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情報企画(3712)・事実前進

純資産増加と自己資本比率の上昇

FY2019-Q3に初出。24回の記載のうち21回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載は2026-08-06。

24記載
8年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2019 – FY2020-Q3前進FY2021-Q1 – FY2023-Q3前進FY2024-Q1 – 2026-08-062019: 220192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 22026
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利益剰余金の蓄積による財務基盤強化52社が書いているテーマ・逆風0社・追い風53社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに14社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている52社のうち14社を表示しています。上の文は52社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べ744,939千円増加し6,951,967千円となりました。」

    通期で純資産が前期末比744,939千円増加し、自己資本比率も前期末の82.5%から82.6%へ上昇した。
  2. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末における純資産合計は、6,591,979千円となり、前連結会計年度末に比べ384,951千円増加しました。これは主に親会社株主に帰属する中間純利益の計上によるものであります。 この結果、自己資本比率は86.7%(前連結会計年度末は82.5%)となりました。」

    親会社株主に帰属する中間純利益の計上により純資産が前連結会計年度末比384,951千円増加し、自己資本比率も82.5%から86.7%へ上昇した。
  3. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における純資産合計は、5,822,684千円となり、前連結会計年度末に比べ326,168千円増加しました。これは主に親会社株主に帰属する四半期純利益の計上によるものであります。 この結果、自己資本比率は、86.1%(前連結会計年度末は81.8%)となりました。」

    親会社株主に帰属する四半期純利益の計上により純資産が前連結会計年度末比326,168千円増加し、自己資本比率は81.8%から86.1%へ上昇した。
  4. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における純資産合計は、5,663,586千円となり、前連結会計年度末に比べ167,070千円増加しました。これは主に親会社株主に帰属する四半期純利益の計上によるものです。 この結果、自己資本比率は、86.1%となりました。」

    親会社株主に帰属する四半期純利益の計上により純資産が前連結会計年度末比167,070千円増加し、自己資本比率は81.8%から86.1%へ上昇した。
  5. FY2023純資産減少・自己資本比率上昇有価証券報告書

    「当連結会計年度末の純資産合計は、5,496,515千円となりました。」

    純資産は前期末の5,656,578千円から5,496,515千円へ減少した一方、自己資本比率は79.3%から81.8%へ上昇した。自己株式取得による株主資本の減少が記載されている。
  6. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における純資産合計は、6,019,006千円となり、前連結会計年度末に比べ362,428千円増加いたしました。これは親会社株主に帰属する四半期純利益の計上によるものであります。 この結果、自己資本比率は86.4%となりました。」

    親会社株主に帰属する四半期純利益の計上により、純資産が前連結会計年度末比362,428千円増加し、自己資本比率は79.3%から86.4%となった。
  7. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における純資産合計は、6,029,502千円となり、前連結会計年度末に比べ372,924千円増加しました。これは親会社株主に帰属する四半期純利益の計上によるものであります。 この結果、自己資本比率は、87.1%となりました。」

    親会社株主に帰属する四半期純利益の計上により純資産が372,924千円増加し、自己資本比率は前連結会計年度末の79.3%から87.1%へ上昇した。
  8. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における純資産合計は、5,820,191千円となり、前連結会計年度末に比べ163,613千円増加しました。これは主に親会社株主に帰属する四半期純利益の計上によるものです。 この結果、自己資本比率は、82.8%となりました。」

    親会社株主に帰属する四半期純利益の計上により純資産が163,613千円増加し、自己資本比率は前連結会計年度末の79.3%から82.8%となった。
  9. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末の純資産合計は、5,656,578千円となりました。」

    連結初年度の期末純資産5,656,578千円と自己資本比率79.3%を開示している。
  10. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間末における純資産合計は、5,435,486千円となり、前事業年度末に比べ346,493千円増加いたしました。これは主に、四半期純利益の計上によるものです。この結果、自己資本比率は80.4%(前事業年度末は79.2%)となりました。」

    純資産が前事業年度末比346,493千円増加し、自己資本比率も79.2%から80.4%へ上昇した。
  11. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間末における純資産合計は、5,491,256千円となり、前事業年度末に比べ402,263千円増加いたしました。これは主に、四半期純利益の計上によるものです。この結果、自己資本比率は、81.4%(前事業年度末は79.2%)となりました。」

    純資産が前事業年度末比402,263千円増加し、自己資本比率も79.2%から81.4%へ上昇した。
  12. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期会計期間末における純資産合計は、5,264,052千円となり、前事業年度末に比べ175,060千円増加いたしました。これは主に四半期純利益の増加によるものです。この結果、自己資本比率は、82.0%(前事業年度末は79.2%)となりました。」

    純資産が前事業年度末比175,060千円増加し、自己資本比率も79.2%から82.0%へ上昇した。
  13. FY2021前進有価証券報告書

    「当事業年度末の純資産合計は、前事業年度末に比べ600,693千円増加し、5,088,992千円となりました。」

    純資産が前期末比600,693千円増加し、自己資本比率も前期末の76.6%から79.2%へ上昇した。
  14. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間末における純資産合計は、4,792,547千円となり、前事業年度末に比べ304,248千円増加いたしました。これは四半期純利益の計上によるものです。 この結果、自己資本比率は80.7%(前事業年度末は76.6%)となりました。」

    純資産が前事業年度末比304,248千円増加し、自己資本比率も前事業年度末の76.6%から80.7%へ上昇した。
  15. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は、80.9%(前事業年度末は76.6%)となりました。」

    四半期純利益の計上などにより純資産が前事業年度末比289,525千円増加し、自己資本比率も76.6%から80.9%へ上昇した。
  16. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は、82.2%(前事業年度末は76.6%)となりました。」

    純資産が前事業年度末比126,703千円増加し、自己資本比率も76.6%から82.2%へ上昇した。
  17. FY2020純資産増加・自己資本比率低下有価証券報告書

    「当事業年度末の純資産合計は、前事業年度末に比べ504,671千円増加し、4,488,299千円となりました。」

    純資産は前期末比504,671千円増加した一方、自己資本比率は前期末の77.0%から76.6%へ低下した。
  18. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は77.6%(前事業年度末は77.0%)となりました。」

    四半期純利益の増加などにより純資産が前事業年度末比227,927千円増加し、自己資本比率が77.0%から77.6%へ上昇した。
  19. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は、80.5%(前事業年度末は77.0%)となりました。」

    純資産が前事業年度末比279,132千円増加し、自己資本比率が前事業年度末の77.0%から80.5%へ上昇した。
  20. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は、82.9%(前事業年度末は77.0%)となりました。」

    四半期純利益の増加などにより純資産が前事業年度末比88,442千円増加し、自己資本比率が77.0%から82.9%へ上昇した。
  21. FY2019前進有価証券報告書

    「当事業年度末の純資産合計は、前事業年度末に比べ473,245千円増加し、3,983,627千円となりました。自己資本比率 77.0 」

    通期で純資産が前期末比473,245千円増加し、自己資本比率も前期末の76.8%から77.0%へ上昇した。
  22. FY2019-Q3初出有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は79.0%(前事業年度末は76.8%)となりました。」

    四半期純利益の増加などにより純資産が前事業年度末比224,150千円増加し、自己資本比率が76.8%から79.0%へ上昇したことを記載している。
一緒に動いた変遷

「金融機関向け主要システム製品群の受注拡大」は、この変遷が動いた24回のうち17回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1713111198★123456
  1. ★この変遷
  2. 1金融機関向け主要システム製品群の受注拡大17回
  3. 2システム事業の増収増益13回
  4. 3大手金融機関向け大型案件の売上寄与11回
  5. 4減収下での営業利益・経常利益・純利益の増益11回
  6. 5不動産賃貸事業の収益拡大と物件保有9回
  7. 6配当の実施8回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
情報企画の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-06の決算で、「前進」でした。
報道
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