GMOペイメントゲートウェイ(3769)・施策再定義
GMO医療予約技術研究所の子会社化
FY2018に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2025-H1。
4記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
GMO医療予約技術研究所子会社化による医療予約サービス基盤の強化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025-H1再定義有価証券報告書
「GMO医療予約技術研究所株式会社は2025年2月14日付で「GMOリザーブプラス株式会社」に商号変更しております。」
医療予約サービスを提供する連結子会社の商号が、2025年2月14日付でGMOリザーブプラス株式会社へ変更された。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「GMO医療予約技術研究所株式会社が提供する予約・問診票記入・受付・決済といった行為をスマホアプリから行えるサービスや、複数の医療機関の診察券をスマートフォン1つに集約することができるサービスへの需要の高まり等から売上収益が前年同期比37.0%増と好調に推移いたしました。」
GMO医療予約技術研究所のスマートフォンによる医療予約・受付・決済等のサービスについて、売上収益が前年同期比37.0%増となった。 - FY2022前進有価証券報告書
「GMO医療予約技術研究所株式会社は、予約・問診票記入・受付・決済といった行為をスマホアプリから行えるほか、導入している複数の医療機関の診察券をスマートフォン1つに集約することができるサービスを提供しており、当連結会計年度において、前連結会計年度に引き続き新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の感染拡大による需要の高まり等から売上収益が前年同期比78.4%増となりました。」
医療予約・問診・受付・決済をスマートフォンで行うサービスについて、売上収益が前年同期比78.4%増となった。 - FY2018初出有価証券報告書
「2018年8月 GMOイプシロン株式会社を通じてGMO医療予約技術研究所株式会社を子会社化(現 連結子会社)」
2018年8月、GMOイプシロンを通じてGMO医療予約技術研究所を子会社化した。