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GMOペイメントゲートウェイ(3769)・施策前進

BtoB EC向け決済パッケージの提供

FY2017-Q2に初出。9回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載は2026-07-24。

9記載
10年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017-Q2前進FY2018 – FY2020-Q2再掲FY2021-Q2前進FY2025-H1 – 2026-07-242017: 120172018: 120182019: 120192020: 120202021: 120212022: 020222023: 020232024: 020242025: 220252026: 22026
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このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025前進有価証券報告書

    「金融関連事業において、企業間取引(BtoB)の請求書カード払いを可能にする「請求書カード払い byGMO」」

    BtoB向け金融関連サービスの構成に、請求書カード払いを可能にする「請求書カード払い byGMO」が加わった。
  2. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「後払い決済サービスは物販EC市場の成長が低位に留まる一方、BNPLサービスや「GMO掛け払い」が貢献し売上収益が伸長いたしました。」

    BtoB取引向け後払い決済サービス「GMO掛け払い」が売上収益の伸長に貢献したと説明している。
  3. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「また、企業間決済を支援する金融関連サービスにおいて、サービスの拡充及び金融機関との連携にも取り組みました。」

    企業間決済を支援する金融関連サービスの拡充と、金融機関との連携を継続している。
  4. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「BtoB事業者の成長を多角的に支援する金融関連サービスにおいては、株式会社インフォマートと、同社の請求書電子化サービスである「BtoB プラットフォーム請求書」をご利用の事業者(請求書を発行する売主)に対し、請求書をワンクリックで資金化出来る「電子請求書早払い」の提供を2020年1月より開始いたしました。」

    前回決定していたインフォマートとの提携による「電子請求書早払い」の提供を2020年1月から開始した。
  5. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「なお、BtoB EC事業者の成長を多角的に支援する金融関連サービスにつきましては、BtoBプラットフォームを展開する株式会社インフォマート(以下、「インフォマート」という。)と、インフォマートの請求書電子化サービスである「BtoB プラットフォーム請求書」をご利用の事業者(請求書を発行する売主)に対し、請求書をワンクリックで資金化出来る「電子請求書早払い」の提供を2020年1月より開始することが決定し、2019年4月25日に公表いたしました。」

    インフォマートと提携し、請求書電子化サービスの利用事業者向けに、請求書をワンクリックで資金化する「電子請求書早払い」を2020年1月から提供開始することを決定した。
  6. FY2018前進有価証券報告書

    「BtoB EC事業者の成長を多角的に支援する金融関連サービスにつきましては、2018年5月より売掛債権買取により売掛金を早期資金化する「GMO BtoB早払い」、売掛金の未回収を保証する「GMO BtoB売掛保証」を提供、さらに2018年9月より損害保険ジャパン日本興亜株式会社と提携し、「GMO BtoB早払い」を損害保険ジャパン日本興亜の取引信用保険に加入する事業者に向けて提供開始いたしました。」

    BtoB EC向けの早払い・売掛保証を開始し、さらに損保ジャパン日本興亜との提携による提供対象の拡大に進展した。
  7. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間においては、BtoB取引のEC化を支援するべく、BtoB ECに必要な決済手段をまとめた「BtoB EC向け決済パッケージ」を提供開始し、同パッケージには、株式会社ラクーンが提供する、BtoB ECの掛売り決済で発生する与信管理から代金回収までを一括して代行するサービス「Paid」を追加し、2017年4月よりサービス開始いたしました。」

    BtoB ECのEC化を支援するため、複数の決済手段をまとめたパッケージを提供開始し、ラクーンの掛売り決済サービス「Paid」を追加して2017年4月からサービスを開始した。
一緒に動いた変遷

「決済処理件数・金額の拡大」は、この変遷が動いた9回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

444433★123456
  1. ★この変遷
  2. 1決済処理件数・金額の拡大4回
  3. 2MSB・後払い・融資・送金サービスの拡大4回
  4. 3売上・利益の高成長4回
  5. 4金融関連事業の売上拡大と黒字化4回
  6. 5事業規模の拡大3回
  7. 6決済活性化事業の売上・利益拡大3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
GMOペイメントゲートウェイの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-24のその他開示で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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