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テクマトリックス(3762)・施策前進直近の業績予想の修正(2026-05-08)では「引き上げ」

教育クラウドサービス「ツムギノ」の立ち上げ

FY2021に初出。15回の記載のうち12回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q1。直近の記載は2026-05-08。

15記載
6年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2022-Q1 – 2026-05-082021: 320212022: 420222023: 320232024: 320242025: 120252026: 12026
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学校向けコミュニケーション・校務支援クラウド「ツムギノ」1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-05-08引き上げ業績予想の修正

    「教育分野においては、引き続き、私立校に加えて公立校への導入とあわせて、株式会社ベネッセコーポレーションとの連携強化を図りつつ、高等学校向けのビジネスの拡大も進めていきます。」

    私立校・公立校への導入に加え、高等学校向けビジネスの拡大を新たに明示している。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「教育分野においては、引き続き、フルクラウド型校務支援システム「ツムギノ」の引き合いは堅調で、公立校・私立校それぞれにおいて新規採用が進みました。また、株式会社ベネッセコーポレーションの校務支援システム「ベネッセ校務クラウド」に採用された「ツムギノ」の、同社との連携強化による案件創出が進んでいます。」

    「ツムギノ」について、公立校・私立校双方で新規採用が進み、ベネッセコーポレーションとの連携強化による案件創出も進展した。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「教育分野においては、引き続き引き合いが順調で、公立校・私立校それぞれにおいて新規採用が進みました。」

    教育クラウドサービスについて、従来の私立先進校中心の展開に加え、公立校・私立校の双方で新規採用が進んだ。
  4. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「教育分野においては、子どもの「主体的・対話的で深い学び」や「個別最適な学び」の実現と教職員の働き方改革を推進するクラウドサービスの公立校への導入の拡大を進めていきます。」

    私立先進校中心の導入から、公立校への導入拡大を新たに明示し、教育クラウド事業の対象範囲を広げた。
  5. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「第3四半期連結会計期間 ・教育分野:愛媛県宇和島市が推進する「廃校の利活用」を通じた 地域創生プロジェクトへ参画 ・教育分野:日本最大級の探究学習の祭典「クエストカップ 2024 全国大会」に参加」

    教育分野で地域創生プロジェクトや探究学習イベントへの参画を進め、「ツムギノ」等を含む教育事業の展開を広げた。
  6. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「教育分野:クラウドSaaS型「ツムギノ」、文部科学省「次世代の校務デジタル化推進実証事業」に採択」

    教育クラウドサービス「ツムギノ」が文部科学省の次世代校務デジタル化推進実証事業に採択され、教育分野での導入・展開を進めた。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「教育分野は、引き合いが順調に推移し私立有名校を中心に導入実績は拡大しております。また、教育と探求社との資本業務提携によるビジネスの拡大に引き続き取り組みます。」

    教育クラウドの引き合いと私立有名校を中心とする導入実績が拡大し、自治体教育委員会向け営業や外部提携を通じた展開を進めた。
  8. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「第3四半期連結会計期間 ・教育分野:学校法人鶴学園 なぎさ公園小学校向けにクラウドサービス「ツムギノ( tsumugino )」を導入 ・教育分野:ツムギノ、クラウド型教育プラットフォーム「まなびポケット」との連携を開始」

    ツムギノを新たな小学校へ導入し、クラウド型教育プラットフォームとの連携も開始するなど、教育クラウドの展開を進めた。
  9. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「第2四半期連結会計期間 ・教育分野:京都教育大学附属桃山小学校向けにクラウドサービス「ツムギノ( tsumugino )」を導入 ・教育分野:教育現場に最適な「コメント投稿システム」について特許を取得 ・株式会社カサレアル、「IT 導入支援事業者」に採択 声優・モデル業界向けクラウド型スケジューラー「ボイスケ/モデスケ」を補助金対象 IT ツールとして提供を開始」

    ツムギノの新たな学校導入、教育現場向けシステムの特許取得、クラウド型スケジューラーの提供開始により、教育クラウド事業の展開を進めた。
  10. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「・教育分野:学校法人梅花学園 梅花中学校・梅花高等学校向けにクラウドサービス「ツムギノ(tsumugino)」を導入」

    教育クラウドサービス「ツムギノ」を梅花中学校・梅花高等学校へ導入し、学校への展開を進めた。
  11. FY2022前進有価証券報告書

    「・ビジネスソリューション分野:シネックスジャパンとツムギノ再販パートナー契約締結 ・ビジネスソリューション分野:教育機関向けクラウドサービス「ツムギノ」が『ASPIC IoT・AI・クラウドアワード2021』にて準グランプリを受賞」

    ツムギノについて再販パートナー契約を締結し、ASPIC IoT・AI・クラウドアワード2021で準グランプリを受賞した。
  12. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「・ビジネスソリューション分野:シネックスジャパンとツムギノ再販パートナー契約締結 ・ビジネスソリューション分野:教育機関向けクラウドサービス「ツムギノ」が『ASPIC IoT・AI・クラウドアワード2021』にて準グランプリを受賞」

    ツムギノについて再販パートナー契約を締結し、クラウドサービスがASPIC IoT・AI・クラウドアワード2021で準グランプリを受賞した。
  13. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「ビジネスソリューション分野:Google for Education Build パートナー認定を取得」

    教育分野でGoogle for Education Buildパートナー認定を取得し、教育クラウド事業の事業基盤を広げた。
  14. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「・ビジネスソリューション分野:学校法人堀井学園 横浜創英中学・高等学校向けにクラウドサービス「ツムギノ(tsumugino)」を導入 ・ビジネスソリューション分野:学校法人新渡戸文化学園 新渡戸文化中学・高等学校向けにクラウドサービス「ツムギノ(tsumugino)」を導入」

    教育クラウドサービス「ツムギノ」を横浜創英中学・高等学校および新渡戸文化中学・高等学校へ導入した。
  15. FY2021初出有価証券報告書

    「政府のGIGAスクール構想により急速にデジタル化が進む教育分野においては、10年振りに改訂された学習指導要領において「主体的・対話的で深い学び」(アクティブ・ラーニング)や「個別最適な学び」の実現が謳われています。その目標を実現するためには、これまでの発想とは全く違う新しいコミュニケーション・プラットフォームや校務支援クラウドサービスが必要です。この市場の変化と新しいニーズに対応するため、当社ではクラウドサービス「ツムギノ」を開発し、既に複数の学校に対して提供を開始しました。」

    教育分野の新規事業として、スクール・コミュニケーション・プラットフォームと校務支援を一体化したクラウドサービス「ツムギノ」を開発し、複数校への提供を開始した。
一緒に動いた変遷

「資本提携・業務提携・大学研究機関連携による事業運営体制の多様化」は、この変遷が動いた15回のうち12回、同じ書類で同じ向きに動きました。

121212111010★123456
  1. ★この変遷
  2. 1資本提携・業務提携・大学研究機関連携による事業運営体制の多様化12回
  3. 2全事業領域におけるサービス化の加速12回
  4. 3IT需要の変化を先取りした新しいビジネスの立ち上げ12回
  5. 4売上高・営業利益・経常利益の過去最高更新11回
  6. 5セキュリティ&セイフティの追求10回
  7. 6ストック型収益の拡大10回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
テクマトリックスの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-08の業績予想の修正で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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