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GMOペイメントゲートウェイ(3769)・施策前進

銀行口座連動型スマホ決済サービスの共同開発

FY2017-Q1に初出。8回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q2。直近の記載はFY2020-Q1。

8記載
4年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017-Q1前進FY2018-Q2 – FY2020-Q12017: 120172018: 320182019: 320192020: 12020
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スマホ決済基盤・越境決済サービスの開発と外部展開9社が書いているテーマ・逆風0社・追い風10社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「なお、「銀行Pay」の基盤システムを活用したサービスについては、当第1四半期連結累計期間に新たに株式会社三井住友銀行への提供を開始したことに加え、トヨタ自動車株式会社、トヨタファイナンシャルサービス株式会社、トヨタファイナンス株式会社の3社が2019年11月19日より提供を開始した複数の支払い手段を搭載するスマートフォン決済アプリ「TOYOTA Wallet」の決済方法に採用されました。」

    銀行Payの基盤システムについて、三井住友銀行への提供を開始し、トヨタ3社が提供するTOYOTA Walletの決済方法にも採用された。
  2. FY2019前進有価証券報告書

    「当連結会計年度におきましては、株式会社横浜銀行に加え、株式会社福岡銀行、株式会社熊本銀行、株式会社親和銀行が「銀行Pay」の基盤システムを活用したサービスの提供を開始しました。今後、りそなグループ3行(株式会社りそな銀行・株式会社埼玉りそな銀行・株式会社近畿大阪銀行)と株式会社ゆうちょ銀行への提供開始が予定されているほか、「銀行Pay」の仕組みを活用した日本初の取り組みとして、当社、東京急行電鉄株式会社、株式会社横浜銀行、株式会社ゆうちょ銀行の4社により、東急線各駅の券売機で銀行預金の引き出しが出来るキャッシュアウトサービスの開発も開始いたしました。」

    銀行Payは福岡・熊本・親和銀行で提供開始となり、追加銀行への展開予定と東急線券売機でのキャッシュアウト開発まで進展した。
  3. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「また、「銀行Pay」の仕組みを活用した日本初の、駅の券売機で銀行預金の引き出しが出来るキャッシュアウトサービスを2019年5月8日に東急線各駅で開始いたしました。」

    銀行Payの仕組みを活用したキャッシュアウトサービスを、当社、東京急行電鉄、横浜銀行、ゆうちょ銀行の4社で2019年5月8日に東急線各駅で開始した。銀行口座連動型決済の用途が預金引き出しへ拡張された。
  4. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間においては、「銀行Pay」の基盤システムを活用したサービスの提供を既に開始している株式会社横浜銀行、ふくおかフィナンシャルグループ3行(株式会社福岡銀行、株式会社熊本銀行、株式会社親和銀行)、今後提供を予定しているりそなグループ3行(株式会社りそな銀行、株式会社埼玉りそな銀行、株式会社近畿大阪銀行)と株式会社ゆうちょ銀行に加え、新たに株式会社沖縄銀行、及びほくほくフィナンシャルグループ2行(株式会社北海道銀行、株式会社北陸銀行)への提供が決定いたしました。」

    銀行Payの提供先として沖縄銀行、北海道銀行、北陸銀行への追加提供が決定し、基盤システムの展開先が拡大した。
  5. FY2018前進有価証券報告書

    「当連結会計年度におきましては、株式会社横浜銀行に加え、株式会社福岡銀行、株式会社熊本銀行、株式会社親和銀行が「銀行Pay」の基盤システムを活用したサービスの提供を開始しました。今後、りそなグループ3行(株式会社りそな銀行・株式会社埼玉りそな銀行・株式会社近畿大阪銀行)と株式会社ゆうちょ銀行への提供開始が予定されているほか、「銀行Pay」の仕組みを活用した日本初の取り組みとして、当社、東京急行電鉄株式会社、株式会社横浜銀行、株式会社ゆうちょ銀行の4社により、東急線各駅の券売機で銀行預金の引き出しが出来るキャッシュアウトサービスの開発も開始いたしました。」

    銀行Payは横浜銀行に加えて福岡・熊本・親和銀行で提供開始となり、りそなグループ3行・ゆうちょ銀行への展開予定と、東急線券売機でのキャッシュアウト開発開始まで進展した。
  6. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「また、今後提供が予定されている株式会社熊本銀行、株式会社親和銀行、りそなグループ3行(株式会社りそな銀行・株式会社埼玉りそな銀行・株式会社近畿大阪銀行)に加え、新たに株式会社ゆうちょ銀行への提供が決定したことを2018年5月18日に公表いたしました。」

    銀行Payについて、既存の横浜銀行・福岡銀行に加え、熊本銀行、親和銀行、りそなグループ3行に続いて、ゆうちょ銀行への提供も決定した。
  7. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間においては、2018年3月にサービス提供を開始した株式会社福岡銀行に加えて、新たに株式会社熊本銀行、株式会社親和銀行、りそなグループ3行(株式会社りそな銀行・株式会社埼玉りそな銀行・株式会社近畿大阪銀行)への提供が決定いたしました。」

    銀行Payについて、福岡銀行でのサービス提供開始に続き、熊本銀行、親和銀行、りそなグループ3行への提供が決定し、参画銀行の拡大が具体化した。
  8. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間においては、銀行口座と連動したスマホ決済サービス(〈はまぎん〉スマホ決済サービス『はまPay』)を株式会社横浜銀行と共同で開発し、平成29年3月から提供開始することを予定しております。」

    横浜銀行と銀行口座連動型のスマホ決済サービスを共同開発し、平成29年3月からの提供開始を予定している。
一緒に動いた変遷

「売上・利益の高成長」は、この変遷が動いた8回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

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  1. ★この変遷
  2. 1売上・利益の高成長7回
  3. 2金融機関・金融サービス事業者向け決済ソリューション7回
  4. 3MSB・後払い・融資・送金サービスの拡大6回
  5. 4金融関連事業の売上拡大と黒字化6回
  6. 5東南アジアの成長力の取り込み6回
  7. 6事業規模の拡大4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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