%)となりました。」
グラモ株式譲渡後の借入金消滅や利益計上などを背景に、自己資本比率が前連結会計年度末の88.3%から91.5%へ上昇した。