Komori
アドバンスト・メディア(3773)・施策前進

AISH(AI Super-Humanizing)ビジネスの推進

FY2019-Q2に初出。27回の記載のうち19回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q3。直近の記載は2026-08-14。

27記載
9年にわたる
8うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2022 – 2026-05-132018: 12019: 420192020: 420202021: 220212022: 220222023: 120232024: 220242025: 220252026: 92026
同じテーマの他社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。6社中1社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに4社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「2027年3月期において、当社グループは以下の3つの挑戦によりAISHの時代へ踏み込んでまいります。①M-Devへの挑戦 ②アドバンストメディアへの挑戦 ③音声AIイネイブラーへの挑戦」

    AISHを次段階の事業展開の中心に置き、M-Devによる他社連携、アドバンストメディア、音声AIイネイブラーの3つの挑戦を具体化した。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「また建築業界の人手不足を背景に、同サービスを活用した人材サービスが大きく伸長しました。」

    AISHに関連するSIP活用人材サービスについて、建築業界の人手不足を背景に大きく伸長したと記載された。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「また、同サービスを活用した人材サービスを拡大するために、連結子会社株式会社アミサポとの連携を進めました。」

    AISHに関連するSIP活用人材サービスについて、アミサポとの連携による拡大を進めた。一方、人材サービスは上半期に停滞し、回収前の採用経費等によりアミサポは赤字となった。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「また、同サービスを活用した人材サービス「AISHサービス」を拡大させるために、連結子会社株式会社アミサポを設立いたしました。」

    AISHサービス拡大のため、2023年10月に建設業界特化の連結子会社株式会社アミサポを設立した。
  5. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「また、同サービスを活用した人材サービス「AISH注サービス」を拡大させるために、連結子会社株式会社アミサポを設立いたしました。」

    AISHサービスの拡大に向け、連結子会社株式会社アミサポを新設した。SIPの累計ライセンス数も49,173から52,133へ増加した。
  6. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「BDC本部は、建設業界向け建築工程管理のプラットフォームサービス「AmiVoice® スーパーインスペクションプラットフォーム(SIP)」のユーザー数を増加させるとともに、同サービスを活用した人材サービス「AISHサービス」の利用が増加いたしました。ライセンス数(累計):前期末44,162→第1四半期末46,566」

    AISHサービスについて、SIPの利用拡大とともに利用が増加し、SIP累計ライセンス数も44,162から46,566へ増加した。
  7. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「ビジネス開発センターは、建設業界向け建築工程管理のプラットフォームサービス「AmiVoice® スーパーインスペクションプラットフォーム(SIP)」のユーザー数を増加させるとともに、同サービスを活用した人材サービス「AISH(アイッシュ)サービス」の利用が増加いたしました。ライセンス数(累計):前期末33,682→当第1四半期末35,686」

    SIPの利用拡大と、SIPを活用したAISH人材サービスの利用増加が記載された。
  8. FY2022前進有価証券報告書

    「ビジネス開発センターは、建設業界向け建築工程管理のプラットフォームサービス「AmiVoice® スーパーインスペクションプラットフォーム(SIP)」の拡販に向けて、大口ユーザーへのアプローチやパートナー連携を進めユーザー数を増加させました。また、同サービスを活用した人材サービス「AISH(アイッシュ)サービス」も好調に推移し、前年同期比で増収増益となりました。」

    AISHについて、SIPを活用した人材サービスが好調に推移し、関連事業が増収増益となった。
  9. FY2021後退有価証券報告書

    「ビジネス開発センターは、建設業界向け建築工程管理のプラットフォームサービス「AmiVoice®スーパーインスペクションプラットフォーム(SIP)」に、建築/土木・製造現場の巡視点検をサポートするiOSアプリ「AmiVoice®スーパーインスペクター for安全パトロール」の提供を開始する等、新たなサービスの開発を進めユーザー数を増加させました。あわせて、同サービスを活用した人材サービス「AISHサービス(AI Super-Humanizing(AI によるスーパーマン化))」の導入を進めたものの、株式会社Rixioとの事業連携が当初の想定通り進まず、前期比13.6%増収したものの減益となりました。」

    AISHサービスの導入を進めた一方、Rixioとの事業連携が想定通り進まず、増収でも減益となった。
  10. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「ビジネス開発センターは、建設業界向け建築工程管理のプラットフォームサービス「AmiVoice®スーパーインスペクションプラットフォーム(SIP)」に、新たな機能やサービスの開発を進めました。あわせて、連結子会社の株式会社Rixioと連携し同サービスを活用した人材サービス「AISHサービス(AI Super-Humanizing(AI によるスーパーマン化))」の拡大を進めました。」

    AISHについて、SIPの新機能・サービス開発とRixioとの連携を通じた人材サービスの拡大を進めた。
  11. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「あわせて、子会社の株式会社Rixioと連携し「AmiVoice®スーパーインスペクションプラットフォーム(SIP)」を活用した人材サービス(AISH)の導入を進めました。」

    AISHについて、SIPを活用した人材サービスの導入を進める具体的な展開が記載された。
  12. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「ビジネス開発センターは、建設業界向け建築工程管理のプラットフォームサービス「AmiVoice®スーパーインスペクションプラットフォーム(SIP)」のユーザー数を増やしました。あわせて、同クラウドサービスを利用した人材(AISH)サービスを首都圏以外の地域への展開を進めました。」

    AISHについて、SIPを利用した人材サービスを首都圏以外の地域へ展開する段階に進んだ。
  13. FY2020再掲有価証券報告書

    「あわせて、AI音声認識技術を利用したアプリケーションと人材サービスを組み合わせたAISH(AI Super-Humanizing)サービスも堅調に推移しました。」

    AISHについて、AI音声認識アプリケーションと人材サービスを組み合わせたサービスが堅調に推移したと記載している。
  14. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「株式会社Rixioは、ビジネス開発センターと連携し、人材サービスの拡大/強化を進めました。」

    AISHビジネスについて、Rixioとビジネス開発センターが連携し、人材サービスの拡大・強化を進める取り組みを継続している。
  15. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「あわせて、同クラウドサービスを利用した人材(AISH)サービスも堅調に推移しました。」

    SIPを利用したAISH人材サービスが堅調に推移したとの記載を継続している。
  16. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「株式会社Rixioは、ビジネス拡大に向けた社内体制の構築と収益構造の強化を進めました。」

    AISHビジネスに関連して、Rixioがビジネス拡大に向けた社内体制の構築と収益構造の強化を継続している。
  17. FY2019前進有価証券報告書

    「ビジネス開発センターは、建設業界向け建築工程管理のプラットフォームサービス「AmiVoice®スーパーインスペクションプラットフォーム」のユーザー企業数が増加しました。あわせて、同クラウドサービスを利用した人材(AISH)サービスも堅調に推移し、前期比64.4%と大幅な増収となりました。」

    AISHビジネスについて、Rixio取得による構想提示から、建設工程管理クラウドを利用した人材サービスの実績へ進展し、関連事業は前期比64.4%増収となった。
  18. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「あわせて、同クラウドサービスを利用した人材(AISH)サービスも堅調に推移いたしました。」

    AISHビジネスについて、Rixio取得を通じた構想の提示から、建築工程管理クラウドサービスを利用した人材サービスの運用状況の記載へ進んだ。
  19. FY2019-Q2初出有価証券報告書

    「また、「AI 音声認識」や「音声AI」 を活用し労働効率化とサービス品質向上をさせた人々による新たなビジネス、「AISH(アイッシュ)」(AI Super-Humanizing: AI によるスーパーマン化)ビジネスを推進していくために、株式会社Rixioの全株式を取得いたしました。」

    AI音声認識・音声AIによって人々の労働効率化とサービス品質向上を図る新たな事業概念として、AISHビジネスを初めて掲げた。
一緒に動いた変遷

「コールセンター向け音声認識ソリューションの拡販とクラウド化」は、この変遷が動いた25回のうち15回、同じ書類で同じ向きに動きました。

151514141313★123456
  1. ★この変遷
  2. 1コールセンター向け音声認識ソリューションの拡販とクラウド化15回
  3. 2建設業向けボイス検査ソリューションの展開15回
  4. 3医療・介護向け音声入力サービスの拡販とパートナー戦略14回
  5. 4議事録作成支援クラウドサービスの導入拡大14回
  6. 5新規ビジネスの創生・M&A・海外事業13回
  7. 6音声認識クラウドサービスの拡販13回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アドバンスト・メディアの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-14の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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