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アプリックス(3727)・施策前進

浄水器向けオールインワンパッケージ「HARPS Aqua」

FY2017に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q1。直近の記載はFY2019-Q1。

5記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q1 – FY2018-Q22018: 320182019: 22019
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浄水器・水処理システム向けIoTパッケージ「HARPS」1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「当社の既存サービス拡充に対する取り組みとして、水処理システムをIoT化するオールインワンパッケージ「HARPS(ハープス)」を日本で提供開始し、これまで営業活動の中心としていた海外のみならず国内においても積極的なサービス展開を開始しました。」

    水処理システムのIoT化パッケージ「HARPS」を日本で提供開始し、海外中心だった営業活動に国内展開を加えた。
  2. FY2018再掲有価証券報告書

    「水処理システムをIoT化するオールインワンパッケージ「HARPS(ハープス)」を欧米で発売いたしました。」

    HARPSを欧米で発売した後も、提供サービスの拡充、日本販売準備、新しいセンサーのサポートを進めている。
  3. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「「HARPS」については発売後も、提供サービスの拡充、日本での販売準備、新しいセンサーのサポート等の開発を続けており、6月にはスイスDigmesa AGの流量センサーを標準サポートいたしました。」

    「HARPS」を欧米で発売し、発売後もサービス拡充、日本販売準備およびセンサー対応を進め、6月にDigmesa AGの流量センサーを標準サポートした。
  4. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「販売促進活動としては、国内では1月に「InterAqua 2018 第9回国際水ソリューション総合展」、米国では3月に「2018 WQA Convention & Exposition」に、水処理システムをIoT化するオールインワンパッケージ「HARPS」等を出展しました。」

    水処理システムをIoT化するオールインワンパッケージ「HARPS」等を国内外の展示会に出展し、開発発表後の販売促進・市場訴求段階に進んだ。
  5. FY2017初出有価証券報告書

    「浄水器をIoT化するためのオールインワンパッケージ「HARPS Aqua」の開発を発表いたしました。」

    浄水器をIoT化するオールインワンパッケージ「HARPS Aqua」の開発を発表した。
一緒に動いた変遷

「顧客ニーズに合わせたIoTアプリケーションの開発・提供」は、この変遷が動いた5回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

332222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1顧客ニーズに合わせたIoTアプリケーションの開発・提供3回
  3. 2広範な技術分野への対応3回
  4. 3IoT関連の受注拡大2回
  5. 4ソフトウェア開発・コンサルティング案件の受注増加2回
  6. 5IoT等テクノロジー事業への資金集中2回
  7. 6IoTソリューションの外部製品・顧客への展開2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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