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情報企画(3712)・目標再掲

大手銀行向け信用リスク関連システムの拡販

FY2016に初出。27回の記載のうち20回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

27記載
10年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q2 – FY2021再掲FY2022-Q3 – FY20252016: 12017: 120172018: 420182019: 420192020: 420202021: 120212022: 420222023: 420232024: 220242025: 22025
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金融業界向けSI・受託開発事業の拡大14社が書いているテーマ・逆風0社・追い風20社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。9社中1社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再掲有価証券報告書

    「地域金融機関である信用金庫や信用組合への拡販は進んでおりますが、今後は、大手銀行宛の販売に一層注力していきたいと考えております。」

    地域金融機関への拡販を進めつつ、大手銀行向け販売に一層注力する方針を継続している。
  2. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「主要なシステムである「担保不動産評価管理システム」は大手金融機関や地方銀行宛てに受注が増加しています。」

    大手金融機関・地方銀行向け販売への注力に関連し、担保不動産評価管理システムの受注増加を継続して記載している。
  3. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「主要なシステムである「担保不動産評価管理システム」は大手金融機関や地方銀行宛てに受注が増加しており、前期比増収となっています。」

    大手金融機関・地方銀行向け販売への注力に関連し、担保不動産評価管理システムの受注増加と増収を継続して記載している。
  4. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「主要なシステムである「担保不動産評価管理システム」は大手金融機関や地方銀行宛てに受注が増加しており、前期比増収となっています。」

    大手金融機関・地方銀行向け販売への注力に関連し、担保不動産評価管理システムの受注増加と増収を継続して記載している。
  5. FY2023再掲有価証券報告書

    「地域金融機関である信用金庫や信用組合への拡販は進んでおりますが、今後は、大手銀行宛の販売に一層注力していきたいと考えております。」

    地域金融機関への拡販を進めつつ、大手銀行向け販売に一層注力する方針を継続している。
  6. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「「担保不動産評価管理システム」も大手金融機関や地方銀行宛てに受注が増加しており、売上高に貢献しています。」

    大手金融機関・地方銀行向け販売への注力に関連し、担保不動産評価管理システムの受注増加と売上貢献を継続して記載している。
  7. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「「担保不動産評価管理システム」は大手金融機関や地方銀行中心に受注を伸ばし売上に貢献しています。」

    大手金融機関・地方銀行向け販売への注力に関連し、担保不動産評価管理システムの受注拡大と売上貢献を継続して記載している。
  8. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「主要なシステムである「担保不動産評価管理システム」は大手金融機関や地方銀行宛てに受注が増加している」

    大手金融機関・地方銀行向け販売への注力に関連し、担保不動産評価管理システムの受注増加を継続して記載している。
  9. FY2022再掲有価証券報告書

    「地域金融機関である信用金庫や信用組合への拡販は進んでおりますが、今後は、大手銀行宛の販売に一層注力していきたいと考えております。」

    地域金融機関への拡販を進めつつ、大手銀行向け販売に注力する方針を継続している。
  10. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「「担保不動産評価管理システム」は大手金融機関や地方銀行宛てに増収となったほか」

    大手金融機関・地方銀行向け販売に関連する主要システムの増収を継続して記載している。
  11. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「「担保不動産評価管理システム」や「財務分析・企業評価支援システム」が大手金融機関や地方銀行中心に受注は好調で売上が増加した」

    大手銀行・地方銀行向け販売への注力方針に関連し、主要システムの受注好調と売上増加が確認された。
  12. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「「担保不動産評価管理システム」が大手金融機関や地方銀行中心に受注は好調で売上が増加した」

    大手銀行・地方銀行向け販売への注力方針に関連し、担保不動産評価管理システムで大手金融機関・地方銀行中心の受注好調と売上増加が確認された。
  13. FY2021再掲有価証券報告書

    「地域金融機関である信用金庫や信用組合への拡販は進んでおりますが、今後は、大手銀行宛の販売に一層注力していきたいと考えております。」

    地域金融機関への拡販を進めつつ、大手銀行向け販売に一層注力する方針を継続している。
  14. FY2020再掲有価証券報告書

    「地域金融機関である信用金庫や信用組合への拡販は進んでおりますが、今後は、大手銀行宛の販売に一層注力していきたいと考えております。」

    地域金融機関への拡販を進めつつ、大手銀行向け販売に一層注力する方針を継続している。
  15. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「主要なシステムである「担保不動産評価管理システム」は大手金融機関や信用金庫から大型受注を獲得したほか、「融資稟議支援システム」は、業務効率化を推進する中核システムの位置付けで、信用金庫から多くの受注があり」

    大手金融機関・信用金庫を含む金融機関向け販売と受注獲得が継続している。
  16. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「主要なシステムである「担保不動産評価管理システム」は大手金融機関や信用金庫から大型受注を獲得したほか、「財務分析・企業評価支援システム」や「融資稟議支援システム」は地方銀行や信用金庫からの多くの受注があり」

    大手金融機関・地方銀行・信用金庫向けの販売と受注獲得が継続している。
  17. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「主要なシステムである「担保不動産評価管理システム」は大手金融機関や信用金庫から大型受注を獲得したほか」

    大手銀行向け販売への注力方針に関連し、大手金融機関から大型受注を獲得したことが当四半期の実績として示されている。
  18. FY2019前進有価証券報告書

    「「財務分析・企業評価支援システム」は複数の大手地銀からの大型受注により前期比大幅増収となっています。」

    大手銀行向け販売への注力方針に関連して、複数の大手地銀から大型受注を獲得し、財務分析・企業評価支援システムの大幅増収につながった。
  19. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「「財務分析・企業評価支援システム」は大手地銀からの受注増加により前年同期比大幅増収となっています。また、主要なシステムである「担保不動産評価管理システム」は大手地銀や大手金融機関などからの受注が売上高増加に大きく寄与しています。」

    大手銀行・大手地銀向け販売への注力方針に関連し、大手地銀からの受注増加と大手金融機関からの受注による売上寄与を継続して説明している。
  20. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「これまでの営業活動が奏功し、大手地銀からの受注が増加しています。」

    大手銀行向け販売への注力方針に関連し、大手地銀からの受注増加が確認された。
  21. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「主要なシステムである「財務分析・企業評価支援システム」や「融資稟議支援システム」は大手地銀や信用金庫からの受注があり前年同期比増収となっています。「担保不動産評価管理システム」は大手銀行や大手地銀などからの受注があるため、今後の売上高に貢献すると考えています。」

    大手銀行・大手地銀向け販売への注力方針に関連し、大手銀行・大手地銀からの受注が継続している。
  22. FY2018再掲有価証券報告書

    「地域金融機関である信用金庫や信用組合への拡販は進んでおりますが、今後は、大手銀行宛の販売に一層注力していきたいと考えております。」

    地域金融機関への拡販に加え、大手銀行向け販売に一層注力する方針を継続している。
  23. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「主要なシステムである「担保不動産評価管理システム」や「財務分析・企業評価支援システム」、「契約書作成支援システム」は大手金融機関や新規の大手地銀などへ大型案件の導入があり、地銀中心の販売が奏功し増収の大きな要因となっています。」

    大手金融機関・大手地銀向け販売への注力方針に関連し、同顧客層への大型案件導入と地銀中心の販売が続いている。
  24. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「「担保不動産評価管理システム」や「財務分析・企業評価支援システム」、「契約書作成支援システム」は大手金融機関や新規の大手地銀などへ大型案件の導入があり、地銀中心の販売が奏功し増収の大きな要因となっています。」

    大手銀行・大手地銀向け販売への注力方針に関連し、大手金融機関や新規の大手地銀への大型案件導入が続いている。
  25. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「「担保不動産評価管理システム」や「決算書リーディングシステム」、「契約書作成支援システム」は大手金融機関や新規の大手地銀などへ大型案件の導入があり、増収の大きな要因となっています。」

    大手銀行向け販売への注力方針に関連して、大手金融機関および新規の大手地銀への大型案件導入が確認された。
  26. FY2017再掲有価証券報告書

    「地域金融機関である信用金庫や信用組合への拡販は進んでおりますが、今後は、大手銀行宛の販売に一層注力していきたいと考えております。」

    地域金融機関への拡販進展を踏まえ、今後の注力先として大手銀行を引き続き明示している。
  27. FY2016初出有価証券報告書

    「地域金融機関である信用金庫や信用組合への拡販は進んでおりますが、今後は、大手銀行宛の販売に一層注力していきたいと考えております。」

    地域金融機関への拡販進展を踏まえ、今後の販売注力先として大手銀行を明示している。
一緒に動いた変遷

「大手金融機関向け大型案件の売上寄与」は、この変遷が動いた27回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

654333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1大手金融機関向け大型案件の売上寄与6回
  3. 2金融機関向け主要システム製品群の受注拡大5回
  4. 3純資産増加と自己資本比率の上昇4回
  5. 4システム事業の増収増益3回
  6. 5減収下での営業利益・経常利益・純利益の増益3回
  7. 6営業活動によるキャッシュ・フローと現金残高の増加3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
情報企画の次の決算発表は2026-11-05の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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