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テクマトリックス(3762)・施策リモートワーク比率の実績更新

全社員対象の在宅勤務制度導入

FY2018-Q3に初出。7回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2026。

7記載
9年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2018-Q3再掲FY2021-Q3 – FY2022-Q3前進FY20242018: 120182019: 020192020: 220202021: 120212022: 120222023: 020232024: 120242025: 020252026: 12026
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テレワーク制度導入と本社機能集約49社が書いているテーマ・逆風0社・追い風49社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。12社中2社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている49社のうち14社を表示しています。上の文は49社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026リモートワーク比率の実績更新有価証券報告書

    「働き方を「自らデザイン」し最大限のパフォーマンスを実現するワークスタイルとして「TMX Communication Design(TCD)」を定義し、オフィス出社による勤務とリモートによる勤務を日ごとに選択できる制度を導入しました。なお、2026年3月期のリモートワーク比率は約80%程度となっております。(※2025年4月~2026年3月末の平均値。)」

    TCDによる出社・リモート選択制度を継続し、2026年3月期のリモートワーク比率を約80%と開示した。
  2. FY2024前進有価証券報告書

    「働き方を「自らデザイン」し最大限のパフォーマンスを実現するワークスタイルとして「TMX Communication Design(TCD)」を定義し、オフィス出社による勤務とリモートによる勤務を日ごとに選択できる制度を導入しました。なお、オフィス移転後のワークスタイルについては、出社:12%、リモート:88%となっております。(※2023年4月~2024年3月末の平均値。)」

    在宅勤務制度を、日ごとに出社・リモートを選択する「TMX Communication Design」として具体化し、2023年度平均でリモート勤務88%となった。
  3. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「②在宅勤務の継続的活用とともに、創造的活動を促進するコラボレーションの場としてオフィスを再定義し、新しい働き方に対応したオフィス空間を構築する。」

    在宅勤務を継続的に活用しながら、新しい働き方に対応したオフィスを構築する方針を再確認している。
  4. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「また、当社では、在宅勤務の積極的活用を続けながらも、取引先企業への安定的な製品・サービスの提供、サポート体制の維持を実現しております。」

    在宅勤務を積極的に活用しながら、取引先への製品・サービス提供とサポート体制を維持する運営を継続している。
  5. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「クロス・ヘッド株式会社が、24x7 ITサービスセンターを97%リモートワーク化」

    全社的な在宅勤務へのシフトに加え、24時間対応のITサービスセンターを97%リモートワーク化する具体的な進展を記載している。
  6. FY2020前進有価証券報告書

    「緊急事態宣言発令時においては社員の安全確保のために全社員を原則とする在宅勤務を実施し、現在においてはローテーション勤務を実施しております。」

    従来の全社員対象の在宅勤務制度について、新型コロナウイルス感染拡大時に原則全社員の在宅勤務とローテーション勤務を実施した。
  7. FY2018-Q3初出有価証券報告書

    「働く時間と場所の自由度を高め、社員ひとりひとりの能力を最大限高める働き方を実現することを目的として、全社員を対象とした「在宅勤務制度」を導入しました。」

    働く時間と場所の自由度を高める施策として、全社員を対象とする在宅勤務制度を導入した。
一緒に動いた変遷

「アプリケーション・サービス事業の採算悪化」は、この変遷が動いた7回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1アプリケーション・サービス事業の採算悪化3回
  3. 2ビッグデータ解析・AIを含むデータの利活用3回
  4. 3資本提携・業務提携・大学研究機関連携による事業運営体制の多様化3回
  5. 4IT需要の変化を先取りした新しいビジネスの立ち上げ3回
  6. 5セキュリティ&セイフティの追求2回
  7. 6売上高・営業利益・経常利益の過去最高更新2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
テクマトリックスの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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