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フライトソリューションズ(3753)・事実単体赤字縮小・純資産増加直近の決算(2026-08-07)では「対処」

連結赤字・累積損失・純資産減少

FY2016に初出。39回の記載のうち16回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2017-Q1。直近の記載は2026-08-07。

39記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化2016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 320202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 42026
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フライトソリューションズがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2018年。同じテーマの他社の中央値(2020年)より2年早い。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。87社中28社が悪化側に。

直近の記載が「対処」なのは、ほかに8社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている108社のうち14社を表示しています。上の文は108社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-07対処決算

    「四半期純利益203百万円(前年同期は四半期純損失156百万円)となりました。」

    当第1四半期は営業利益・経常利益・四半期純利益を計上し、純資産は前事業年度末の672百万円から897百万円へ増加した。
  2. FY2026単体赤字縮小・純資産増加有価証券報告書

    「以上の結果、当事業年度の業績は、売上高2,927百万円(前期比4.4%減)、営業損失276百万円(前期は営業損失298百万円)、経常損失297百万円(前期は経常損失333百万円)、当期純損失252百万円(前期は当期純損失382百万円)となりました。」

    単体ベースで営業・経常・当期純損失は継続したが、各損失は前期から縮小した。新株発行による資本増加もあり、純資産は503百万円から672百万円へ増加した。
  3. FY2026-H1赤字継続・純資産減少有価証券報告書

    「以上の結果、当中間会計期間の業績は、売上高1,266百万円(前年同期比9.7%減)、営業損失193百万円(前年同期は営業損失235百万円)、経常損失205百万円(前年同期は経常損失253百万円)、中間純損失206百万円(前年同期は中間純損失254百万円)となりました。」

    営業・経常・中間純損失は前年同期から縮小した一方、単体ベースの赤字は継続し、純資産は前事業年度末の503百万円から366百万円へ減少した。
  4. FY2025単体赤字継続・増資による純資産増加有価証券報告書

    「以上の結果、当事業年度の業績は、売上高3,063百万円、営業損失298百万円、経常損失333百万円、当期純損失382百万円となりました。」

    連結子会社がなくなり単体ベースの開示となったため前年度との比較分析は行われていない。単体では当期純損失382百万円を計上した一方、新株予約権行使による資本増加により純資産は503百万円となった。
  5. FY2025-H1悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当中間会計期間の業績は、売上高1,402百万円、営業損失235百万円、経常損失253百万円、中間純損失254百万円となりました。」

    中間純損失254百万円を計上し、純資産は前事業年度末の429百万円から227百万円へ減少した。なお、連結子会社がなくなったため単体ベースでの開示となっており、前年度との比較分析は行っていない。
  6. FY2024悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の業績は、売上高3,208百万円(前期比6.6%増)、営業損失103百万円(前期は営業利益79百万円)、経常損失94百万円(前期は経常利益56百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失105百万円(前期は親会社株主に帰属する当期純利益41百万円)となりました。」

    売上高は増加した一方、営業・経常・親会社株主帰属当期純損益は黒字から赤字へ転じた。純資産も569百万円から452百万円へ減少した。
  7. FY2024-Q3赤字継続・純資産減少有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高2,407百万円(前期比22.6%増)、営業損失は29百万円(前年同期は営業損失81百万円)、経常損失は30百万円(前年同期は経常損失97百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は42百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失99百万円)となりました。」

    前年同期比では営業・経常・親会社株主帰属四半期純損失が縮小したが、当第3四半期累計期間も赤字が継続した。純資産は前期末の569百万円から522百万円へ減少した。
  8. FY2024-Q2上期黒字転換・純資産回復有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高1,615百万円(前期比24.7%増)、営業利益は39百万円(前年同期は営業損失71百万円)、経常利益は47百万円(前年同期は経常損失75百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は36百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失78百万円)となりました。」

    前年同期の営業・経常・親会社株主帰属四半期純損失から、当第2四半期累計期間は営業利益39百万円、経常利益47百万円、親会社株主帰属四半期純利益36百万円へ転換した。純資産も569百万円から594百万円へ増加した。
  9. FY2024-Q1悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高633百万円(前期比4.5%減)、営業損失は46百万円(前年同期は営業損失24百万円)、経常損失は41百万円(前年同期は経常損失19百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は41百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失23百万円)となりました。」

    前年同期から営業損失、経常損失、親会社株主帰属四半期純損失が拡大した。純資産も前連結会計年度末の569百万円から520百万円へ減少した。
  10. FY2023通期黒字継続・純資産増加有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の業績は、売上高3,009百万円(前期比7.4%減)、営業利益79百万円(前期比49.7%減)、経常利益56百万円(前期比63.3%減)、親会社株主に帰属する当期純利益41百万円(前期比63.8%減)となりました。」

    売上高・利益水準は前期から低下したが、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益は通期で黒字を維持した。純資産も534百万円から569百万円へ増加した。
  11. FY2023-Q3赤字継続・純資産減少有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高1,964百万円(前期比3.1%減)、営業損失は81百万円(前年同期は営業損失108百万円)、経常損失は97百万円(前年同期は経常損失108百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は99百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失110百万円)となりました。」

    前年同期比では営業・経常・親会社株主帰属四半期純損失が縮小したが、赤字は継続した。純資産は前連結会計年度末の534百万円から427百万円へ106百万円減少した。
  12. FY2023-Q2悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高1,295百万円(前期比18.2%減)、営業損失は71百万円(前年同期は営業利益46百万円)、経常損失は75百万円(前年同期は経常利益41百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は78百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益40百万円)となりました。」

    前年同期の営業・経常・親会社株主帰属四半期純利益から、当第2四半期累計期間はそれぞれ損失へ転じた。純資産も前連結会計年度末比96百万円減少し438百万円となった。
  13. FY2023-Q1悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高662百万円(前期比37.9%減)、営業損失は24百万円(前年同期は営業利益184百万円)、経常損失は19百万円(前年同期は経常利益179百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は23百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益138百万円)となりました。純資産は、前連結会計年度末と比べ34百万円減少し、500百万円となりました。」

    FY2022通期の黒字転換後、新年度第1四半期は営業・経常・親会社株主帰属四半期純損益がいずれも赤字へ転じ、純資産も前期末の534百万円から500百万円へ減少した。
  14. FY2022黒字転換・純資産回復有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の業績は、売上高3,249百万円(前期比4.6%減)、営業利益157百万円(前期は営業損失269百万円)、経常利益154百万円(前期は経常損失275百万円)、親会社株主に帰属する当期純利益114百万円(前期は親会社株主に帰属する当期純損失282百万円)となりました。」

    売上高は減少したものの、営業・経常・親会社株主帰属当期純損益は赤字から黒字へ転換した。純資産も428百万円から534百万円へ回復した。
  15. FY2022-Q3悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高2,026百万円(前期比14.4%増)、営業損失は108百万円(前年同期は営業損失577百万円)、経常損失は108百万円(前年同期は経常損失591百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は110百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失597百万円)となりました。」

    前年同期比では損失幅が縮小したものの、第2四半期累計の黒字から第3四半期累計では営業・経常・親会社株主帰属四半期純損失となり、純資産も前連結会計年度末比113百万円減少した。
  16. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高1,584百万円(前期比16.6%増)、営業利益は46百万円(前年同期は営業損失291百万円)、経常利益は41百万円(前年同期は経常損失304百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は40百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失306百万円)となりました。」

    前年同期の連結営業・経常・純損失から黒字を維持し、純資産も前連結会計年度末比39百万円増加して468百万円となった。
  17. FY2022-Q1黒字転換・純資産回復有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高1,067百万円(前期比18.8%増)、営業利益は184百万円(前年同期は営業損失117百万円)、経常利益は179百万円(前年同期は経常損失116百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は138百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失117百万円)となりました。」

    前年同期の営業・経常・親会社株主帰属四半期純損失から、営業利益184百万円、経常利益179百万円、親会社株主帰属四半期純利益138百万円へ転換した。純資産も前期末の428百万円から567百万円へ増加した。
  18. FY2021悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の業績は、売上高3,404百万円(前期比24.6%減)、営業損失269百万円(前期は営業利益542百万円)、経常損失275百万円(前期は経常利益470百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失282百万円(前期は親会社株主に帰属する当期純利益364百万円)となりました。」

    前期の営業・経常・親会社株主帰属当期純利益から、当期はそれぞれ損失へ転じた。純資産も712,920千円から428,664千円へ減少し、連結赤字・累積損失の状態が悪化した。
  19. FY2021-Q3悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高1,770百万円(前期比53.3%減)、営業損失は577百万円(前年同期は営業利益755百万円)、経常損失は591百万円(前年同期は経常利益700百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は597百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益532百万円)となりました。」

    前年同期の黒字から営業・経常・親会社株主帰属四半期純損失へ転じ、売上高も53.3%減少した。純資産は前連結会計年度末の712百万円から117百万円へ減少した。
  20. FY2021-Q2悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高1,358百万円(前期比17.7%増)、営業損失は291百万円(前年同期は営業損失130百万円)、経常損失は304百万円(前年同期は営業損失162百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は306百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失163百万円)となりました。」

    売上高は17.7%増加した一方、営業・経常・親会社株主帰属四半期純損失はいずれも前年同期から拡大した。純資産も前期末の712,920千円から407,767千円へ減少した。
  21. FY2021-Q1赤字継続・純資産減少有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高898百万円(前期比179.1%増)、営業損失は117百万円(前年同期は営業損失213百万円)、経常損失は116百万円(前年同期は経常損失223百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は117百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失223百万円)となりました。」

    売上高は前年同期比179.1%増加し、営業・経常・親会社株主帰属四半期純損失はいずれも前年同期から縮小したが、赤字は継続した。純資産は前期末の712,920千円から595,689千円へ減少した。
  22. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高3,791百万円(前年同期比319.1%増)、営業利益は755百万円(前年同期は営業損失379百万円)、経常利益は700百万円(前年同期は経常損失371百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は532百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失373百万円)となりました。」

    前年同期の営業・経常・親会社株主帰属四半期純損失から、営業利益755百万円、経常利益700百万円、親会社株主帰属四半期純利益532百万円へ転換した。純資産も前連結会計年度末の347百万円から881百万円へ増加した。
  23. FY2020-Q2赤字縮小・純資産回復有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高1,153百万円(前期比89.3%増)、営業損失は130百万円(前年同期は営業損失244百万円)、経常損失は162百万円(前年同期は経常損失220百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は163百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失222百万円)となりました。」

    前年同期比では売上高が増加し、営業・経常・親会社株主帰属四半期純損失はいずれも縮小した。一方、当第2四半期末の純資産は185百万円で、前連結会計年度末からは162百万円減少しており、赤字と純資産減少は継続している。
  24. FY2020-Q1悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高321百万円(前期比19.0%増)、営業損失は213百万円(前年同期は営業損失135百万円)、経常損失は223百万円(前年同期は経常損失120百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は223百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失121百万円)となりました。」

    売上高は19.0%増加した一方、営業損失は213百万円、経常損失は223百万円、親会社株主帰属四半期純損失は223百万円となり、前年同期から損失が拡大した。純資産も前期末の347,642千円から124,867千円へ減少した。
  25. FY2019悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の業績は、売上高1,422百万円(前期比32.4%減)、営業損失408百万円(前期は営業利益68百万円)、経常損失403百万円(前期は経常利益48百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失408百万円(前期は親会社株主に帰属する当期純利益38百万円)となりました。」

    通期で営業・経常・親会社株主帰属当期純損益が黒字から赤字へ転じ、売上高も32.4%減少した。純資産は757,834千円から347,642千円へ減少し、利益剰余金のマイナスも拡大した。
  26. FY2019-Q3悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高904百万円(前年同期比32.86%減)、営業損失は379百万円(前年同期は営業損失34百万円)、経常損失は371百万円(前年同期は経常損失23百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は373百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失29百万円)となりました。」

    売上高が前年同期比32.86%減となり、営業・経常・親会社株主帰属四半期純損失が前年同期から大幅に拡大した。純資産も前期末の757,834千円から382,707千円へ減少した。
  27. FY2019-Q2悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高609百万円(前年同期比42.1%減)、営業損失は244百万円(前年同期は営業利益63百万円)、経常損失は220百万円(前年同期は経常利益73百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は222百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益57百万円)となりました。」

    前年同期の営業・経常・親会社株主帰属四半期純利益から、営業損失244百万円、経常損失220百万円、親会社株主帰属四半期純損失222百万円へ転じた。純資産も前期末比224百万円減少し533百万円となった。
  28. FY2019-Q1悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高270百万円(前期比55.3%減)、営業損失は135百万円(前年同期は営業利益66百万円)、経常損失は120百万円(前年同期は経常利益72百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は121百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益57百万円)となりました。」

    前年同期の営業・経常・親会社株主帰属四半期純利益から、当第1四半期はそれぞれ損失へ転じた。純資産も前期末の757,834千円から635,636千円へ減少した。
  29. FY2018黒字維持・純資産増加有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の業績は、売上高2,105百万円(前期比33.3%減)、営業利益68百万円(前期比88.5%減)、経常利益48百万円(前期比91.5%減)、親会社株主に帰属する当期純利益38百万円(前期比90.5%減)となりました。」

    通期では営業・経常・親会社株主帰属当期純損益の黒字を維持し、純資産は757,834千円へ増加した。一方、利益剰余金はなお1,643,864千円のマイナスである。
  30. FY2018-Q3悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高1,347百万円(前年同期比36.5%減)、営業損失は34百万円(前年同期は営業利益447百万円)、経常損失は23百万円(前年同期は経常利益444百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は29百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益294百万円)となりました。」

    前年同期の営業・経常・親会社株主帰属四半期純利益から、当第3四半期累計期間はそれぞれ損失へ転じた。純資産も前連結会計年度末の718百万円から688百万円へ減少した。
  31. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高1,052百万円(前年同期比1.4%増)、営業利益は63百万円(前年同期比48.5%減)、経常利益は73百万円(前年同期比33.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は57百万円(前年同期比40.9%減)となりました。純資産は、前連結会計年度末と比べ57百万円増加し、775百万円となりました。」

    営業・経常・親会社株主帰属四半期純損益は黒字を維持し、純資産も775百万円まで増加した。一方、利益水準は前年同期を下回った。
  32. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高605百万円(前年同期比199.0%増)、営業利益は66百万円(前年同期は営業損失103百万円)、経常利益は72百万円(前年同期は経常損失115百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は57百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失116百万円)となりました。」

    前年同期の営業・経常・親会社株主帰属四半期純損失から黒字を継続し、純資産も前期末比57百万円増の775百万円となった。
  33. FY2017黒字転換・純資産回復有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の業績は、売上高3,153百万円(前期比61.3%増)、営業利益590百万円(前期は営業損失92百万円)、経常利益570百万円(前期は経常損失128百万円)、親会社株主に帰属する当期純利益407百万円(前期は親会社株主に帰属する当期純損失162百万円)となりました。純資産は、前連結会計年度末と比べ406百万円増加し、718百万円となりました。」

    通期で営業・経常・親会社株主帰属当期純損益が黒字に転換し、純資産も718百万円まで回復した。一方、利益剰余金はなおマイナスである。
  34. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高2,122百万円(前年同期比243.5%増)、営業利益は447百万円(前年同期は営業損失355百万円)、経常利益は444百万円(前年同期は経常損失382百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は294百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失413百万円)となりました。 純資産は、前連結会計年度末と比べ293百万円増加し、605百万円となりました。」

    営業利益447百万円、経常利益444百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益294百万円を計上し、黒字転換を継続した。純資産も前連結会計年度末から293百万円増加して605百万円となった。
  35. FY2017-Q2黒字転換・純資産回復有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高1,037百万円(前年同期比133.6%増)、営業利益は123百万円(前年同期は営業損失222百万円)、経常利益は110百万円(前年同期は経常損失238百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は98百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失240百万円)となりました。」

    前年同期の営業・経常・親会社株主帰属四半期純損失から、当第2四半期累計期間は営業利益123百万円、経常利益110百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益98百万円へ転換した。純資産も前連結会計年度末から98百万円増加し410百万円となった。
  36. FY2017-Q1悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高202百万円(前年同期比10.6%増)、営業損失は103百万円(前年同期は営業損失143百万円)、経常損失は115百万円(前年同期は経常損失152百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は116百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失153百万円)となりました。純資産は、前連結会計年度末と比べ115百万円減少し、195百万円となりました。」

    前年同期比では営業・経常・純損失が縮小した一方、四半期純損失116百万円を計上し、純資産は前年度末の311百万円から195百万円へ減少した。
  37. FY2016初出有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の業績は、売上高1,955百万円(前年同期比22.8%増)、営業損失92百万円(前年同期は営業損失59百万円)、経常損失128百万円(前年同期は経常損失62百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失162百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失84百万円)となりました。」

    売上高は増加した一方、営業・経常・親会社株主帰属当期純損失が拡大し、純資産は311百万円となった。
一緒に動いた変遷

「Incredist Premium大型案件の納品とサービス事業の拡大」は、この変遷が動いた39回のうち15回、同じ書類で同じ向きに動きました。

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  1. ★この変遷
  2. 1Incredist Premium大型案件の納品とサービス事業の拡大15回
  3. 2ECソリューション事業の立ち上げ負担・赤字10回
  4. 3EC-Rider B2Bのカスタマイズ・越境ECへの注力8回
  5. 4資金の一元管理・有利子負債の圧縮7回
  6. 5営業損失・営業キャッシュ・フローのマイナス解消見通し6回
  7. 6手元資金の減少と営業活動によるキャッシュ・フロー支出5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
フライトソリューションズの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算で、「対処」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
連結赤字・累積損失・純資産減少|フライトソリューションズ(3753)の変遷 | Komori