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AIストーム(3719)・目標引き上げ

次期事業年度の黒字化業績予想

FY2016に初出。10回の記載のうち4回が「後退」で、最初の「後退」はFY2017。直近の記載はFY2025。

10記載
10年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化引き上げFY2018引き上げFY2024 – FY20252017: 120172018: 120182019: 120192020: 120202021: 120212022: 120222023: 120232024: 120242025: 120252026: 1
同じテーマの他社
翌連結会計年度の売上高・営業利益目標23社が書いているテーマ・逆風3社・追い風20社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。11社中3社が悪化側に。

直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている23社のうち14社を表示しています。上の文は23社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「次期事業年度の見通しにつきましては、売上高4,000百万円(当事業年度比50.7%増)、営業利益500百万円、経常利益400百万円、当期純利益240百万円を見込んでおります。」

    前回の次期予想である売上高1,600百万円、営業利益170百万円等から、次期の売上高・利益目標を大幅に引き上げた。
  2. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「次期事業年度の見通しにつきましては、売上高1,600百万円(当事業年度比12.5%増)、営業利益170百万円、経常利益170百万円、当期純利益120百万円を見込んでおります。」

    前回の次期予想である売上高700百万円、営業利益35百万円等から、次期の売上高・利益目標を大幅に引き上げた。
  3. FY2023後退有価証券報告書

    「次期事業年度の見通しにつきましては、売上高700百万円(当事業年度比4.3%増)、営業利益35百万円、経常利益35百万円、当期純利益22百万円を見込んでおります。」

    次期売上高予想は前回の720百万円から700百万円へ引き下げられた。営業利益35百万円、経常利益35百万円、当期純利益22百万円の予想は維持されている。
  4. FY2022引き上げ有価証券報告書

    「次期事業年度の見通しにつきましては、売上高720百万円(当事業年度比12.1%増)、営業利益35百万円(当事業年度比46.4%増)、経常利益35百万円(当事業年比46.6%増)、当期純利益22百万円(当事業年度比49.5%増)を見込んでおります。」

    前回の次期予想である売上高680百万円、営業利益20百万円、経常利益18百万円、当期純利益10百万円から、各指標の予想値を引き上げている。
  5. FY2021後退有価証券報告書

    「売上高680百万円(当事業年度比141.6%)、営業利益20百万円(当事業年度は63百万円の営業損失)、経常利益18百万円(当事業年度は63百万円の経常損失)、当期純利益10百万円(当事業年度は129百万円の当期純損失)を見込んでおります。」

    次期の黒字予想を再提示した一方、売上高680百万円、営業利益20百万円、経常利益18百万円、当期純利益10百万円と、前回の個別予想から目標値が引き下げられている。
  6. FY2020黒字予想の再提示有価証券報告書

    「次期事業年度の見通しにつきましては、売上高725百万円(当事業年度比152.0%)、営業利益21百万円(当事業年度は84百万円の営業損失)、経常利益20百万円(当事業年度は85百万円の経常損失)、当期純利益18百万円(当事業年度は85百万円の当期純損失)を見込んでおります。」

    前四半期まで業績予想の算定困難としていた状態から、次期の売上高・営業利益・経常利益・当期純利益の具体的な黒字予想を再提示している。
  7. FY2020-Q2後退有価証券報告書

    「このため、現時点では業績予想を適正且つ合理的に算定することは困難となっております。」

    新型コロナウイルス感染症による不確実性を理由に、業績予想を適正かつ合理的に算定することが困難とされ、従来の具体的な黒字化予想が示されていない。
  8. FY2018引き上げ有価証券報告書

    「次期事業年度の見通しにつきましては、売上高740百万円(当事業年度比9.8%増)、営業利益16百万円(当事業年度比55.7%増)、経常利益15百万円(当事業年度比53.5%増)、当期純利益7百万円(当事業年度比190.9%増)を見込んでおります。」

    前回の次期予想から、売上高・営業利益・経常利益・当期純利益の目標が引き上げられている。
  9. FY2017後退有価証券報告書

    「次期事業年度の見通しにつきましては、売上高666,000千円(当事業年度比12.2%増)、営業利益4,000千円、経常利益3,500千円、当期純利益2,600千円を見込んでおります。」

    次期の黒字化予想は維持されたが、前回の次期予想である売上高730,000千円、営業利益8,000千円等から、売上高・利益目標が引き下げられている。
  10. FY2016初出有価証券報告書

    「次期事業年度の見通しにつきましては、売上高730,000千円(当事業年度比2.4%増)、営業利益8,000千円、経常利益6,000千円、当期純利益2,000千円を見込んでおります。」

    次期事業年度について、売上高730,000千円、営業利益8,000千円、経常利益6,000千円、当期純利益2,000千円を見込んでいる。
一緒に動いた変遷

「収益構造変革による継続黒字化と財務安定化」は、この変遷が動いた10回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

777655★123456
  1. ★この変遷
  2. 1収益構造変革による継続黒字化と財務安定化7回
  3. 2売上高営業利益率を指標とする収益安定化7回
  4. 3増収も営業損失・経常損失が継続7回
  5. 4営業キャッシュ・フローのマイナス6回
  6. 5経営再建計画による業績回復5回
  7. 6継続的な経費削減と案件採算性の評価5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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