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アプリックス(3727)・施策再掲

IoT製品化の技術支援と多言語プロジェクトマネジメント

FY2016-Q2に初出。18回の記載のうち14回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

18記載
11年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q2 – FY2021再掲FY2023-Q1 – FY20252016: 120162017: 120172018: 120182019: 020192020: 220202021: 320212022: 420222023: 420232024: 120242025: 020252026: 1
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再掲有価証券報告書

    「システム開発事業においては、ロケーションビーコン「MyBeaconシリーズ」の拡販に努めたほか、Bluetooth Low Energy通信機能を搭載するハードウェアの試作開発支援等、組込み開発技術を生かしたシステム開発を行いました。」

    MyBeacon、BLE搭載ハードウェア、クラウド関連システム、フロントエンド・バックエンド開発支援およびテクニカルサポートを継続して提供している。
  2. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「また、クラウド関連システムの開発や顧客のニーズに応じたフロントエンドシステムやバックエンドシステムの開発支援やテクニカルサポート等を行いました。」

    システム開発事業において、組込み開発技術を生かした試作開発支援、クラウド・フロントエンド・バックエンド開発およびテクニカルサポートを引き続き実施している。
  3. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「また、「システム開発事業」においては、創業以来30年以上に渡り培ってきた「組込み」に関する経験や技術に加え、この「組込み開発力」や多数の顧客向けシステム・クラウド開発から得られた知見やノウハウ、またMVNO事業者として保有する通信技術等、これらを組み合わせた組込み&エッジからクラウドまでのワンストップ開発を可能とする点を強みとして、顧客のニーズに幅広く柔軟に対応することで収益の拡大を図るとともに、エンジニア稼働率の適正化やプロジェクト受注方針の見直し、また開発経験の蓄積に伴う経験曲線効果を増大させることによる開発コストの削減等に取り組むことで、事業粗利率の向上を図ってまいります。」

    組込み・エッジからクラウドまでのワンストップ開発を強みとし、顧客対応の拡大、エンジニア稼働率の適正化、受注方針の見直し、開発コスト削減による粗利率向上を引き続き掲げている。
  4. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「システム開発事業においては、ロケーションビーコン「MyBeaconシリーズ」の拡販に努めたほか、Bluetooth Low Energy通信機能を搭載するハードウェアの試作開発支援等、組込み開発技術を生かしたシステム開発を行いました。また、クラウド関連システムの開発や顧客のニーズに応じたフロントエンドシステムやバックエンドシステムの開発支援やテクニカルサポート等を行いました。」

    組込み・エッジからクラウドまでの技術を組み合わせた開発支援と、顧客ごとのフロントエンド・バックエンド開発、テクニカルサポートを引き続き提供している。
  5. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「また、「システム開発事業」においては、創業以来30年以上に渡り培ってきた「組込み」に関する経験や技術に加え、この「組込み開発力」や多数の顧客向けシステム・クラウド開発から得られた知見やノウハウ、またMVNO事業者として保有する通信技術等、これらを組み合わせた組込み&エッジからクラウドまでのワンストップ開発を可能とする点を強みとして、顧客のニーズに幅広く柔軟に対応することで収益の拡大を図るとともに、エンジニア稼働率の適正化やプロジェクト受注方針の見直し、また開発経験の蓄積に伴う経験曲線効果を増大させることによる開発コストの削減等に取り組むことで、事業粗利率の向上を図ってまいります。」

    システム開発事業について、組込み開発力、顧客向けシステム・クラウド開発の知見、通信技術を組み合わせたワンストップ開発を強みとし、エンジニア稼働率の適正化、受注方針の見直し、開発コスト削減による粗利率向上を引き続き掲げている。
  6. FY2022前進有価証券報告書

    「エンジニア稼働率の適正化やプロジェクト受注方針の見直し、また開発経験の蓄積に伴う経験曲線効果を増大させることによる開発コストの削減等に取り組むことで、事業粗利率の向上を図ってまいります。」

    エンジニア稼働率の適正化、プロジェクト受注方針の見直し、経験曲線効果による開発コスト削減を、システム開発事業の収益性向上策として具体的に示した。
  7. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「エンジニアリングサービス事業においては、顧客の基幹システムのクラウドリプレース開発をはじめ、クラウド関連システムの開発や顧客のニーズに応じたフロントエンドシステムやバックエンドシステムの開発支援やテクニカルサポート等を行いました。」

    エンジニアリングサービス事業で、顧客基幹システムのクラウドリプレース、クラウド関連システム、フロントエンド・バックエンド開発支援およびテクニカルサポートを継続した。
  8. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「エンジニアリングサービス事業においては、顧客の基幹システムのクラウドリプレース開発をはじめ、クラウド関連システムの開発や顧客のニーズに応じたフロントエンドシステムやバックエンドシステムの開発支援やテクニカルサポート等を行いました。」

    エンジニアリングサービス事業で、顧客基幹システムのクラウドリプレース、クラウド関連システム、フロントエンド・バックエンド開発支援、テクニカルサポートを実施した。
  9. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「エンジニアリングサービス事業においては、クラウド関連システムの開発や顧客のニーズに応じたフロントエンドシステムやバックエンドシステムの開発支援やテクニカルサポート等を行いました。」

    エンジニアリングサービス事業を新たな報告セグメントとして運営し、クラウド関連システム、顧客ごとのフロントエンド・バックエンドシステムの開発支援、テクニカルサポートを実施した。
  10. FY2021再掲有価証券報告書

    「顧客が求めるシステムを実現するために必要な技術を個々に提供し、顧客が実現したいサービスや仕組みの開発・運営管理等を行うシステムエンジニアリングサービスを提供してまいります。」

    受託開発に加え、組込み・エッジ、クラウド、モバイルデータ通信の技術を個別に提供し、顧客サービスの開発・運営管理まで行うエンジニアリングサービスを掲げた。
  11. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「テクノロジー事業においては、受託開発が堅調に推移していることを鑑み、更なる収益伸長を図るべく、優秀な開発人材の採用・確保やプロジェクトマネジメントの強化等をこれまで以上に注力しております。」

    受託開発の収益伸長に向けた開発人材の採用・確保とプロジェクトマネジメント強化を引き続き掲げている。
  12. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「テクノロジー事業においては、受託開発が堅調に推移していることを鑑み、更なる収益伸長を図るべく、優秀な開発人材の採用・確保やプロジェクトマネジメントの強化等をこれまで以上に注力しております。」

    受託開発の収益伸長に向け、優秀な開発人材の採用・確保とプロジェクトマネジメント強化を継続して掲げている。
  13. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「テクノロジー事業においては、受託開発が堅調に推移していることを鑑み、更なる収益伸長を図るべく、優秀な開発人材の採用・確保やプロジェクトマネジメントの強化等をこれまで以上に注力しております。」

    受託開発の更なる収益伸長に向け、開発人材の採用・確保とプロジェクトマネジメント強化に引き続き注力している。
  14. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「テクノロジー事業においては、受託開発が堅調に推移していることを鑑み、更なる収益伸長を図るべく、優秀な開発人材の採用・確保やプロジェクトマネジメントの強化等をこれまで以上に注力しております。」

    受託開発の収益伸長に向け、優秀な開発人材の採用・確保とプロジェクトマネジメント強化を継続している。
  15. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「テクノロジー事業においては、受託開発が堅調に推移していることを鑑み、更なる収益伸長を図るべく、優秀な開発人材の採用・確保やプロジェクトマネジメントの強化等をこれまで以上に注力しております。」

    受託開発案件の収益伸長に向け、優秀な開発人材の採用・確保やプロジェクトマネジメント強化を継続して掲げている。
  16. FY2017再掲有価証券報告書

    「また、IoT製品化に伴う設計・試作から検査までを含めた技術的な支援や、顧客と顧客の製造委託先の間に入った英語・中国語によるプロジェクトマネジメント等を提供し、IoT製品化に要する期間の短縮とIoT関連の製造分野における当社の優位性確立に努めてまいります。」

    設計・試作から検査までの技術支援や、顧客と製造委託先の間のプロジェクトマネジメントを通じて、製品化期間の短縮と製造分野での優位性確立を目指す方針を記載している。
  17. FY2016再掲有価証券報告書

    「また、IoT製品化に伴う設計・試作から検査までを含めた技術的な支援等を提供し、IoT製品化に要する期間の短縮とIoT関連の製造分野における当社の優位性確立に努めてまいります。」

    設計・試作から検査までの技術支援を通じ、IoT製品化期間の短縮と製造分野での優位性確立を引き続き目指している。
  18. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「また、IoT製品化に伴う設計・試作から検査までを含めた技術的な支援や、顧客と顧客の製造委託先の間に入った英語・中国語によるプロジェクトマネジメント等を提供し、IoT製品化に要する期間の短縮とIoT関連の製造分野における当社の優位性確立に努めてまいります。」

    設計・試作から検査までの技術支援と、英語・中国語によるプロジェクトマネジメントを提供し、製品化期間の短縮と製造分野での優位性確立を図る。
一緒に動いた変遷

「安定的な収益成長と株主価値の向上」は、この変遷が動いた18回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

3222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1安定的な収益成長と株主価値の向上3回
  3. 2取締役・子会社役職員向けストック・オプション2回
  4. 3テクノロジー事業の売上増加と営業損失縮小2回
  5. 4継続企業の前提に関する重要な不確実性2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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