Komori
テクマトリックス(3762)・目標再定義直近の株主総会(2026-06-03)では「再掲」

中期経営計画「TMX3.0」による次の30年に向けた土台固め

FY2017-Q1に初出。27回の記載のうち18回が「再掲」。直近の記載は2026-06-03。

27記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q3 – FY2020-Q2再定義FY20242016: 220162017: 320172018: 220182019: 420192020: 220202021: 320212022: 320222023: 320232024: 220242025: 020252026: 32026
同じテーマの他社
中期経営計画「TMX3.0」による次世代成長基盤の構築1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024再定義有価証券報告書

    「当社グループは、2024年5月9日に新中期経営計画「Creating Customer Value in the New Era」を発表しました。日々進化を続けるAIなどの新たなテクノロジーの出現、少子高齢化に伴う国内労働人口の減少、企業が担うべき社会的責任の変化といった新たな時代が到来する中でも、テクマトリックスグループは「目利き力」と「業務ノウハウ」を詰め込んだソリューションで社会課題を解決し、より良い未来を創造する会社であり続け「顧客価値」を向上させることを目指します。」

    「BEYOND THE NEW NORMAL」から新中期経営計画「Creating Customer Value in the New Era」へ移行し、「目利き力」「業務ノウハウ」「顧客価値」を中核概念として再整理した。
  2. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「「より良い未来を創造するITのプロフェッショナル集団」を企業理念とする当社は、2021年5月10日に新中期経営計画「BEYOND THE NEW NORMAL」を発表しました。今期は当中期経営計画の最終年度にあたります。」

    「BEYOND THE NEW NORMAL」が最終年度にあるとの位置付けを継続している。
  3. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「今期は当中期経営計画の最終年度にあたります。」

    中期経営計画「BEYOND THE NEW NORMAL」が最終年度であるとの位置付けを継続している。
  4. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「今期は当中期経営計画の最終年度にあたります。」

    「BEYOND THE NEW NORMAL」が最終年度に入ったことを明示している。
  5. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「新中期経営計画「BEYOND THE NEW NORMAL」では、前中期経営計画「GO BEYOND 3.0」の中核的事業戦略を継続しつつ、7つの基本戦略を定めその実現を目指します。」

    「BEYOND THE NEW NORMAL」の下で、従来のクラウド・セキュリティ戦略を継続し、7つの基本戦略の実現を目指す位置付けを再確認している。
  6. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「新中期経営計画「BEYOND THE NEW NORMAL」では、前中期経営計画「GO BEYOND 3.0」の中核的事業戦略を継続し つつ、7つの基本戦略を定めその実現を目指します。」

    「BEYOND THE NEW NORMAL」の下で、クラウド・セキュリティ戦略と7つの基本戦略を継続している。
  7. FY2022前進有価証券報告書

    「新中期経営計画「BEYOND THE NEW NORMAL」の1年目にあたる当連結会計年度(2022年3月期)は、グループ全体の既存事業のオーガニックな成長に加え、2022年2月に連結子会社化したPSP株式会社の業績の取り込みもあり、売上収益、営業利益ともに計画値を上回る結果となりました。」

    中期経営計画の初年度において、既存事業の成長とPSPの連結子会社化を背景に、売上収益・営業利益が計画値を上回った。
  8. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「新中期経営計画「BEYOND THE NEW NORMAL」では、前中期経営計画「GO BEYOND 3.0」の中核的事業戦略を継続しつつ、7つの基本戦略を定めその実現を目指します。」

    「BEYOND THE NEW NORMAL」の下で、クラウド・セキュリティ戦略を継続し、7つの基本戦略を実行する位置付けを再確認している。
  9. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「新中期経営計画「BEYOND THE NEW NORMAL」では、前中期経営計画「GO BEYOND 3.0」の中核的事業戦略を継続しつつ、7つの基本戦略を定めその実現を目指します。」

    「BEYOND THE NEW NORMAL」の下で、従来の中核戦略を継続しながら、7つの基本戦略により事業を進める位置付けを再確認している。
  10. FY2021再定義有価証券報告書

    「当社グループは、このデジタル化への急激なシフトと産業構造の劇的な変化を当社の新たな成長機会であると捉え、今後の社会にとって必要不可欠な領域に向けた事業を加速し、社会課題を解決するためのサービス提供を通して持続可能な社会の創造に貢献していきます。その実現のための中長期的な成長戦略として新中期経営計画「BEYOND THE NEW NORMAL」を策定しました。」

    従来の「GO BEYOND 3.0」から、新中期経営計画「BEYOND THE NEW NORMAL」へ移行した。デジタル化と産業構造の変化を成長機会と捉え、必要不可欠な領域での事業加速と社会課題解決を中核に据えている。
  11. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は2018年5月22日に中期経営計画「GO BEYOND 3.0」を発表しました。旧中期経営計画「TMX 3.0」を超えるという意味の「GO BEYOND 3.0」は、この大きな社会的変化の中で、当社グループらしさを全面に出し、未来に向けて持続可能な成長基盤を構築するため、より一層の覚悟を持って自らの事業構造改革を断行することを目的としています。」

    「GO BEYOND 3.0」により、社会構造の変化を踏まえた持続可能な成長基盤の構築と事業構造改革を進める位置付けを継続している。
  12. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は2018年5月22日に中期経営計画「GO BEYOND 3.0」を発表しました。旧中期経営計画「TMX 3.0」を超えるという意味の「GO BEYOND 3.0」は、この大きな社会的変化の中で、当社グループらしさを全面に出し、未来に向けて持続可能な成長基盤を構築するため、より一層の覚悟を持って自らの事業構造改革を断行することを目的としています。」

    新型コロナウイルス後の社会構造変化を背景に、「GO BEYOND 3.0」による持続可能な成長基盤の構築と事業構造改革という位置付けを継続している。
  13. FY2020前進有価証券報告書

    「当連結会計年度は中期経営計画の2年目に当たりますが、最終年度である3年目の計画値を売上高、営業利益ともに超過達成する結果となりました。」

    「GO BEYOND 3.0」の2年目において、最終年度の売上高・営業利益の計画値を超過達成したと記載している。一方、新型コロナウイルス感染拡大により3年目の見通しは不透明としている。
  14. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「今後は、IT(情報技術)の社会への更なる浸透と、外部環境の凄まじい変化により、社会全体の産業構造がこれから劇的に変化して行くことが予想されます。このような状況下で、当社は2018年5月22日に中期経営計画「GO BEYOND 3.0」を発表しました。旧中期経営計画「TMX 3.0」を超えるという意味の「GO BEYOND 3.0」は、この大きな社会的変化の中で、当社グループらしさを全面に出し、未来に向けて持続可能な成長基盤を構築するため、より一層の覚悟を持って自らの事業構造改革を断行することを目的としています。」

    「GO BEYOND 3.0」による持続可能な成長基盤の構築と事業構造改革という位置付けを継続している。
  15. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況下で、当社は2018年5月22日に中期経営計画「GO BEYOND 3.0」を発表しました。旧中期経営計画「TMX 3.0」を超えるという意味の「GO BEYOND 3.0」は、この大きな社会的変化の中で、当社グループらしさを全面に出し、未来に向けて持続可能な成長基盤を構築するため、より一層の覚悟を持って自らの事業構造改革を断行することを目的としています。」

    「GO BEYOND 3.0」による持続可能な成長基盤の構築と事業構造改革という位置付けを継続している。
  16. FY2019再掲有価証券報告書

    「このような状況下において、当連結会計年度である2018年5月22日に中期経営計画「GO BEYOND 3.0」を発表しました。「GO BEYOND 3.0」は、2014年8月に創業30年の節目を迎えたことを機に、「次の30年に向けた土台固めと方向付け(成長遺伝子の確立)」を目的とした旧中期経営計画「TMX 3.0」を「超える」ということを意味し、この大きな社会的変化の中で、当社グループらしさを全面に出し、未来に向けて持続可能な成長基盤を構築するため、より一層の覚悟を持って自らの事業構造改革を断行することを目的としています。」

    「GO BEYOND 3.0」により、旧計画を超えて持続可能な成長基盤の構築と事業構造改革を進める位置付けを継続している。
  17. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「前中期経営計画「TMX 3.0」を超えるという意味の「GO BEYOND 3.0」は、この大きな社会的変化の中で、当社グループらしさを全面に出し、未来に向けて持続可能な成長基盤を構築するため、より一層の覚悟を持って自らの事業構造改革を断行することを目的としています。」

    「GO BEYOND 3.0」により、持続可能な成長基盤の構築と事業構造改革を進める位置付けを継続している。
  18. FY2019-Q1再定義有価証券報告書

    「2017年度までの中期経営計画期間3か年において、「クラウド関連事業の戦略的・加速度的推進」及び「セキュリティ&セイフティ(安全と安心)の追求」という中核的事業戦略に沿った一定の成果を確認することができました。今後は、ITの社会への更なる浸透と、外部環境の凄まじい変化により、社会全体の産業構造がこれから劇的に変化して行くことが予想されます。このような状況下で、当社は2018年5月22日に新中期経営計画「GO BEYOND 3.0」を発表しました。」

    「TMX 3.0」の3年間について一定の成果を確認したうえで、新中期経営計画「GO BEYOND 3.0」へ移行した。新計画は持続可能な成長基盤の構築と事業構造改革を目的としている。
  19. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度は、平成27年5月22日に「次の30年に向けた土台固めと方向付け(成長遺伝子の確立)」を目的に掲げた中期経営計画「TMX 3.0」の最終年度に当たります。」

    「TMX 3.0」が最終年度であり、次の30年に向けた土台固めを行う位置付けを継続している。
  20. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度は、平成27年5月22日に「次の30年に向けた土台固めと方向付け(成長遺伝子の確立)」を目的に掲げた中期経営計画「TMX 3.0」の最終年度に当たります。」

    「TMX 3.0」が最終年度であることと、次の30年に向けた土台固めという位置付けを継続している。
  21. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「当連結会計年度は、平成27年5月22日に「次の30年に向けた土台固めと方向付け(成長遺伝子の確立)」を目的に掲げた中期経営計画「TMX 3.0」の最終年度に当たります。」

    「TMX 3.0」が2年目から最終年度へ進んだことを明示している。
  22. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度は、平成27年5月22日に「次の30年に向けた土台固めと方向付け(成長遺伝子の確立)」を目的に掲げた中期経営計画「TMX3.0」の2年目に当たります。」

    「TMX3.0」を通じて次の30年に向けた土台固めを行う位置付けを継続している。
  23. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度は、平成27年5月22日に「次の30年に向けた土台固めと方向付け(成長遺伝子の確立)」を目的に掲げた中期経営計画「TMX3.0」の2年目に当たります。」

    「TMX3.0」と次の30年に向けた土台固めという位置付けを継続している。
  24. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「当連結会計年度は、平成27年5月22日に「次の30年に向けた土台固めと方向付け(成長遺伝子の確立)」を目的に掲げた中期経営計画「TMX3.0」の2年目に当たります。」

    「TMX3.0」を中期経営計画として位置付け、次の30年に向けた土台固めと成長遺伝子の確立を掲げている。
一緒に動いた変遷

「ストック型収益の拡大」は、この変遷が動いた27回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

444333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ストック型収益の拡大4回
  3. 2IT需要の変化を先取りした新しいビジネスの立ち上げ4回
  4. 3円高と製造業の投資意欲低下によるテストツール受注の頭打ち4回
  5. 4セキュリティ&セイフティの追求3回
  6. 5アプリケーション・サービス事業の採算悪化3回
  7. 61株20円の配当実施3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
テクマトリックスの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-03の株主総会で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
中期経営計画「TMX3.0」による次の30年に向けた土台固め|テクマトリックス(3762)の変遷 | Komori