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テクマトリックス(3762)・施策前進

中国・タイ等のアジア新興国での事業展開

FY2017-Q1に初出。24回の記載のうち12回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載は2026-06-03。

24記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2025-H1 – 2026-06-032016: 220162017: 320172018: 220182019: 420192020: 220202021: 320212022: 120222023: 320232024: 320242025: 020252026: 12026
同じテーマの他社
地域・市場特性に応じた海外事業展開15社が書いているテーマ・逆風0社・追い風15社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。12社中3社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに6社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている15社のうち14社を表示しています。上の文は15社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-06-03前進株主総会

    「情報基盤事業において、2024年11月に全株式を取得したマレーシアの大手サイバーセキュリティ事業者であるFirmus Sdn. Bhd.へ営業人員等を派遣し、人材交流を開始しました。」

    Firmusの子会社化後、営業人員等の派遣と人材交流を開始し、ASEAN市場での事業拡大を具体化している。
  2. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「同年11月12日、本契約に基づき買収対象企業の株式取得の手続きを完了しました。Firmusの子会社化により、マレーシアと日本の両国においてビジネスを拡大しつつ、Firmusを起点として、他のASEAN市場へも「最先端のセキュリティテクノロジー+セキュリティサービス」を提供し、更なるビジネス拡大を進めてまいります。」

    マレーシアのサイバーセキュリティ事業者Firmusの株式取得を完了し、同社を起点とするマレーシア・日本および他のASEAN市場への事業拡大を具体化した。
  3. FY2024再掲有価証券報告書

    「海外においては、前期において実行したタイ現地企業との資本・業務提携や、今期に実施したタイでの現地法人の設立を足掛かりに、ASEAN市場での事業展開の加速に取り組んでいます。」

    タイ企業との提携とタイ現地法人設立を足掛かりとするASEAN展開の加速を継続している。
  4. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「また、海外においては、前期において実行したタイ現地企業との資本・業務提携や、2023年4月の現地法人の設立を足掛かりに、引き続き、ASEAN市場での事業展開の加速に取り組みます。」

    タイ現地企業との提携と2023年4月の現地法人設立を足掛かりとするASEAN展開の加速を継続している。
  5. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「また、海外においては、前期において実行したタイ現地企業との資本・業務提携や、2023年4月の現地法人の設立を足掛かりに、引き続き、ASEAN市場での事業展開の加速に取り組みます。」

    タイ現地企業との提携と2023年4月の現地法人設立を足掛かりとするASEAN展開の加速を継続している。
  6. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「また、海外においては、前期において実行したタイ現地企業との資本・業務提携や、2023年4月の現地法人の設立を足掛かりに、引き続き、ASEAN市場での事業展開の加速に取り組みます。」

    タイ現地企業との提携に加え、2023年4月の現地法人設立を足掛かりとして、ASEAN展開を加速する段階に進んだ。
  7. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「CRM分野:Choco Card社(タイ王国・CDP大手)と資本・業務提携 タイ及びASEAN地域でのCRMソリューション事業拡大を加速」

    Wisesight社に続き、タイのCDP大手Choco Card社との資本・業務提携を実施し、タイ・ASEANでのCRM事業拡大を加速する段階に進んだ。
  8. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「ソーシャルデータ分析クラウド分野でタイ最大手企業であるWisesight社との資本・業務提携を足掛かりに、引き続き、ASEAN市場での事業展開の加速に取り組んでいます。」

    Wisesight社との資本・業務提携を足掛かりとするASEAN市場での事業展開加速を継続している。
  9. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「CRM分野:ソーシャルデータ分析クラウド タイ最大手Wisesight社と資本・業務提携 ASEAN地域でのCRMソリューション事業拡大を加速」

    タイ最大手のソーシャルデータ分析クラウド企業Wisesight社との資本・業務提携を締結し、ASEANでのCRM事業拡大を加速する段階に進んだ。
  10. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「CRM分野のASEAN市場での事業展開を加速させるため、同市場での積極投資を継続しています。」

    ASEAN市場でのCRM事業について、展開を加速させるための積極投資を継続している。
  11. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「成長を続けるアジア新興国を中心とした海外市場で、CRM分野のクラウドサービス等の事業展開を推進しました。」

    アジア新興国を中心とするCRM分野のクラウドサービス等の海外展開を継続している。
  12. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「成長を続けるアジア新興国を中心とした海外市場で、CRM分野のクラウドサービス等の事業展開を推進しました。」

    アジア新興国を中心とするCRM分野のクラウドサービス展開を継続している。
  13. FY2020前進有価証券報告書

    「ASEANでの受注実績も徐々に増えてきました。」

    ASEANを中心とするCRM分野の海外展開について、受注実績が徐々に増加したと記載している。
  14. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「成長を続けるASEANを中心とした海外市場で、CRM分野のクラウドサービス等の事業展開を推進しました。」

    ASEANを中心とするCRM分野のクラウドサービス展開を継続し、本文ではASEANでの受注実績の増加も記載している。
  15. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「成長を続けるアジア新興国を中心とした海外市場で、CRM分野のクラウドサービス等の事業展開を推進しました。」

    アジア新興国を中心とした海外市場で、CRM分野のクラウドサービス等を展開する方向性を継続している。
  16. FY2019再掲有価証券報告書

    「第1四半期連結会計期間において、アプリケーション・サービス事業部門のCRM分野において、コンタクトセンターCRMシステム「Fastシリーズ」のASEAN向け販売活動を支援するため、タイ(バンコク)に駐在員事務所を設立しました。」

    タイ・バンコクの駐在員事務所を通じたASEAN向け販売活動を継続しており、ASEAN地域での受注実績の増加も記載している。
  17. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「ASEAN地域での受注実績も増加しています。」

    タイ・バンコクの駐在員事務所を通じたASEAN向け販売活動について、受注実績の増加を記載している。
  18. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「■海外市場での事業を加速(市場探査モードから次のステップへ)」

    海外事業を市場探査から次の段階へ加速する方針を掲げ、タイ・バンコクにFastシリーズのASEAN向け販売活動を支援する駐在員事務所を設立した。
  19. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「成長を続けるアジア新興国を中心とした海外市場で、クラウドサービス等の事業展開を行うための取り組みを推進しました。」

    アジア新興国を中心とした海外市場でのクラウドサービス等の展開を継続している。
  20. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「成長を続けるアジア新興国を中心とした海外市場で、クラウドサービス等の事業展開を行うための取り組みを推進しました。」

    アジア新興国を中心とした海外市場でのクラウドサービス等の展開を継続している。
  21. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「成長を続けるアジア新興国を中心とした海外市場で、クラウドサービス等の事業展開を行うための取り組みを推進しました。」

    アジア新興国を中心とした海外市場でのクラウドサービス等の展開を継続している。
  22. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間に医療分野において、インドでスマートフォンを活用して医療領域におけるB2Cビジネスを展開するオンライン医療診療サービスベンチャーDocsApp社に資本参加しました。」

    アジア新興国での事業展開について、インドのオンライン医療診療サービスベンチャーへの資本参加という具体的な進展があった。
  23. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間にCRM分野において、トランスコスモス(タイ)で日本アバイア株式会社の提供するマルチチャネル対応の中小規模向けコンタクトセンターソリューションとコンタクトセンターCRM製品「Fastシリーズ」を連携したワンストップソリューションが採用されました。」

    中国・タイ等での海外展開について、タイで連携型ワンストップソリューションが採用される具体的な進展があった。
  24. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「中国、タイ等、成長を続けるアジア新興国を中心とした海外市場で、クラウドサービス等の事業展開を行うための取り組みを推進しました。」

    中国・タイ等のアジア新興国を中心に、クラウドサービスなどの海外展開を推進している。
一緒に動いた変遷

「ストック型収益の拡大」は、この変遷が動いた24回のうち10回、同じ書類で同じ向きに動きました。

101010888★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ストック型収益の拡大10回
  3. 2クラウド関連事業の戦略的・加速度的推進10回
  4. 3IT需要の変化を先取りした新しいビジネスの立ち上げ10回
  5. 4セキュリティ&セイフティの追求8回
  6. 5売上高・営業利益・経常利益の過去最高更新8回
  7. 6全事業領域におけるサービス化の加速8回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
テクマトリックスの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-03の株主総会で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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