アエリア(3758)・施策再掲
VR事業への投資・展開
FY2017-Q2に初出。6回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
6記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
VR事業への投資・展開8社が書いているテーマ・逆風0社・追い風11社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「当社グループ各社が持つ、コンテンツ制作、マーケティング、プロダクト開発における強みを活かしながら、より高度化する技術を積極的に取り入れることにより、良質かつ満足度の高い新たなコンテンツ・サービス創出に取り組んでまいります。」
コンテンツ制作、マーケティング及びプロダクト開発の強みを生かし、より高度化する技術を取り入れて新たなコンテンツ・サービスを創出する方針を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社グループ各社が持つ、コンテンツ制作、マーケティング、プロダクト開発における強みを活かしながら、より高度化する技術を積極的に取り入れることにより、良質かつ満足度の高い新たなコンテンツ・サービス創出に取り組んでまいります。」
コンテンツ制作、マーケティング及びプロダクト開発の強みを生かし、より高度化する技術を取り入れて新たなコンテンツ・サービスを創出する方針を継続している。 - FY2019再定義有価証券報告書
「当社グループ各社が持つ、コンテンツ制作、マーケティング、プロダクト開発における強みを活かしながら、より高度化する技術を積極的に取り入れることにより、良質かつ満足度の高い新たなコンテンツ・サービス創出に取り組んでまいります。」
従来のVR・AR等の個別技術名の強調から、より高度化する技術を広く取り入れて新たなコンテンツ・サービスを創出する表現へ整理している。 - FY2018引き上げ有価証券報告書
「当社グループ各社が持つ、コンテンツ制作、マーケティング、プロダクト開発における強みを活かしながら、VR/AR等、より高度化する技術を積極的に取り入れることにより、良質かつ満足度の高い新たなコンテンツ・サービス創出に取り組んでまいります。」
従来のVR事業への投資・展開から、VR/AR等の高度化技術を積極的に取り入れる方針へ対象技術を広げている。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「被取得企業の名称 株式会社グッドビジョン(以下「グッドビジョン」という) 事業の内容 ソーシャルゲームアプリの企画・開発・運用 バーチャルリアリティー(VR)商材の企画・運用」
VR事業を手掛けるグッドビジョンを平成29年7月12日に完全子会社化し、VR事業への投資・展開方針に対する具体的な事業基盤を取得している。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「また、その他にも多数の開発受託で実績があり、今後はバーチャルリアリティー(VR)事業への投資を行い、事業領域の拡大を進めております。」
株式会社グッドビジョンとの株式交換に関連し、VR事業への投資を通じた事業領域拡大が初めて具体的に記載されている。