AIストーム(3719)・施策前進
取締役向け新株予約権による業績・株価連動インセンティブ
FY2023に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2025。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
業績・株価複合条件付き新株予約権32社が書いているテーマ・逆風0社・追い風32社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。9社中2社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている32社のうち14社を表示しています。上の文は32社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「第8回新株予約権 普通株式 1,380,000」
取締役・執行役員向け第8回新株予約権について、120,000株が行使され、未行使分が1,380,000株となった。 - FY2024前進有価証券報告書
「第8回新株予約権 決議年月日 令和6年7月25日 付与対象者の区分及び人数(名) 当社取締役 6 当社執行役員 2 株式の種類、内容及び数(株)※ 普通株式 1,500,000」
取締役6名・執行役員2名を対象に、第8回新株予約権1,500,000株を発行した。行使条件として株価300円超と営業利益50百万円超を設定している。 - FY2023初出有価証券報告書
「新株予約権の目的となる株式の数(株) ※ 2,000,000(注) 新株予約権の行使期間 ※ 自 令和8年1月15日 至 令和16年1月14日 新株予約権者は、金融商品取引所における当社普通株式の普通取引の終値が200円を上回っている場合にのみ、本新株予約権の行使が可能となる。新株予約権者は、直近の当社の有価証券報告書における連結損益計算書に記載された営業利益が黒字である場合にのみ、本新株予約権の行使が可能となる。」
取締役7名を対象に、2,000,000株を対象とする新株予約権を付与した。株価200円超と営業利益黒字を行使条件とし、行使期間は令和8年1月15日から令和16年1月14日までとされている。