フォーシーズHD(3726)・施策達成
子会社吸収合併による事業持株会社化と横断的運営体制の構築
FY2022-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「達成」で、最初の「達成」はFY2022-Q1。直近の記載はFY2023-Q1。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
持株会社体制への移行によるグループ経営・ガバナンス・成長戦略強化113社が書いているテーマ・逆風0社・追い風121社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに31社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている113社のうち14社を表示しています。上の文は113社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q1達成有価証券報告書
「当該吸収合併を2023年1月1日に実施いたしました。」
前回までに決議・契約締結を記載していたCureの吸収合併を、2023年1月1日に実施した。 - FY2022前進有価証券報告書
「当社は、2022年11月11日開催の取締役会において、2023年1月1日を効力発生日として、当社の連結子会社である株式会社Cureを吸収合併することを決議し、同日付で合併契約を締結しました。」
フェヴリナ及び合同会社アロマに続き、Cureについても2023年1月1日を効力発生日とする吸収合併を決議し、契約を締結した。グループ運営の簡素化・横断的連携・意思決定迅速化を進める具体的な段階である。 - FY2022-Q1達成有価証券報告書
「この度2022年1月1日より株式会社フォーシーズHDは、株式会社フェヴリナ及び合同会社アロマを吸収合併し、事業持株会社として始動いたしました。」
2022年1月1日にフェヴリナ及び合同会社アロマを吸収合併し、事業持株会社として始動した。グループ内の事業部門・事業会社間の横断的連携、効率的かつ効果的な運営体制及び意思決定の迅速化を目的としている。