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アプリックス(3727)・方針再定義

最先端技術と身近な製品を結びつけ生活を豊かにする使命

FY2017に初出。3回の記載のうち2回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2021。直近の記載はFY2022。

3記載
6年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017再定義FY2021 – FY20222018: 120182019: 020192020: 020202021: 020212022: 120222023: 12023
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最先端技術と身近な製品による生活価値創造1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022再定義有価証券報告書

    「当社グループは、「テクノロジーの力で「ワクワク」の共有と価値創造」を経営理念として掲げ、組込み&エッジからクラウドまでワンストップで開発できる技術を用いて顧客が実現したいサービスや仕組みを構築するほか、それらをMVNOと連携したサービスなど、IoTのライフサイクル(計測→収集→蓄積→分析→活用→制御)を実現するベストプラクティスを提供しています。」

    従来の「最先端技術と身近な製品を結びつける」使命から、「テクノロジーの力で『ワクワク』の共有と価値創造」を経営理念として掲げ、組込み・クラウド・MVNOを組み合わせてIoTライフサイクルのベストプラクティスを提供する表現へ整理した。
  2. FY2021再定義有価証券報告書

    「まだつながっていないモノ・ひと・サービス・企業・市場を相互につなぐ「コネクタ」として、テクノロジを用いた最適解(ベストプラクティス)の提案と実装を通じて、持続可能な社会の発展と安心・安全で豊かなくらしを実現することを使命として事業を営んでおります。」

    「Connecting the Unconnected」を、モノ・ひと・サービス・企業・市場を相互につなぎ、持続可能で安心・安全な社会を実現するコネクタとして表現を拡張した。
  3. FY2017初出有価証券報告書

    「当社グループは、最先端の技術と身近な製品を結びつけることによって、より多くの人々の生活を豊かにすることを使命として事業を営んでおります。」

    最先端技術と身近な製品を結びつけ、生活を豊かにすることをグループの使命として明示している。
一緒に動いた変遷

「IoT関連事業を中心とする事業構造への転換」は、この変遷が動いた3回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1IoT関連事業を中心とする事業構造への転換2回
  3. 2出版事業売却後の単一セグメント化2回
  4. 3「アプリックス事業ビジョン2019」によるDX事業・PF事業の両輪化2回
  5. 4ネスレ日本株式会社への売上依存リスク2回
  6. 5受注案件に係る将来損失リスク2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アプリックスの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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