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GMOペイメントゲートウェイ(3769)・事実再掲直近の決算説明資料(2026-05-15)では「前進」

稼働店舗数の拡大

FY2016-Q3に初出。7回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016。直近の記載は2026-05-15。

7記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2016 – FY2017-Q3再掲FY20182016: 220162017: 320172018: 120182019: 020192020: 020202021: 020212022: 020222023: 020232024: 020242025: 020252026: 1
同じテーマの他社
顧客店舗基盤の拡大7社が書いているテーマ・逆風0社・追い風7社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに5社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-05-15前進決算説明資料

    「これらの案件を含む同時点の加盟店ID数は829,062店(前年同期比+10.9%)」

    特定案件とfincode byGMOを含む加盟店ID数の増加を示した。
  2. FY2018再掲有価証券報告書

    「これまでの営業活動の結果、順調に稼動店舗数が増加してまいりました。」

    稼動店舗数の増加を引き続き事業の進展として説明しているが、当該箇所では当期末の具体的店舗数は示していない。
  3. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「なお、当第3四半期連結累計期間の稼動店舗数は、平成28年9月末比11,169店舗増加の88,425店となりました。」

    稼動店舗数が平成28年9月末の77,256店から11,169店舗増加し、88,425店となった。
  4. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「なお、当第2四半期連結累計期間の稼動店舗数は、平成28年9月末比7,867店舗増加の85,123店となりました。」

    稼動店舗数が平成28年9月末の77,256店から7,867店増加し、85,123店となった。
  5. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「なお、当第1四半期連結累計期間の稼動店舗数は、平成28年9月末比4,734店舗増加の81,990店となりました。」

    稼動店舗数が平成28年9月末の77,256店から4,734店増加し、81,990店となった。
  6. FY2016前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末の稼働店舗数は、平成27年9月末比17,697店舗増加の77,256店となりました。」

    稼働店舗数が前年度末の59,559店から77,256店へ増加し、前年同期比の増加数も具体化した。
  7. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の稼働店舗数は、平成27年9月末比13,010店舗増加の72,569店となりました。」

    稼働店舗数は平成27年9月末の59,559店から平成28年6月末の72,569店へ増加している。
一緒に動いた変遷

「売上・利益の高成長」は、この変遷が動いた7回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

543222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1売上・利益の高成長5回
  3. 2MSB・後払い・融資・送金サービスの拡大4回
  4. 3金融関連事業の売上拡大と黒字化3回
  5. 4決済処理件数・金額の拡大2回
  6. 5GMOフィナンシャルゲート子会社化による対面決済市場の拡大2回
  7. 6事業規模の拡大2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
GMOペイメントゲートウェイの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-15の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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