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テクマトリックス(3762)・施策再掲

コスト削減型IT投資の提案強化とクラウド事業者向けインテグレーション

FY2018-Q1に初出。18回の記載のうち9回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q1。直近の記載はFY2024。

18記載
8年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q1 – FY2018-Q3再掲FY2021-Q1 – FY2021-Q3前進FY2022-Q1 – FY2024-Q22017: 220172018: 220182019: 420192020: 220202021: 320212022: 220222023: 220232024: 12024
同じテーマの他社
コスト削減型IT投資提案とクラウドインテグレーション2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024再掲有価証券報告書

    「企業のITシステム投資の方向性は、設備の「所有」とサービスの「利用」に二極化しております。当社グループでは、一般企業向けに加えて、通信キャリアや大手のITサービス事業者へ製品、サービスの提供を行うことにより、「所有」する企業に対しては直接的に、「利用」する企業に対しては間接的に情報基盤ソリューションを提供しております。」

    所有型・利用型双方の顧客に対して、クラウドやITサービスを組み合わせた付加価値型ソリューションを提供する方針を継続している。
  2. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「第2四半期連結会計期間 ・Tenable, Inc.とディストリビューター契約を締結 ・Tanium Risk Assessment無償キャンペーンの提供を開始 ・クロス・ヘッド株式会社、業務改善プラットフォーム「kintone」の機能拡張向けプラグイン製品 「CROSSPLugins シリーズ」をラインアップに追加」

    クラウド・セキュリティ関連の販売契約、キャンペーン、kintone向けプラグインのラインアップ追加により、独自付加価値サービスとクラウド関連の提供範囲を広げた。
  3. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「クロス・ヘッド、kintoneの機能拡張プラグイン製品「CROSSPLugins シリーズ」の提供を開始」

    kintoneの機能拡張プラグイン製品を提供開始し、クラウドサービス間連携・付加価値サービスを具体化した。
  4. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「第2四半期連結会計期間 ・クロス・ヘッド株式会社、次世代型クラウド総合支援サービス「Cloud Compass」の提供を開始 ・クラウドネイティブ活用ソリューション「テクマトリックスNEO」をリリース ・クロス・ヘッド株式会社、「Pleasanter on AWS」の提供を開始」

    クラウド総合支援、クラウドネイティブ活用、AWS上のサービス提供を開始し、クラウド関連の付加価値サービスとインテグレーションを具体化した。
  5. FY2022前進有価証券報告書

    「・クロス・ヘッド、kintone へ受信メール内容を取り込むプラグインの提供を開始」

    クラウドサービス間連携の具体策として、kintoneへ受信メール内容を取り込むプラグインの提供を開始した。
  6. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「・クロス・ヘッド株式会社、サイボウズOfficeクラウド版への移行をリモートにて支援する「サイボウズOfficeクラウド乗り換えパック」の提供を開始 ・クロス・ヘッド株式会社、サイボウズGaroonのワークフロー機能とkintoneを連携するプラグインの提供を開始」

    クラウド移行支援パッケージとクラウドサービス間連携プラグインの提供を開始し、クラウド関連の付加価値サービスを具体化した。
  7. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「・クロス・ヘッド株式会社、サイボウズOfficeクラウド版への移行をリモートにて支援するサービスの提供を開始 ・クロス・ヘッド株式会社、サイボウズGaroonのワークフロー機能とkintoneを連携するプラグインの提供を開始」

    クラウド移行支援やクラウドサービス間連携のプラグインを提供開始し、クラウド事業者向けインテグレーションと独自付加価値サービスを具体化した。
  8. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「独自クラウドサービス「テクマクラウド」を活用したMicrosoft Office365向け通信の自動制御ソリューション、ファイル無害化ソリューション、統合セキュリティ監視サービスなど、情報基盤事業においても、独自付加価値サービスの開発・拡販に注力しました。」

    「テクマクラウド」を活用した通信制御、ファイル無害化、統合セキュリティ監視等の独自付加価値サービスの開発・拡販を継続している。
  9. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「独自クラウドサービス「テクマクラウド」を活用したMicrosoft Office365向け通信の自動制御ソリューション、ファイル無害化ソリューション、統合セキュリティ監視サービスなど、情報基盤事業においても、独自付加価値サービスの開発・拡販に注力しました。」

    独自クラウドを活用した通信制御、ファイル無害化、統合セキュリティ監視などの付加価値サービス開発・拡販を継続している。
  10. FY2020前進有価証券報告書

    「独自クラウドサービス「テクマクラウド」を活用したMicrosoft Office365向け通信の自動制御ソリューションやデバイス制御を含むリモートアクセス・ソリューション、ファイル無害化ソリューション、セキュリティ監視サービスなど、情報基盤事業においても、独自付加価値サービスの開発・拡販に注力しました。」

    独自クラウドを活用した通信制御に加え、デバイス制御を含むリモートアクセスなど、付加価値サービスの範囲を拡大した。
  11. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「独自クラウドサービス「テクマクラウド」を活用したMicrosoft Office365向け通信の自動制御ソリューション、ファイル無害化ソリューション、セキュリティ監視サービスなど、情報基盤事業においても、独自付加価値サービスの開発・拡販に注力しました。」

    独自クラウドを活用した通信制御、ファイル無害化、セキュリティ監視などの付加価値サービス開発・拡販を継続している。
  12. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「独自クラウドサービス「テクマクラウド」を活用したMicrosoft Office365向け通信の自動制御ソリューション、ファイル無害化ソリューション、セキュリティ監視サービスなど、情報基盤事業においても、独自付加価値サービスの開発・拡販に注力しました。」

    独自クラウドを活用した通信制御、ファイル無害化、セキュリティ監視などの付加価値サービス開発・拡販を継続している。
  13. FY2019前進有価証券報告書

    「独自クラウドサービス「テクマクラウド」を活用したMicrosoft Office365向け通信の自動制御ソリューションファイル、無害化ソリューション、セキュリティ監視サービス「∴TRINITY」、セキュアアクセスソリューション「Trusted Gateway」等、情報基盤事業においても、独自付加価値サービスの開発・拡販に注力しました。」

    独自クラウドを活用した通信制御、無害化、セキュリティ監視、セキュアアクセスの付加価値サービスを具体化した。
  14. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「独自クラウドサービス「テクマクラウド」を活用したMicrosoft Office365向け通信の自動制御ソリューション、ファイル無害化ソリューション、セキュリティ監視サービス等、情報基盤事業においても、独自付加価値サービスの開発・拡販に注力しました。」

    独自クラウドを活用した通信制御、ファイル無害化、セキュリティ監視などの付加価値サービス開発・拡販を継続している。
  15. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「独自クラウドサービス「テクマクラウド」を活用したMicrosoft Office365向け通信の自動制御ソリューション、ファイル無害化ソリューション、セキュリティ監視サービスなど、情報基盤事業においても、独自付加価値サービスの開発・拡販に注力しました。」

    独自クラウドを活用した通信制御、ファイル無害化、セキュリティ監視などの付加価値サービスの開発・拡販を具体化した。
  16. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「③ クラウドサービス(SaaS)、仮想化ソリューション等、コスト削減につながるIT投資の提案を強化し、クラウドサービス事業者向けのインテグレーションを推進しています。」

    SaaSや仮想化ソリューションによるコスト削減型のIT投資提案と、クラウドサービス事業者向けインテグレーションを継続している。
  17. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「③ クラウドサービス(SaaS)、仮想化ソリューション等、コスト削減につながるIT投資の提案を強化し、クラウドサービス事業者向けのインテグレーションを推進しています。」

    SaaSや仮想化ソリューションによるコスト削減型のIT投資提案と、クラウドサービス事業者向けインテグレーションを継続している。
  18. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「③ クラウドサービス(SaaS)、仮想化ソリューション等、コスト削減につながるIT投資の提案を強化し、クラウドサービス事業者向けのインテグレーションを推進しています。」

    SaaSや仮想化ソリューションによるコスト削減型のIT投資提案と、クラウドサービス事業者向けの導入・統合支援を施策として明示している。
一緒に動いた変遷

「IT需要の変化を先取りした新しいビジネスの立ち上げ」は、この変遷が動いた18回のうち9回、同じ書類で同じ向きに動きました。

988777★123456
  1. ★この変遷
  2. 1IT需要の変化を先取りした新しいビジネスの立ち上げ9回
  3. 2セキュリティ&セイフティの追求8回
  4. 3全事業領域におけるサービス化の加速8回
  5. 4ストック型収益の拡大7回
  6. 5クラウド関連事業の戦略的・加速度的推進7回
  7. 6円高と製造業の投資意欲低下によるテストツール受注の頭打ち7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
テクマトリックスの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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