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テクマトリックス(3762)・施策前進

新しい情報端末向けアプリ受託開発とオープンソース技術教育

FY2018-Q1に初出。18回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載は2026-06-17。

18記載
10年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q3 – FY2021-Q1前進FY2022-Q1 – 2026-06-172017: 220172018: 220182019: 420192020: 320202021: 220212022: 320222023: 120232024: 020242025: 020252026: 12026
同じテーマの他社
情報端末アプリ受託開発とOSS技術教育1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-06-17前進その他開示

    「株式会社カサレアル(以下 カサレアル:東京都港区、代表取締役社長 窪 伸一郎)は、いま注目されているAI連携のオープン標準プロトコル「MCP(Model Context Protocol)」を軸に、安全で実務に直結するAIカスタマイズ手法を学ぶ新コース『MCP開発入門 -設計からセキュリティまで-』を、2026年11月より新たに提供開始することをお知らせいたします。」

    カサレアルがMCPを軸とする生成AI連携・セキュリティ対応の研修コースを新たに提供開始する。クラウドネイティブ・オープンソース技術教育の具体的な提供領域が、生成AIの安全な実装手法へ広がった。
  2. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「株式会社カサレアル、ソフトバンク監修のコンテナ・Kubernetes入門コースの提供を開始 ・株式会社カサレアル、Spring Boot2からSpring Boot3へのバージョンアップに伴う移行を支援するトレーニングコースの提供を開始」

    コンテナ・KubernetesおよびSpring Bootの移行支援に関する新たな研修コースを開始し、クラウドネイティブ・オープンソース技術教育を具体化した。
  3. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「・教育分野:AI型教材「Qubena (キュビナ)」を開発・提供する株式会社COMPASSとスタディ・ログ利活用に関する共同プロジェクトを開始 ・教育分野:「個別最適な学び」の実践を支援する「時間割作成システム」について特許を取得 ・教育分野:学校法人梅花学園 梅花中学校・梅花高等学校向けにクラウドサービス「ツムギノ(tsumugino)」を導入」

    教育分野でAI教材との共同プロジェクト、時間割作成システムの特許取得、ツムギノの学校導入を進めた。
  4. FY2022前進有価証券報告書

    「・株式会社カサレアル、米 GitLab 社とオープンパートナー契約を締結~国内正規代理店として、GitLab ライセンスの販売及び Git 関連支援サービスの提供を開始~ ・株式会社カサレアル、Kubernetes で実現するセキュアコーディングトレーニングコースの提供を開始」

    オープンソース・クラウドネイティブ領域で、GitLabの販売・支援サービスとKubernetesの研修コースを開始した。
  5. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「・株式会社カサレアル、クラウドネイティブ/DevOps人材育成でCTCテクノロジー株式会社と連携・相互販売」

    クラウドネイティブ・DevOps人材育成についてCTCテクノロジーとの連携・相互販売を開始し、教育・オープンソース関連事業の基盤を広げた。
  6. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「株式会社カサレアル、特定非営利活動法人エルピーアイジャパンのビジネスパートナー制度に参加」

    カサレアルがオープンソース技術に関係するLPI Japanのビジネスパートナー制度に参加し、オープンソース関連の事業基盤を広げた。
  7. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「クラウド・ネイティブ時代を代表するオープンソース系ツールの販売、オープンソース・コミュニティの運営、オープンソース系プログラミング技術の企業向けIT技術研修事業等に取り組みました。」

    オープンソース系ツール販売、コミュニティ運営、企業向けIT技術研修への取り組みを継続している。
  8. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「株式会社カサレアルでは、第1四半期には、新型コロナウイルスの感染拡大により、対面型IT研修のキャンセルが多く発生し、教育事業がマイナス影響を受けましたが、オンライン研修の開発・拡販に積極的に取り組みました。また、第2四半期以降は、対面型IT研修も徐々に需要が回復してきています。」

    従来の教育事業に加え、対面型研修のキャンセルを受けてオンライン研修の開発・拡販を具体的に進めた。
  9. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「クラウド・ネイティブ時代を代表するオープンソース系ツールの販売、オープンソース・コミュニティの運営、オープンソース系プログラミング技術の企業向けIT技術研修事業等に取り組みました。」

    オープンソース系ツール販売、コミュニティ運営、企業向けIT技術研修への取り組みを継続している。
  10. FY2020再掲有価証券報告書

    「クラウド・ネイティブ時代を代表するオープンソース系ツールの販売、オープンソース・コミュニティの運営、オープンソース系プログラミング技術の企業向け研修事業等に取り組みました。」

    オープンソース系ツール販売、コミュニティ運営、企業向け研修への取り組みを継続している。
  11. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「クラウド・ネイティブ時代を代表するオープンソース系ツールの販売、オープンソース・コミュニティの運営、オープンソース系プログラミング技術の企業向け研修事業等に取り組みました。」

    オープンソース系ツール販売、コミュニティ運営、企業向け研修への取り組みを継続している。
  12. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「クラウド・ネイティブ時代を代表するオープンソース系ツールの販売、オープンソース・コミュニティの運営、オープンソース系プログラミング技術の企業向け研修事業等に取り組みました。」

    オープンソース系ツール販売、コミュニティ運営、企業向け研修への取り組みを継続している。
  13. FY2019再掲有価証券報告書

    「クラウド・ネイティブ時代を代表するオープンソース系ツールの販売、オープンソース・コミュニティの運営、オープンソース系プログラミング技術の企業向け研修事業等に取り組みました。」

    オープンソース系ツール販売、コミュニティ運営、企業向け研修への取り組みを継続している。
  14. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「クラウド・ネイティブ時代を代表するオープンソース系ツールの販売、オープンソース・コミュニティの運営、オープンソース系プログラミング技術の企業向け研修事業等に取り組みました。」

    オープンソース系ツール販売、コミュニティ運営、企業向け研修への取り組みを継続している。
  15. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「クラウド・ネイティブ時代を代表するオープンソース系ツールの販売、オープンソース・コミュニティの運営、オープンソース系プログラミング技術の企業向け研修事業等に取り組みました。」

    オープンソース系ツールの販売、コミュニティ運営、企業向け研修への取り組みを継続している。
  16. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「⑤ スマートフォン等新しいタイプの情報端末を活用したアプリケーションの受託開発、オープンソース系のプログラミング技術に関する教育事業等に取り組みました。」

    スマートフォン等を活用したアプリ受託開発と、オープンソース系プログラミング技術の教育事業への取り組みを再掲している。
  17. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「教育事業においては、新しい教育プログラムの開発、パートナーの発掘などが奏効し、企業向けの新入社員研修や定期開催の技術研修等の受注が増加しました。」

    新しい教育プログラムの開発やパートナー発掘が奏功し、新入社員研修・技術研修等の受注増加につながった。
  18. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「⑤ スマートフォン等新しいタイプの情報端末を活用したアプリケーションの受託開発、オープンソース系のプログラミング技術に関する教育事業等に取り組みました。」

    スマートフォン等を活用したアプリ受託開発と、オープンソース系プログラミング技術の教育事業を新たな取り組みとして記載している。
一緒に動いた変遷

「セキュリティ&セイフティの追求」は、この変遷が動いた18回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

776655★123456
  1. ★この変遷
  2. 1セキュリティ&セイフティの追求7回
  3. 2IT需要の変化を先取りした新しいビジネスの立ち上げ7回
  4. 3全事業領域におけるサービス化の加速6回
  5. 4クラウド関連事業の戦略的・加速度的推進6回
  6. 5ビッグデータ解析・AIを含むデータの利活用5回
  7. 6売上高・営業利益・経常利益の過去最高更新5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
テクマトリックスの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-17のその他開示で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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