ONEsdc-新たな礎をつくる-により磐石な事業基盤を確立する
FY2018に初出。14回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載は2026-11-06。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。36社中8社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに22社。
- FY2026再定義有価証券報告書
「第9次中期経営計画をスタートさせました。本計画では、「ステークホルダーとともに、広がる価値をカタチに」をスローガンに、ビジョンは、「新たな収益基盤を拡大する」と「社会の持続的な成長に貢献する」を掲げました。」
第8次中期経営計画の基本メッセージと2つのビジョンから、第9次中期経営計画の新スローガンと新たな収益基盤拡大を軸とするビジョンへ移行した。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「本中計では、「ONEsdc-ステークホルダーとともに新たなステージへ- 」を基本メッセージに掲げ、「安定的収益を拡大する」、「社会の持続的な成長に貢献する」の2つをビジョンとして定め、さらに、「資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応」の実践にも注力しております。」
第8次中期経営計画の基本メッセージ、安定的収益の拡大、社会の持続的成長への貢献という2つのビジョンを継続している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「また、中期経営計画の基本方針の一つである「SDGsを推進する」につき、人的資本投資の拡充、ESG投資の実施、健康経営の推進等、サステナビリティにかかる各種施策を進めており、当社グループ全体として、企業理念である「ステークホルダーとともに社会の持続的な成長に貢献する」の実現に向けて、積極的に取り組みを行っております。」
第8次中期経営計画に基づくSDGs推進と、人的資本投資、ESG投資、健康経営などの施策を継続している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「また、中期経営計画の基本方針の一つである「SDGsを推進する」につき、各種施策を進めており、当社グループ全体として企業理念である「ステークホルダーとともに社会の持続的な成長に貢献する」の実現に向けて、積極的に取り組みを行っております。」
第8次中期経営計画に基づくSDGs推進と、ステークホルダーとともに社会の持続的成長に貢献する方向性を継続している。 - FY2023再定義有価証券報告書
「「ONEsdc -ステークホルダーとともに新たなステージへ- 」を基本メッセージに、「安定的収益を拡大する」、「社会の持続的な成長に貢献する」の2つをビジョンとして定め、以下の5つの基本方針に基づき、当社グループが優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題に取り組んでまいります。」
第7次中期経営計画の「足元を固め、お客様より一歩先へ」から、第8次中期経営計画の「ステークホルダーとともに新たなステージへ」へ基本メッセージを変更し、安定的収益の拡大と社会の持続的成長への貢献を2つのビジョンに据えた。 - FY2022再掲有価証券報告書
「「ONEsdc -足元を固め、お客様より一歩先へ- 」を基本メッセージに、「高収益基盤を確立する」、「社員の働きがいを高める」の2つをビジョンとして定め、以下の5つの基本方針に基づき、当社グループが優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題に取り組んでおります。」
第7次中期経営計画のONEsdcの基本メッセージ、2つのビジョン、5つの基本方針を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「「ONEsdc -足元を固め、お客様より一歩先へ- 」を基本メッセージに、「高収益基盤を確立する」、「社員の働きがいを高める」の2つをビジョンとして定め、以下の5つの基本方針に基づき、当社グループが優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題に取り組んでおります。」
第7次中期経営計画のONEsdcの基本メッセージ、2つのビジョン、5つの基本方針を継続している。 - FY2020再定義有価証券報告書
「「ONEsdc -足元を固め、お客様より一歩先へ- 」を基本メッセージに、「高収益基盤を確立する」、「社員の働きがいを高める」の2つをビジョンとして定め、以下の基本方針に基づき、当社グループが優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題に取り組んでまいります。」
従来の「ONEsdc-新たな礎をつくる-」から、第7次中期経営計画の「足元を固め、お客様より一歩先へ」へ基本メッセージを改め、高収益基盤と社員の働きがいを2つのビジョンとして設定した。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループは、「ONEsdc -新たな礎をつくる- 」を中期ビジョンとし、磐石な事業基盤の確立のため、以下の取り組みを進めてまいります。・先端技術や新たな分野へのチャレンジに対する積極投資・事業間、拠点間、グループ会社、ビジネスパートナーとの連携強化・継続的、安定的な収益基盤の確立」
ONEsdcの中期ビジョン、先端技術投資、各組織・パートナーの連携、安定収益基盤の確立を継続して掲げている。 - FY2018初出有価証券報告書
「当社グループは、「ONEsdc -新たな礎をつくる- 」を中期ビジョンとし、磐石な事業基盤の確立のため、以下の取り組みを進めてまいります。・先端技術や新たな分野へのチャレンジに対する積極投資 ・事業間、拠点間、グループ会社、ビジネスパートナーとの連携強化 ・継続的、安定的な収益基盤の確立」
「ONEsdc-新たな礎をつくる-」という名称の中期ビジョンを初めて掲げ、先端技術投資、各組織・パートナーの連携、安定収益基盤の確立を取り組みとして示している。