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フォーシーズHD(3726)・事実悪化

売上成長と営業・経常・最終利益の黒字化

FY2016-Q2に初出。42回の記載のうち29回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2017-Q1。直近の記載は2026-08-14。

42記載
11年にわたる
6うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化悪化FY2017-Q1 – FY20202016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 320212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 72026
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各段階利益の黒字化後の赤字転落16社が書いているテーマ・逆風13社・追い風1社

フォーシーズHDがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2017年。同じテーマの他社の中央値(2021年)より4年早い。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。12社中4社が悪化側に。

直近の記載が「悪化」なのは、ほかに6社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている16社のうち14社を表示しています。上の文は16社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1悪化有価証券報告書

    「当中間連結累計期間におきましては、売上高1,032,914千円(前年同期比13.2%減)となり、営業損失273,609千円(前年同期は営業損失73,898千円)、経常損失336,006千円(前年同期は経常損失72,090千円)、親会社株主に帰属する中間純損失349,197千円(前年同期は親会社株主に帰属する中間純損失58,873千円)となりました。」

    売上高が前年同期比13.2%減となり、営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する中間純損失はいずれも前年同期から大幅に拡大した。
  2. FY2025悪化有価証券報告書

    「以上のことより前連結会計年度と比べ39,145千円悪化し、当連結会計年度の営業損失は165,319千円(前年同期は営業損失126,174千円)、経常損失206,464千円(前年同期は経常損失129,355千円)となりました。」

    売上高は前年同期比8.1%増となった一方、営業損失は126,174千円から165,319千円、経常損失は129,355千円から206,464千円へ拡大した。連結全体の黒字化には至っていない。
  3. FY2025-H1悪化有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の経営成績は、「通販事業」「卸売事業」におきましてはセグメント利益となり、上場維持費等各セグメントへの配賦が困難な管理部門経費はコスト削減等の効果もあり予測どおりとなっております。しかしながら、「リテール事業」におきましては、戦略的な不採算店舗の撤退により売上が減少したこと、「コンサルティング事業」におきましては太陽光発電所及び蓄電所の売却契約の交渉が継続中であることから、事業譲受によるのれん償却費用として21,789千円、業務委託費用として46,073千円が先行して生じたこともあり、当中間連結会計期間におきましては、売上高1,190,226千円(前年同期比6.9%増)となり、営業損失73,898千円(前年同期は営業損失67,047千円)、経常損失72,090千円(前年同期は経常損失68,268千円)、親会社株主に帰属する中間純損失58,873千円(前年同期は親会社株主に帰属する中間純損失74,592千円)となりました。」

    売上高は前年同期比6.9%増、親会社株主に帰属する中間純損失は縮小した一方、営業損失及び経常損失は拡大し、連結全体の赤字が続いている。通販・卸売は黒字だが、リテール・コンサルティングの損失が残っている。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「以上のことより、当連結会計年度の経営成績は、売上高2,257,804千円(前年同期比5.7%増)となり、営業損失126,174千円(前年同期は営業損失214,214千円)、経常損失129,355千円(前年同期は経常損失216,931千円)、親会社株主に帰属する当期純損失273,032千円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失272,624千円)となりました。」

    売上高は前年同期比5.7%増、営業損失は214,214千円から126,174千円へ、経常損失は216,931千円から129,355千円へ縮小した。一方、最終損失は継続している。
  5. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におきましては、売上高1,113,116千円(前年同四半期比8.2%増)となり、営業損失67,047千円(前年同四半期は営業損失104,579千円)、経常損失68,268千円(前年同四半期は経常損失104,209千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失74,592千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失103,338千円)となりました。」

    売上高は前年同四半期比8.2%増となり、営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも前年同四半期から縮小した。ただし、連結全体では損失が継続している。
  6. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間におきましては、売上高573,420千円(前年同四半期比23.8%増)となり、営業損失32,902千円(前年同四半期は営業損失71,242千円)、経常損失33,587千円(前年同四半期は経常損失70,467千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失38,496千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失72,018千円)となりました。」

    売上高は前年同四半期比23.8%増となり、営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも前年同期から縮小した。ただし、連結全体では損失が継続している。
  7. FY2023悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度の経営成績は、売上高2,136,884千円(前年同期比8.1%減)となり、営業損失214,214千円(前年同期は営業損失119,080千円)、経常損失216,931千円(前年同期は経常損失116,993千円)、親会社株主に帰属する当期純損失272,624千円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失156,527千円)となりました。」

    売上高が前年同期比8.1%減となり、営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する当期純損失はいずれも前年同期より拡大した。
  8. FY2023-Q3悪化有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高1,563,484千円(前年同四半期比12.1%減)となり、営業損失154,389千円(前年同四半期は営業損失108,971千円)、経常損失156,172千円(前年同四半期は経常損失107,176千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失157,011千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失103,154千円)となりました。」

    売上高が前年同四半期比12.1%減となり、営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも前年同四半期から拡大した。
  9. FY2023-Q2悪化有価証券報告書

    「しかしながら、卸売事業はインバウンド需要の回復等により計画以上の結果は出してはいるものの、新規顧客獲得のためのプロモーションを控えたことによる社内コールセンター売上高の低迷、客数の回復が予測以上に時間を費やしているリテール事業、M&Aのアドバイザリー費用や臨時株主総会開催のための費用計上等の影響もあり、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高1,028,702千円(前年同四半期比16.6%減)となり、営業損失104,579千円(前年同四半期は営業損失90,649千円)、経常損失104,209千円(前年同四半期は経常損失88,148千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失103,338千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失78,596千円)となりました。」

    売上高が前年同四半期比16.6%減となり、営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも前年同四半期より拡大した。
  10. FY2023-Q1悪化有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間におきましては、売上高463,109千円(前年同四半期比29.0%減)となり、営業損失71,242千円(前年同四半期は営業損失53,817千円)、経常損失70,467千円(前年同四半期は経常損失52,666千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失72,018千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失48,491千円)となりました。」

    売上高が前年同四半期比29.0%減となり、営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも前年同四半期から拡大した。
  11. FY2022前進有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高2,324,589千円(前年同期比5.9%減)となり、営業損失119,080千円(前年同期は営業損失148,360千円)、経常損失116,993千円(前年同期は経常損失150,493千円)、親会社株主に帰属する当期純損失156,527千円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失178,196千円)となりました。」

    売上高は減少したものの、営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する当期純損失はいずれも前年同期から縮小した。ただし、連結全体では黒字化に至っていない。
  12. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高1,778,508千円(前年同四半期比2.2%増)となり、営業損失108,971千円(前年同四半期は営業損失126,991千円)、経常損失107,176千円(前年同四半期は経常損失128,954千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失103,154千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失67,320千円)となりました。」

    売上高は前年同四半期比2.2%増、営業損失及び経常損失は縮小した。一方、親会社株主に帰属する四半期純損失は前年同四半期より拡大しており、利益段階によって動きが分かれている。
  13. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高1,233,579千円(前年同四半期比25.90%増)となり、営業損失90,649千円(前年同四半期は営業損失93,541千円)、経常損失88,148千円(前年同四半期は経常損失95,775千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失78,596千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失88,009千円)となりました。」

    売上高は前年同四半期比25.90%増となり、営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも前年同四半期から縮小した。ただし、連結全体では各利益段階の損失が継続している。
  14. FY2022-Q1悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結会計年度の経営成績は、売上高652,247千円(前年同四半期比36.4%増)となり、営業損失53,817千円(前年同四半期は営業損失39,349千円)、経常損失52,666千円(前年同四半期は営業損失41,301千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失48,491千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失44,733千円)となりました。」

    アロマ事業の譲受等により売上高は前年同期比36.4%増となった一方、営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも前年同期より拡大した。
  15. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高1,740,092千円(前年同四半期比24.2%増)となり、営業損失126,991千円(前年同四半期は営業損失270,883千円)、経常損失128,954千円(前年同四半期は経常損失276,819千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失77,498千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失296,752千円)となりました。」

    売上高は前年同期比24.2%増となり、営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも前年同期から縮小した。ただし、各利益段階で損失は継続している。
  16. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高980,009千円(前年同四半期比8.0%増)となり、営業損失93,541千円(前年同四半期は営業損失166,682千円)、経常損失95,775千円(前年同四半期は経常損失172,406千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失88,009千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失182,963千円)となりました。」

    売上高が前年同期比8.0%増となり、営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも前年同期から縮小した。ただし、各利益段階で損失は継続している。
  17. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高478,214千円(前年同四半期比10.9%増)となり、営業損失39,349千円(前年同四半期は営業損失93,811千円)、経常損失41,301千円(前年同四半期は経常損失96,740千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失44,733千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失98,894千円)となりました。」

    売上高は前年同期比10.9%増となり、営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも前年同期から縮小した。ただし、各利益段階で損失は継続している。
  18. FY2020悪化有価証券報告書

    「売上高1,967,541千円(前年同期比0.5%増)と前年を上回ることはできましたが、営業損失397,831千円(前年同期は営業損失231,570千円)、経常損失405,855千円(前年同期は経常損失226,653千円)、親会社株主に帰属する当期純損失464,829千円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失367,918千円)となりました。」

    売上高は前年同期比0.5%増にとどまる一方、営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する当期純損失はいずれも前年より拡大している。
  19. FY2020-Q3悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高1,401,339千円(前年同四半期比0.6%減)となり、営業損失270,883千円(前年同四半期は営業損失193,867千円)、経常損失276,819千円(前年同四半期は経常損失189,515千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失296,752千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失233,203千円)となりました。」

    売上高は前年同期比0.6%減と前年水準に近い一方、営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも前年同期より拡大している。
  20. FY2020-Q2悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高907,598千円(前年同四半期比3.4%減)となり、営業損失166,682千円(前年同四半期は営業損失167,691千円)、経常損失172,406千円(前年同四半期は経常損失172,455千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失182,963千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失199,046千円)となりました。」

    売上高は前年同期比3.4%減となり、営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失が続いている。損失額は前年同期より一部縮小したが、予想を下回る業績であり、黒字化には至っていない。
  21. FY2020-Q1悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高431,049千円(前年同四半期比14.8%減)となり、営業損失93,811千円(前年同四半期は営業損失83,426千円)、経常損失96,740千円(前年同四半期は経常損失85,866千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失98,894千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失102,961千円)となりました。」

    売上高は前年同四半期比14.8%減、営業損失及び経常損失は前年同期から拡大し、赤字基調が続いている。親会社株主に帰属する四半期純損失は前年同期より小幅に縮小した。
  22. FY2019悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の業績は、売上高1,958,097千円(前年同期比12.9%減)、営業損失231,570千円(前年同期は営業利益37,742千円)、経常損失226,653千円(前年同期は経常利益25,303千円)、親会社株主に帰属する当期純損失367,918千円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失45,792千円)となりました。」

    売上高が前年同期比12.9%減となり、営業利益・経常利益は黒字から損失へ転じ、親会社株主に帰属する当期純損失も45,792千円から367,918千円へ拡大した。
  23. FY2019-Q3悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高1,409,543千円(前年同四半期比15.5%減)、営業損失193,867千円(前年同四半期は営業利益54,742千円)、経常損失189,515千円(前年同四半期は経常利益47,058千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失233,203千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失2,938千円)となりました。」

    売上高は前年同四半期比15.5%減となり、営業利益・経常利益は前年の黒字から損失へ転じ、親会社株主に帰属する四半期純損失も233,203千円へ拡大した。
  24. FY2019-Q2悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高939,811千円(前年同四半期比13.39%減)となり、営業損失167,691千円(前年同四半期は営業利益16,420千円)、経常損失172,455千円(前年同四半期は経常利益11,455千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失199,046千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失19,483千円)となりました。」

    売上高が前年同期比13.39%減となり、営業利益・経常利益は黒字から損失へ転じ、親会社株主に帰属する四半期純損失も拡大している。
  25. FY2019-Q1悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高505,746千円(前年同四半期比11.69%減)となり、営業損失83,426千円(前年同四半期は営業利益15,851千円)、経常損失85,866千円(前年同四半期は経常利益13,338千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失102,961千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失7,640千円)となりました。」

    売上高が前年同期比11.69%減となり、営業利益・経常利益は黒字から損失へ転じ、親会社株主に帰属する四半期純損失も拡大している。
  26. FY2018悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の業績は、売上高2,248,324千円(前年同期比15.7%減)、営業利益37,742千円(同66.1%減)、経常利益25,303千円(同84.3%減)、親会社株主に帰属する当期純損失45,792千円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純利益200,597千円)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益が前年同期比で減少し、親会社株主に帰属する当期純損益は前年の利益から損失へ転じた。
  27. FY2018-Q3悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高1,668,063千円(前年同四半期比20.8%減)、営業利益54,742千円(同43.9%減)、経常利益47,058千円(同68.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失2,938千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益202,684千円)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益が前年同期比で減少し、親会社株主に帰属する四半期純損益は前年の利益から損失へ転じた。
  28. FY2018-Q2悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高1,085,129千円(前年同四半期比27.9%減)となり、営業利益16,420千円(同56.7%減)、経常利益11,455千円(同87.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失19,483千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益59,717千円)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益が前年同四半期比で減少し、親会社株主に帰属する四半期純損益は前年の利益から損失へ転じた。
  29. FY2018-Q1悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高572,720千円(前年同四半期比29.2%減)となり、営業利益15,851千円(同37.0%減)、経常利益13,338千円(同74.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失7,640千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益35,244千円)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益が前年同四半期比で減少し、親会社株主に帰属する四半期純損益は前年の利益から損失へ転じた。
  30. FY2017悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の業績は、売上高2,668,408千円(前年同期比38.1%減)、営業利益111,183千円(同59.9%減)、経常利益161,356千円(同38.0%減)となりました。また、子会社株式の譲渡に関する特別利益が発生したことにより、親会社株主に帰属する当期純利益は200,597千円(同63.9%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益は前年同期比で減少した。一方、子会社株式売却に関する特別利益により、親会社株主に帰属する当期純利益は増加している。
  31. FY2017-Q3悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高2,107,309千円(前年同四半期比37.9%減)、営業利益97,528千円(前年同四半期比44.9%減)、経常利益149,778千円(前年同四半期比7.4%減)となりました。また、子会社株式の譲渡に関する特別利益が発生したことにより、親会社株主に帰属する四半期純利益は202,684千円(前年同四半期比357.3%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益は前年同期比で減少した。一方、子会社株式譲渡に関する特別利益により、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比357.3%増となった。
  32. FY2017-Q2悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高1,505,020千円(前年同四半期比39.4%減)となり、営業利益37,937千円(前年同四半期比71.5%減)、経常利益92,924千円(前年同四半期比24.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益59,717千円(前年同四半期比48.0%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益は前年同四半期比で減少した。一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期比48.0%増となっており、利益段階によって動きが分かれている。
  33. FY2017-Q1悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高809,441千円(前年同四半期比39.6%減)となり、営業利益25,148千円(同81.0%減)、経常利益52,099千円(同59.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益35,244千円(同54.7%減)となりました。」

    営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益の黒字は維持したものの、売上高、営業利益、経常利益、最終利益はいずれも前年同四半期比で減少している。
  34. FY2016前進有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の業績は、売上高4,311,816千円(前年同期比81.7%増)、営業利益277,076千円(同216.8%増)、経常利益260,210千円(同233.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益122,398千円(同287.1%増)となりました。」

    通期で売上高が前年同期比81.7%増となり、営業利益277,076千円、経常利益260,210千円、親会社株主に帰属する当期純利益122,398千円の黒字を計上した。
  35. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高3,390,882千円(前年同四半期比159.0%増)となり、営業利益177,087千円(前年同四半期は営業損失34,168千円)、経常利益161,673千円(前年同四半期は経常損失35,040千円)、親会社株主に帰属する四半期純利益44,322千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失40,664千円)となりました。」

    売上高の前年同期比増加と、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益の黒字を継続して記載している。
  36. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高2,483,431千円(前年同四半期比185.5%増)となり、営業利益132,907千円(前年同四半期は営業損失21,106千円)、経常利益122,843千円(前年同四半期は経常損失22,283千円)、親会社株主に帰属する四半期純利益40,362千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失25,347千円)となりました。」

    前年同期の営業損失・経常損失・最終損失から、当四半期累計期間は各利益段階で黒字となり、売上高も前年同期比185.5%増となった。
一緒に動いた変遷

「Cureの化粧品卸事業の拡大」は、この変遷が動いた42回のうち15回、同じ書類で同じ向きに動きました。

151311988★123456
  1. ★この変遷
  2. 1Cureの化粧品卸事業の拡大15回
  3. 2新規顧客の獲得と既存顧客の確保13回
  4. 3固定資産の減損リスク11回
  5. 4中長期的な更なる成長9回
  6. 5新興国減速・原油価格下落等による景気先行きの不透明性8回
  7. 6食品衛生法改正を見据えた衛生コンサルティング事業の認知度向上8回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
フォーシーズHDの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-14の決算説明資料で、「悪化」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
売上成長と営業・経常・最終利益の黒字化|フォーシーズHD(3726)の変遷 | Komori