システムズ・デザイン(3766)・方針前進
社外役員による客観的な経営監視と透明性を確保する
FY2017に初出。9回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-07-08。
9記載
10年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
社外取締役・独立役員による監督体制569社が書いているテーマ・逆風0社・追い風578社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。101社中14社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに60社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの578件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「当社の社外取締役は2名、社外監査役は3名であります。」「社外監査役3名による監査が実施されることにより、外部からの経営監視機能が十分に機能する体制が整っているため、現状の体制としております。」
社外監査役が2名から3名となり、社外取締役2名と合わせて外部からの監視体制を拡充している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社の社外取締役は2名、社外監査役は2名であります。」
社外取締役2名・社外監査役2名による客観的・中立的な経営監視体制を維持している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社の社外取締役は2名、社外監査役は2名であります。」
社外取締役2名・社外監査役2名による客観的・中立的な経営監視体制を維持している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社の社外取締役は2名、社外監査役は2名であります。」
社外取締役2名・社外監査役2名による客観的・中立的な経営監視体制を維持している。 - FY2019前進有価証券報告書
「当社の社外取締役は2名、社外監査役は2名であります。」
社外取締役が2名、社外監査役が2名となり、外部からの客観的・中立的な経営監視体制を拡充している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「コーポレート・ガバナンスにおいて、外部からの客観的、中立の経営監視の機能が重要と考えており、社外監査役2名による監査が実施されることにより、外部からの経営監視機能が十分に機能する体制が整っているため、現状の体制としております。」
社外取締役1名・社外監査役2名による客観的・中立的な監視機能を継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「コーポレート・ガバナンスにおいて、外部からの客観的、中立の経営監視の機能が重要と考えており、社外監査役2名による監査が実施されることにより、外部からの経営監視機能が十分に機能する体制が整っているため、現状の体制としております。」
社外取締役1名・社外監査役2名による外部からの客観的・中立的な監視機能を、ガバナンス上の基本的な考え方として記載している。