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テクマトリックス(3762)・施策前進

沖縄クロス・ヘッドの事業構造改革による採算性向上

FY2020-Q3に初出。13回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。

13記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2021-Q1 – FY2022-Q1再掲FY2023-Q3 – FY2024-Q22020: 320202021: 220212022: 220222023: 320232024: 32024
同じテーマの他社
自社製品・クラウドサービスの販売拡大12社が書いているテーマ・逆風0社・追い風14社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。9社中1社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに7社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「OCH株式会社は、受注高、売上収益、営業利益ともに前期実績を上回りました。中小企業向けの新型UTM(Unified Threat Management)製品(SG-ONE TANDEM)およびストレージサービスの受注が引き続き好調に推移しています。」

    OCHで新型UTM製品SG-ONE TANDEMとストレージサービスの受注が好調となり、受注高・売上収益・営業利益が前期実績を上回った。
  2. FY2024再掲有価証券報告書

    「OCH株式会社は、売上収益は計画値をやや下回りましたが、営業利益は計画を上回りました。主力製品の一部において市場競争が激化しているため、新たにその代替となる中小企業向けの新型UTM製品を投入し、受注の回復に努めています。」

    OCHでは営業利益が計画を上回る一方、主力製品の競争激化に対して新型UTMを投入する対応を継続している。
  3. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「OCH株式会社は、売上収益は計画値をやや下回りましたが、営業利益は計画を上回りました。なお、独自企画製品・サービスの受注は堅調で、サブスクリプション化が進展し、ストック型ビジネスへの転換が引き続き進行しております。」

    OCHでは営業利益が計画を上回り、独自製品・サービスのサブスクリプション化とストック型ビジネスへの転換が進行した。
  4. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、独自企画製品・サービスの受注は堅調で、サブスクリプション化が進展し、ストック型ビジネスへの転換が引き続き進行しております。」

    OCHにおける独自製品・サービスの受注、サブスクリプション化、ストック型ビジネスへの転換を継続している。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「なお、独自企画製品・サービスの受注は堅調で、サブスクリプション化が進展し、ストック型ビジネスへの転換が引き続き進行しております。」

    OCHにおける独自製品・サービスの受注、サブスクリプション化、ストック型ビジネスへの転換を継続している。
  6. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、独自企画製品・サービスの受注は堅調で、サブスクリプション化が進展し、ストック型ビジネスへの転換が引き続き進行しております。」

    OCHについて、独自製品・サービスの受注、サブスクリプション化、ストック型ビジネスへの転換が継続している。
  7. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「OCH株式会社では、サブスクリプション化が進展し、ストック型ビジネスへの転換が進んだことにより、売上収益・営業利益ともに計画通り推移しました。」

    OCHでサブスクリプション化とストック型ビジネスへの転換が進展し、売上収益・営業利益が計画通り推移した。
  8. FY2022前進有価証券報告書

    「沖縄クロス・ヘッド株式会社では、独自プロダクト・サービスが好調に推移し、営業利益が計画を大きく上回る結果となりました。」

    沖縄クロス・ヘッドでは独自プロダクト・サービスが好調となり、営業利益が計画を大きく上回った。
  9. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「沖縄クロス・ヘッド株式会社では、引き続き、セキュリティ関連製品やテレワークの浸透によりリモートデスクトップ・サービスが好調に推移し、また、事業構造改革が奏功し採算性が向上しました。」

    沖縄クロス・ヘッドの事業構造改革による採算性向上を継続して記載している。
  10. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「沖縄クロス・ヘッド株式会社では、セキュリティ関連製品やテレワークの浸透によりリモートデスクトップ・サービスが好調に推移しました。また、事業構造改革が奏功し採算性が向上しました。」

    沖縄クロス・ヘッドの事業構造改革による採算性向上と、テレワーク関連のリモートデスクトップ・サービスの好調さを継続して記載している。
  11. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「沖縄クロス・ヘッド株式会社では、セキュリティ関連製品やテレワークの浸透によりリモートデスクトップ・サービスが堅調に推移しました。また、事業構造改革が奏功し採算性が向上しました。」

    沖縄クロス・ヘッドの事業構造改革による採算性向上と、テレワーク関連サービスの堅調さを継続して記載している。
  12. FY2020前進有価証券報告書

    「事業構造改革を行い採算性が向上しました。」

    沖縄クロス・ヘッドについて、事業構造改革による採算性向上を実績として記載している。
  13. FY2020-Q3初出有価証券報告書

    「沖縄クロス・ヘッド株式会社では、セキュリティ関連製品や独自の付加価値サービス(沖縄県のデータセンターへのバックアップ等)の販売が堅調に推移しました。事業構造改革を行い採算性の向上に努めています。」

    沖縄クロス・ヘッドについて、セキュリティ製品・独自付加価値サービスの販売に加え、事業構造改革による採算性向上を新たな施策として記載している。
一緒に動いた変遷

「セキュリティ&セイフティの追求」は、この変遷が動いた13回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

555444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1セキュリティ&セイフティの追求5回
  3. 2ストック型収益の拡大5回
  4. 3全事業領域におけるサービス化の加速5回
  5. 4ビッグデータ解析・AIを含むデータの利活用4回
  6. 5売上高・営業利益・経常利益の過去最高更新4回
  7. 6資本提携・業務提携・大学研究機関連携による事業運営体制の多様化4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
テクマトリックスの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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