ケイブ(3760)・施策前進
Steamを利用したゲーム資産の新たな活用
FY2016に初出。18回の記載のうち11回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載は2026-10-14。
18記載
11年にわたる
12うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
Steamを利用したゲーム資産の新たな活用1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「過去のシューティングタイトルに新たな火を灯す「リファインプロジェクト」第一弾として「新約・怒首領蜂大復活」のリリース準備を進めております。2008年に発売した「怒首領蜂大復活」に新たなステージ、キャラクター、BGMを加え、世界最大規模のPCゲームプラットフォームであるSteam向けに開発を進めている新作タイトルです。公式Xでは、新ステージ等の情報を公開いたしました。」
過去タイトルの新たな活用として、リファインプロジェクト第一弾「新約・怒首領蜂大復活」のSteam向け開発、公式Xでの情報公開、リリース準備まで進んでいる。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「移植関連につきましては、2022年12月にリリースをした「赤い刀 真」(Nintendo Switch/PS4/Xbox One/Steam版)やNintendo Switch版「虫姫さま」海外パッケージ版が売上に貢献しております。」
ゲーム資産のマルチプラットフォーム展開として、『赤い刀 真』をNintendo Switch、PS4、Xbox One、Steam向けにリリースし、Nintendo Switch版『虫姫さま』海外パッケージ版とともに売上へ貢献した。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「移植関連につきましては、Steam版「デススマイルズⅠⅡ」がリリースされ売上の獲得に貢献するとともに、Switch/PS4/Xbox One版の「赤い刀」や海外版パッケージとして、「虫姫さま」、「エスプガルーダⅡ」、「怒首領蜂大復活」等が先行予約受付を行っております。」
Steam版『デススマイルズⅠⅡ』のリリースによる売上貢献を確認し、複数タイトルの家庭用機版・海外版パッケージでも先行予約を開始している。 - FY2017削除有価証券報告書本有価証券報告書では、Steamを利用したゲーム資産の活用について直接の記載を確認できない。
- FY2017-Q2前進有価証券報告書
「既存タイトルのマルチ展開では、人気シリーズ「怒首領蜂」の中でも人気の高い『怒首領蜂大復活』をPCゲームのダウンロード販売プラットフォーム「Steam」版第2弾として、平成28年10月に配信を開始いたしました。」
既存タイトルのSteam展開で第2弾の配信を平成28年10月に開始した。 - FY2016初出有価証券報告書
「平成27年11月にPCゲームのダウンロード販売プラットフォーム「Steam」に進出し、当事業年度中に2タイトルをリリースしました。」
平成27年11月のSteam進出と当年度中の2タイトル発売を記載している。