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テクマトリックス(3762)・事実前進

情報基盤事業に対する外部評価・表彰

FY2021-Q3に初出。11回の記載のうち10回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載は2026-10-09。

11記載
6年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2021 – 2026-10-092021: 420212022: 220222023: 120232024: 120242025: 020252026: 32026
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情報基盤事業の外部評価・表彰1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「第3四半期連結会計期間 ・Dell Technologiesより「Channel Services Delivery Excellence Award」を受賞 ・パロアルトネットワークス社の「2023 JAPAC Distribution Partner of the Year」を受賞 ・クロス・ヘッド株式会社、「インプリムパートナーアワード Market Leader of the Year 2023」を受賞」

    情報基盤事業およびグループ会社について、Dell Technologies、パロアルトネットワークス、インプリムから新たな外部表彰を受けた。
  2. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「・タニウム合同会社より2022年度の「Most Dedicated Partner of the Year」を受賞 ・日本プルーフポイント株式会社より「Partner of the year 2023」並びに「Deal Registration of the year 2023」を受賞 ・Cohesityより「2022 年 APJ マーケティング・パートナー・オブ・ザ・イヤー」を受賞」

    情報基盤事業について、タニウム、プルーフポイント、Cohesityから新たな外部表彰を受けた。
  3. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「・日本プルーフポイント株式会社より「PARTNER OF THE YEAR 2022」並びに「DEAL REGISTRATION OF THE YEAR 2022」を受賞 ・タニウム合同会社より2021年度の「MVP Partner of the Year」を受賞」

    情報基盤事業について、プルーフポイントから2件、タニウムから1件の新たな外部表彰を受けた。
  4. FY2022前進有価証券報告書

    「・パロアルトネットワークス株式会社 より2021 年度の JAPAN Distribution Partner of the Year を受賞 ・タニウム合同会社 より2021 年度の「MVP Partner of the Year」を受賞」

    情報基盤事業について、パロアルトネットワークスおよびタニウムから新たな外部表彰を受けた。
  5. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「・Dell Technologies より Channel Services Delivery Excellence Award を受賞」

    情報基盤事業について、Dell Technologiesから新たな外部表彰を受けた。
  6. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「・マカフィー株式会社より 「Best Distributor of the Year」 を受賞」

    情報基盤事業について、マカフィーから新たな外部表彰を受けた。
  7. FY2021前進有価証券報告書

    「・Dell Technologies より Services Delivery Excellence Award を受賞・パロアルトネットワークス株式会社より2020年のJAPAN Distribution Partner of the Year を受賞 ・日本プルーフポイント株式会社より 「PARTNER OF THE YEAR」 を受賞」

    Dell Technologies、パロアルトネットワークスに加え、日本プルーフポイントからも外部表彰を受けた。
  8. FY2021-Q3初出有価証券報告書

    「・Dell Technologies より Services Delivery Excellence Award を受賞・パロアルトネットワークス株式会社より2020年のJAPAN Distribution Partner of the Year を受賞」

    情報基盤事業について、Dell Technologiesおよびパロアルトネットワークスから外部表彰を受けたことを記載している。
一緒に動いた変遷

「全事業領域におけるサービス化の加速」は、この変遷が動いた11回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

766665★123456
  1. ★この変遷
  2. 1全事業領域におけるサービス化の加速7回
  3. 2セキュリティ&セイフティの追求6回
  4. 3ストック型収益の拡大6回
  5. 4IT需要の変化を先取りした新しいビジネスの立ち上げ6回
  6. 5教育クラウドサービス「ツムギノ」の立ち上げ6回
  7. 6ビッグデータ解析・AIを含むデータの利活用5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
テクマトリックスの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-09のその他開示で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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