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プロシップ(3763)・目標再掲直近の決算説明資料(2026-08-31)では「前進」

ProPlusを基軸とした高付加価値パッケージソリューションの展開

FY2016に初出。14回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載は2026-08-31。

14記載
11年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2026-H12016: 120162017: 020172018: 120182019: 120192020: 020202021: 120212022: 120222023: 120232024: 220242025: 120252026: 52026
同じテーマの他社
既存パッケージソフト強化と新規製品開発16社が書いているテーマ・逆風0社・追い風20社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに7社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている16社のうち14社を表示しています。上の文は16社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「このような状況下で当社グループは、主力である固定資産管理ソリューションにおいて、既存顧客のバージョンアップ需要を確実に捉えるとともに、戦略的注力分野であるインフラ業界への導入を強力に推進するなど、大企業や中堅企業の業務効率化、経営管理の高度化に資するソリューションを展開してまいりました。」

    固定資産管理ソリューションを中核に、既存顧客の更新需要とインフラ業界への導入を推進する方針を再確認している。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「このような状況下で当社グループは、主力である固定資産管理ソリューションにおいて、既存顧客に対するバージョンアップ対応、成長戦略と位置付けているインフラ業界における案件を推進し、大企業や中堅企業の業務効率化、経営管理強化等に資するソリューションを展開し、顧客のシステム投資需要に応えてまいりました。」

    固定資産管理ソリューションを中核に、既存顧客のバージョンアップ対応とインフラ業界案件の推進を継続している。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間においては、主力製品である固定資産管理ソリューションの既存顧客に対するバージョンアップ対応、成長戦略と位置付けているインフラ業界向け大型案件の推進等により顧客のシステム投資需要に応えてまいりました。」

    主力の固定資産管理ソリューションを軸に、既存顧客のバージョンアップとインフラ業界向け大型案件を推進する方針を再確認している。
  4. FY2024再掲有価証券報告書

    「当社グループは、激化するグローバル市場競争の中で、主に上場企業・中堅成長企業に対し、「ProPlus」シリーズを基軸に顧客の期待を超えるパッケージソリューションを展開することを目標に、研究開発に取り組んでおります。」

    ProPlusを基軸に上場企業・中堅成長企業向けのパッケージソリューションを展開し、研究開発に取り組む目標を再確認している。
  5. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社グループは、激化するグローバル市場競争の中で、主に上場企業・中堅成長企業に対し、「ProPlus」シリーズを基軸に顧客の期待を超えるパッケージソリューションを展開することを目標に、研究開発に取り組んでおります。」

    ProPlusを基軸としたパッケージソリューション展開と研究開発の目標を再確認している。
  6. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社グループは、激化するグローバル市場競争の中で、主に上場企業・中堅成長企業に対し、「ProPlus」シリーズを基軸に顧客の期待を超えるパッケージソリューションを展開することを目標に、研究開発に取り組んでおります。」

    ProPlusを基軸とするパッケージソリューション展開と研究開発の目標を再確認している。
  7. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社グループは、激化するグローバル市場競争の中で、主に上場企業・中堅成長企業に対し、「ProPlus」シリーズを基軸に顧客の期待を超えるパッケージソリューションを展開することを目標に、研究開発に取り組んでおります。」

    ProPlusを基軸に上場企業・中堅成長企業向けのパッケージソリューションを展開し、研究開発に取り組む目標を再確認している。
  8. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社グループは、激化するグローバル市場競争の中で、主に上場企業・中堅成長企業に対し、「ProPlus」シリーズを基軸に顧客の期待を超えるパッケージソリューションを展開することを目標に、研究開発に取り組んでおります。」

    ProPlusを基軸に上場企業・中堅成長企業向けのパッケージソリューションを展開する目標と、研究開発方針を再掲している。
  9. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社グループは、激化するグローバル市場競争の中で、主に上場企業・中堅成長企業に対し、「ProPlus」シリーズを基軸に顧客の期待を超えるパッケージソリューションを展開することを目標に、研究開発に取り組んでおります。」

    ProPlusを基軸に、上場企業・中堅成長企業向けのパッケージソリューションを展開する目標と研究開発方針を再掲している。
  10. FY2016初出有価証券報告書

    「当社グループは、激化するグローバル市場競争の中で、主に上場企業・中堅成長企業に対し、「ProPlus」シリーズを基軸に顧客の期待を超えるパッケージソリューションを展開することを目標に、研究開発に取り組んでおります。」

    ProPlusを中核に、上場企業・中堅成長企業向けのパッケージソリューションを展開する目標を示している。
一緒に動いた変遷

「固定資産システムのIFRS・グローバル対応強化」は、この変遷が動いた14回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

43222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1固定資産システムのIFRS・グローバル対応強化4回
  3. 2高生産性の開発体制の整備3回
  4. 3業務効率化・製品競争力向上のための継続投資2回
  5. 4過去最高益の更新2回
  6. 5受注高の大幅増加と売上計上の翌四半期繰越2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
プロシップの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-31の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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