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テクマトリックス(3762)・事実再掲

セキュリティ対策投資の旺盛な需要

FY2017-Q1に初出。28回の記載のうち20回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

28記載
10年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2021-Q1前進FY2021-Q2 – FY2022-Q2再掲FY2023-Q3 – FY2026-H12016: 220162017: 320172018: 220182019: 420192020: 320202021: 420212022: 320222023: 320232024: 320242025: 12025
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IT投資継続と内部脅威対策需要の拡大10社が書いているテーマ・逆風0社・追い風11社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。6社中1社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「サイバーセキュリティ対策製品やサービスへの需要は依然として高く、当社のコア事業である情報基盤事業においては、クラウド型セキュリティ対策製品を中心に、引き続き需要が拡大しています。」

    サイバーセキュリティ製品・サービス、特にクラウド型製品への需要拡大を継続して記載している。
  2. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「サイバーセキュリティ対策製品やサービスの需要は依然として拡大しています。」

    サイバーセキュリティ対策製品・サービスの需要が引き続き拡大しているとの認識を再確認している。
  3. FY2024再掲有価証券報告書

    「サイバーセキュリティ対策製品やサービスの需要は依然として拡大しています。」

    大手企業を中心とするセキュリティ対策意識の高まりと、製品・サービス需要の拡大を継続して記載している。
  4. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「大手企業を中心に、経営課題としてセキュリティ対策の意識が高まり、サイバーセキュリティ対策製品やサービスの需要は依然として拡大しています。」

    大手企業を中心とするセキュリティ対策意識の高まりと、製品・サービス需要の拡大を継続している。
  5. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「大手企業を中心に、経営課題としてセキュリティ対策の意識が高まり、サイバーセキュリティ対策製品やサービスの需要は依然として拡大しています。」

    大手企業を中心とするセキュリティ対策意識の高まりと、製品・サービス需要の拡大を継続している。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「大手企業を中心に、経営課題としてセキュリティ対策の意識が高まり、サイバーセキュリティ対策製品やサービスの需要は依然として拡大しています。」

    大手企業を中心とするセキュリティ対策意識の高まりと、製品・サービス需要の拡大を継続している。
  7. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「大手企業を中心に、経営課題としてセキュリティ対策の意識が高まり、サイバーセキュリティ対策製品やサービスの需要は依然として拡大しています。」

    大手企業を中心とするセキュリティ対策意識の高まりと、製品・サービス需要の拡大を継続している。
  8. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「また、当社が提供する統合セキュリティ監視サービスも順調に受注を伸ばしており、付加価値向上に向けた戦略が実を結びつつあります。」

    統合セキュリティ監視サービスの受注拡大と、付加価値向上に向けた戦略の進展を記載している。
  9. FY2022前進有価証券報告書

    「当社が提供する統合セキュリティ監視サービスも順調に受注を伸ばしており、付加価値向上に向けた戦略が実を結びつつあります。」

    統合セキュリティ監視サービスの受注が順調に拡大し、付加価値向上に向けた戦略の進展を記載した。
  10. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「また、統合セキュリティ運用・監視サービスの受注・売上収益も拡大基調が鮮明になりました。加えて、クラウド時代のセキュリティに対応した「CASB(Cloud Access Security Broker)」、「SASE(Secure Access Service Edge)」、「Cyber Hygiene」、「SDP (Software Defined Perimeter)」等、新しい世代のセキュリティ対策製品も注目度が高い状況で、実績も増えてきました。」

    統合セキュリティ運用・監視サービスの受注・売上収益の拡大と、新世代セキュリティ製品の実績増加を継続して記載している。
  11. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「また、統合セキュリティ運用・監視サービスの受注・売上収益も拡大基調が鮮明になりました。加えて、クラウド時代のセキュリティに対応した「CASB(Cloud Access Security Broker)」、「SASE(Secure Access Service Edge)」、「Cyber Hygiene」、「SDP (Software Defined Perimeter)」等、新しい世代のセキュリティ対策製品も注目度が高い状況で、実績も増えてきました。」

    クラウド型セキュリティ対策製品への需要拡大に加え、統合セキュリティ運用・監視サービスの受注・売上収益の拡大と新世代製品の実績増加を記載した。
  12. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「主力の次世代ファイアウォールは、クラウド型のサービスに対する需要が急拡大しており、リモートワーク環境の迅速な整備や各拠点のセキュリティ対策の一元化を目的とした大型案件を受注するなど、事業の拡大に貢献しました。」

    クラウド型セキュリティサービスへの需要が急拡大し、リモートワーク環境整備・拠点セキュリティ一元化に関する大型案件の受注につながったと記載している。
  13. FY2021前進有価証券報告書

    「また、統合セキュリティ運用・監視サービスの売上も順調に推移しました。加えて、クラウド時代のセキュリティに対応した「CASB(Cloud Access Security Broker)」、「SASE(Secure Access Service Edge)」、「 SOAR (Security Orchestration, Automation and Response)」、「 EDR (Endpoint Detection and Response)」等、新しい世代のセキュリティ対策製品も注目度が高い状況で、実績も増えてきました。」

    統合セキュリティ運用・監視サービスの売上が順調に推移し、CASB、SASE、SOAR、EDR等の新世代製品でも実績が増加したと記載している。
  14. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「また、統合セキュリティ運用・監視サービスの売上も順調に推移しました。加えて、クラウド時代のセキュリティに対応した「CASB(Cloud Access Security Broker)」、「SASE(Secure Access Service Edge)」、「SOAR(Security Orchestration, Automation and Response)」、「EDR(Endpoint Detection and Response)」等、新しい世代のセキュリティ対策製品も注目度が高い状況で、実績も増えてきました。」

    統合セキュリティ運用・監視サービスの売上が順調に推移し、CASB、SASE、SOAR、EDR等の新世代製品についても実績が増加したと記載している。
  15. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「また、主力の次世代ファイアウォールは、クラウド型のサービスに対する需要が急拡大しており、リモートワーク環境の迅速な整備や各拠点のセキュリティ対策の一元化を目的とした大型案件を受注するなど、事業の拡大に貢献しました。」

    情報セキュリティ需要について、クラウド型サービスへの需要が「急拡大」し、リモートワーク環境整備・拠点セキュリティ一元化の大型案件受注につながったと記載している。
  16. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「そのような状況下、官・民におけるサイバー攻撃に対する防衛力強化がより一層必要となり、経済の逆風が吹く中、情報セキュリティ関連需要は旺盛です。」

    経済環境が悪化する中でも、官民のサイバー防衛力強化を背景に情報セキュリティ需要が旺盛であるとの認識を継続している。
  17. FY2020再掲有価証券報告書

    「経済の逆風が吹く中、情報セキュリティ関連需要は旺盛です。」

    経済環境が悪化する中でも、官民のサイバー防衛力強化を背景に情報セキュリティ関連需要が旺盛であるとの認識を継続している。
  18. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「世界各地でサイバー攻撃による被害や個人情報の流出が報告されていること等を背景に、官・民におけるサイバー攻撃に対する防衛力強化が牽引する形で、情報セキュリティ関連需要は旺盛です。」

    サイバー攻撃被害・個人情報流出を背景に、官民の情報セキュリティ関連需要が旺盛であるとの認識を継続している。
  19. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「世界各地でサイバー攻撃による被害や個人情報の流出が報告されていること等を背景に、官・民におけるサイバー攻撃に対する防衛力強化が牽引する形で、情報セキュリティ関連需要は旺盛です。」

    サイバー攻撃被害や個人情報流出を背景に、官民の情報セキュリティ関連需要が旺盛であるとの認識を継続している。
  20. FY2019再掲有価証券報告書

    「世界各地でサイバー攻撃による被害や個人情報の流出が報告されていること等を背景に、官・民におけるサイバー攻撃に対する防衛力強化が牽引する形で、情報セキュリティ関連需要は旺盛です。」

    官民のサイバー防衛力強化を背景に、情報セキュリティ関連需要が旺盛であるとの認識を継続している。
  21. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「官・民におけるサイバー攻撃に対する防衛力強化が牽引する形で、情報セキュリティ関連需要は旺盛です。」

    官民のサイバー防衛力強化を背景に、情報セキュリティ関連需要が旺盛であるとの認識を継続している。
  22. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「官・民におけるサイバー攻撃に対する防衛力強化が牽引する形で、情報セキュリティ関連需要は旺盛です。」

    官民のサイバー防衛力強化を背景に、情報セキュリティ関連需要が旺盛であるとの認識を継続している。
  23. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「官公庁、地方自治体、文教、民間の各セクターにおいてセキュリティ需要は旺盛です。」

    官公庁・自治体・文教・民間の各セクターでセキュリティ需要が旺盛であるとの認識を継続している。
  24. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「官公庁、地方自治体、文教、民間の各セクターにおいてセキュリティ需要は旺盛です。」

    官公庁・自治体・文教・民間の各セクターでセキュリティ需要が旺盛であるとの認識を継続している。
  25. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「官公庁、地方自治体、民間の各セクターにおいてセキュリティ需要は旺盛です。」

    官公庁・自治体・民間の各セクターにおけるセキュリティ需要の旺盛さを継続して記載している。
  26. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「官公庁、地方自治体、民間の各セクターにおいてセキュリティ需要は旺盛です。」

    官公庁、地方自治体、民間の各セクターにおけるセキュリティ需要の旺盛さを継続している。
  27. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「官公庁、地方自治体、民間の各セクターにおいてセキュリティ需要は旺盛です。」

    官公庁・自治体・民間の各セクターでセキュリティ需要が旺盛であるとの認識を継続している。
  28. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「官公庁、地方自治体、民間の各セクターにおいてセキュリティ需要は旺盛です。」

    官公庁・自治体・民間の各セクターでセキュリティ需要が旺盛であるとの市場認識を示している。
一緒に動いた変遷

「セキュリティ&セイフティの追求」は、この変遷が動いた28回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

776665★123456
  1. ★この変遷
  2. 1セキュリティ&セイフティの追求7回
  3. 2全事業領域におけるサービス化の加速7回
  4. 3ビッグデータ解析・AIを含むデータの利活用6回
  5. 4クラウド関連事業の戦略的・加速度的推進6回
  6. 5IT需要の変化を先取りした新しいビジネスの立ち上げ6回
  7. 6情報基盤事業に対する外部評価・表彰5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
テクマトリックスの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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