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システムズ・デザイン(3766)・方針前進

政策保有株式を取引関係と企業価値向上に資する場合に限定し年1回見直す

FY2019に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

6記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019 – FY2022前進FY2025 – FY20262019: 120192020: 120202021: 120212022: 120222023: 020232024: 020242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
政策保有株式による取引関係・営業政策715社が書いているテーマ・逆風0社・追い風646社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。136社中17社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに69社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの719件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「非上場株式 1 99,960 新規取得によるもの」

    政策保有目的以外の投資株式について、新たな非上場株式を取得したことが記載されている。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「サンネクスタグループ(株) 29,400 同社の子会社と業務提携契約を締結したため、協業体制の安定化及び相互理解の深化を図る目的で、株式を保有しています。」

    業務提携先であるサンネクスタグループの株式29,400株を新規取得し、政策保有の具体例が生じた。
  3. FY2022再掲有価証券報告書

    「今後、政策保有目的を含む株式保有を行う場合は、当社の中長期的な企業価値向上につながるものに限定するとともに、取締役会において保有先企業との取引状況並びに保有先企業の財政状態、経営成績及び株価、配当等の状況を確認し、政策保有の可否について決定いたします。また毎期、政策保有の継続の可否について検討することといたします。」

    政策保有株式を企業価値向上につながるものに限定し、取締役会で毎期継続可否を検討する方針を継続している。
  4. FY2021再掲有価証券報告書

    「今後、政策保有目的を含む株式保有を行う場合は、当社の中長期的な企業価値向上につながるものに限定するとともに、取締役会において保有先企業との取引状況並びに保有先企業の財政状態、経営成績及び株価、配当等の状況を確認し、政策保有の可否について決定いたします。また毎期、政策保有の継続の可否について検討することといたします。」

    政策保有株式を企業価値向上につながるものに限定し、取締役会で毎期継続可否を検討する方針を継続している。
  5. FY2020再掲有価証券報告書

    「今後、政策保有目的を含む株式保有を行う場合は、取締役会において保有先企業との取引状況並びに保有先企業の財政状態、経営成績及び株価、配当等の状況を確認し、年に1回、政策保有の継続の可否について検討し決定することにしています。」

    政策保有株式を取引関係・企業価値向上に資する場合に限定し、年1回継続可否を検討する方針を継続している。
  6. FY2019初出有価証券報告書

    「株式の政策保有に関しましては、保有先企業との取引関係の維持・強化に繋がり、当社の中長期的な企業価値向上につながる場合に限定して行っています。今後、政策保有目的を含む株式保有を行う場合は、取締役会において保有先企業との取引状況並びに保有先企業の財政状態、経営成績及び株価、配当等の状況を確認し、年に1回、政策保有の継続の可否について検討し決定することにしています。」

    政策保有株式を取引関係の維持・強化と中長期的な企業価値向上に資する場合に限定し、年1回継続可否を検討する方針を初めて明示している。現在、純投資目的以外の投資株式は保有していない。
一緒に動いた変遷

「SIとBPOを組み合わせたソリューションビジネスを確立する」は、この変遷が動いた6回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1SIとBPOを組み合わせたソリューションビジネスを確立する2回
  3. 2SDGsへの取り組みと社会課題解決型ソリューションを推進する2回
  4. 3M&A投資による企業価値向上と事業拡大2回
  5. 4システム開発事業をコアビジネスとして拡大する2回
  6. 5専門技術・管理技術を高めるための人材育成と研修体制2回
  7. 6内部留保を確保しつつ安定配当を継続する2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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