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テクマトリックス(3762)・施策再掲直近のその他開示(2026-06-01)では「前進」

BtoC(消費者向けビジネス)への参入

FY2019-Q1に初出。21回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載は2026-06-01。

21記載
9年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q1 – FY2020前進FY2024-Q3 – FY20242018: 120182019: 420192020: 220202021: 320212022: 220222023: 320232024: 220242025: 120252026: 32026
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BtoC向け医療・ヘルスケアサービスへの参入1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「一般の患者をターゲットとしたPHR(Personal Health Record)サービス開発や、医療機関、AIベンチャー・外部企業との連携による共同開発等の新規事業への先行投資を継続し、順調に成果を上げています。」

    患者向けPHRサービスと医療機関・AIベンチャー等との共同開発への先行投資を継続し、成果が上がっていると記載している。
  2. FY2024前進有価証券報告書

    「第3四半期連結会計期間 ・PSP株式会社、PHR(Personal Health Record)アプリの導入医療機関が増え、アプリ登録者数が順調に増加」

    PHRアプリについて導入医療機関と登録者数が増加し、患者・個人向けサービスの普及が進んだ。
  3. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「第3四半期連結会計期間 ・PSP株式会社、PHR(Personal Health Record)アプリの導入医療機関が増え、アプリ登録者数が順調に増加」

    PHRアプリについて、導入医療機関とアプリ登録者数が増加したと記載し、個人向けサービスの普及が進んだ。
  4. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「さらに、新生PSP株式会社においても、株式会社NOBORIで推進していた個人向けのPHR(Personal Health Record)サービスの利用者拡大に努めています。」

    新生PSPにおける個人向けPHRサービスの利用者拡大を継続している。
  5. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「PSP株式会社、聖マリアンナ医科大学病院と連携し、PHR機能を含む患者向け公式アプリを公開」

    PSPが医療機関と連携し、PHR機能を含む患者向け公式アプリを公開する段階に進んだ。
  6. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「また、新生PSP株式会社においても、株式会社NOBORIで推進していた個人向けのPHR(Personal Health Record)サービスの利用者拡大に努めています。」

    新生PSPにおいて、NOBORIから引き継いだ個人向けPHRサービスの利用者拡大を継続している。
  7. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「また、新生PSP株式会社においても、株式会社NOBORIで推進していた個人向けのPHR(Personal Health Record)サービスの利用者拡大に努めています。」

    新生PSPで個人向けPHRサービスの利用者拡大を継続し、NOBORIとマイナポータルの連携も開始した。
  8. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「アプリケーション・サービス事業では、医療分野において、個人向けのPHR(Personal Health Record)サービスの利用者拡大や、AI医療画像診断支援サービス事業の加速に取り組みました。」

    個人向けPHRサービスの利用者拡大とAI医療画像診断支援サービス事業の加速を継続している。
  9. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「また、アプリケーション・サービス事業では、医療分野の個人向けのPHR(Personal Health Record)サービスの利用者拡大や、AI医療画像診断支援サービス事業の加速」

    患者・個人向けPHRサービスの利用者拡大とAI医療画像診断支援サービス事業の加速を進めたと記載している。
  10. FY2021前進有価証券報告書

    「また、医療機関のみならずコンシューマ(患者)をターゲットとしたPHRサービスは、患者個人への課金をスタートし、本格的な普及と事業の収益化を目指しています。」

    患者向けPHRサービスについて、患者個人への課金を開始し、普及と事業収益化を目指す段階に進んだと記載している。
  11. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「一方、コンシューマ(患者)をターゲットとしたPHR(パーソナル・ヘルス・レコード)サービスの開発や、AIベンチャー・医師らと組んだ医用画像診断支援システムの共同開発等の新規事業への先行投資を継続し、順調に成果が上がっています。」

    患者向けPHRサービスとAIを活用した医用画像診断支援システムへの先行投資・共同開発を継続し、成果が上がっていると記載している。
  12. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「医療分野:株式会社NOBORIが、PHR(パーソナル・ヘルス・レコード)サービスを提供開始」

    消費者・患者向けのPHRサービスを実際に提供開始し、BtoC事業への参入を具体化した。
  13. FY2020再掲有価証券報告書

    「コンシューマ(患者)をターゲットとしたPHR(パーソナル・ヘルス・レコード)サービスの開発や、AIベンチャー・医師らと組んだ医用画像診断支援システムの共同開発等の新規事業への先行投資を継続し、順調に成果が上がっています。」

    患者向けPHRとAI医用画像診断支援への先行投資・共同開発を継続し、成果が上がっていると記載している。
  14. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「一方、コンシューマ(患者)をターゲットとしたPHR(パーソナル・ヘルス・レコード)サービスの開発や、AIベンチャー・医師らと組んだ医用画像診断支援システムの共同開発等の新規事業への先行投資を継続しています。」

    患者向けPHRサービスとAIを活用した医用画像診断支援システムへの先行投資・共同開発を継続している。
  15. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「一方、コンシューマ(患者)をターゲットとしたPHR(パーソナル・ヘルス・レコード)サービスの開発や、AIベンチャー・医師らと組んだ医用画像診断支援システムの共同開発等の新規事業への先行投資を継続しています。」

    患者向けPHRサービスとAIを活用した医用画像診断支援システムへの投資・開発を継続している。
  16. FY2019再掲有価証券報告書

    「一方、コンシューマ(患者)をターゲットとしたPHRサービスの開発や、AIベンチャー・医師らと組んだ医用画像診断支援システムの共同開発等の新規事業への投資が先行しており、損益面では計画値をやや下回っています。」

    患者向けPHRやAIを活用した医用画像診断支援システムの開発投資を継続している。
  17. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「これまでに蓄積した画像データや技術を活かし、顧客である医療施設と連携した個人向けのサービスや、AI 技術等を活用したサービスの企画、開発を進めていきます。」

    NOBORIの蓄積データ・技術を活用した個人向けサービスやAI活用サービスの企画・開発を継続している。
  18. FY2019-Q1初出有価証券報告書

    「■BtoC(消費者向けビジネス)への参入」

    消費者向けビジネスへの参入を、新中期経営計画の追加的な戦略として初めて掲げた。
一緒に動いた変遷

「ストック型収益の拡大」は、この変遷が動いた21回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

666555★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ストック型収益の拡大6回
  3. 2全事業領域におけるサービス化の加速6回
  4. 3IT需要の変化を先取りした新しいビジネスの立ち上げ6回
  5. 4セキュリティ&セイフティの追求5回
  6. 5情報基盤事業に対する外部評価・表彰5回
  7. 6アプリケーション・サービス事業の採算悪化5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
テクマトリックスの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-01のその他開示で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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