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情報企画(3712)・事実前進

システム事業の増収増益

FY2016-Q3に初出。36回の記載のうち17回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016。直近の記載は2026-08-06。

36記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q1 – FY2018-Q3前進FY2025-H1 – 2026-08-062016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 22026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025前進有価証券報告書

    「以上の結果、システム事業の売上高は3,595,569千円(前期比5.8%増)、セグメント利益は1,484,518千円(同5.6%増)となりました。」

    システム事業は通期で増収増益となり、売上高・セグメント利益の増加を数値で確認している。
  2. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「以上の結果、システム事業の売上高は1,800,488千円(前年同期比10.5%増)、セグメント利益は773,070千円(同18.2%増)となりました。」

    システム事業は前年同期比で増収増益となり、売上高・セグメント利益の増加を数値で確認している。
  3. FY2024-Q2減収減益有価証券報告書

    「以上の結果、システム事業の売上高は1,629,027千円(前年同期比3.7%減)、セグメント利益は654,138千円(同12.4%減)となりました。」

    システム事業は前年同期比で減収減益となり、前四半期の微減収減益から減収・減益幅が拡大した。
  4. FY2024-Q1微減収減益有価証券報告書

    「以上の結果、システム事業の売上高は925,857千円(前年同期比0.1%減)、セグメント利益は422,624千円(同0.6%減)となりました。」

    システム事業は、前期通期の増収増益から、当第1四半期連結累計期間は売上高・セグメント利益とも前年同期比で微減となった。
  5. FY2023前進有価証券報告書

    「システム開発に係る「システムインテグレーション部門」とシステムのメンテナンスを行う「システムサポート部門」の当連結会計年度の売上高は共に前期比増収となり、営業利益も前期比増益となっています。」

    連結通期でシステム事業の売上高3,337,900千円、セグメント利益1,409,026千円となり、前期比増収増益を確認している。
  6. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、システム事業の売上高は2,337,444千円、セグメント利益は948,027千円となりました。」

    第3四半期連結累計期間のシステム事業について、売上高2,337,444千円、セグメント利益948,027千円を開示している。システムインテグレーション部門・システムサポート部門とも前年同期比増収、営業利益も前年同期比増益と説明している。
  7. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、システム事業の売上高は1,691,751千円、セグメント利益は746,715千円となりました。」

    第2四半期連結累計期間のシステム事業について、売上高1,691,751千円、セグメント利益746,715千円を開示し、システムインテグレーション部門・システムサポート部門とも前年同期比増収、営業利益も前年同期比増益と説明している。
  8. FY2023-Q1連結第1四半期実績有価証券報告書

    「以上の結果、システム事業の売上高は927,119千円、セグメント利益は425,108千円となりました。」

    連結第1四半期のシステム事業について、売上高927,119千円、セグメント利益425,108千円を開示している。連結初年度のため前年同期との比較は行っていない。
  9. FY2022前進有価証券報告書

    「以上の結果、システム事業の売上高は3,043,991千円、セグメント利益は1,164,422千円となりました。」

    システム事業の通期売上高とセグメント利益を、連結初年度の実績として開示している。
  10. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、システム事業の売上高は2,250,142千円(前年同期比8.0%増)、セグメント利益は870,914千円(同19.3%増)となりました。」

    システム事業は前年同期比で増収増益となり、売上高・セグメント利益の増加を数値で確認している。
  11. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、システム事業の売上高は1,643,645千円(前年同期比10.7%増)、セグメント利益は734,835千円(同32.5%増)となりました。」

    第2四半期累計期間のシステム事業は増収増益となり、売上高・セグメント利益の増加を数値で確認している。
  12. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、システム事業の売上高は862,594千円(前年同期比10.5%増)、セグメント利益は432,610千円(同25.0%増)となりました。」

    システム事業は売上高・セグメント利益とも前年同期比で増加し、増収増益が数値で確認された。
  13. FY2021前進有価証券報告書

    「以上の結果、システム事業の売上高は2,959,336千円(前期比3.6%増)、セグメント利益は1,130,090千円(同9.6%増)となりました。」

    システム事業の通期売上高・セグメント利益がともに前期を上回り、増収増益を数値で確認している。
  14. FY2021-Q3増収増益有価証券報告書

    「以上の結果、システム事業の売上高は2,082,528千円(前年同期比6.7%増)、セグメント利益は729,738千円(同10.8%増)となりました。」

    システム事業は、前四半期の増収減益から、当第3四半期累計期間は売上高・セグメント利益とも前年同期比増加となった。
  15. FY2021-Q2増収減益有価証券報告書

    「以上の結果、システム事業の売上高は1,484,331千円(前年同期比7.4%増)、セグメント利益は554,791千円(同0.7%減)となりました。」

    システム事業は売上高が前年同期比増収となった一方、セグメント利益は減益となった。
  16. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、システム事業の売上高は780,736千円(前年同期比9.6%増)、セグメント利益は346,132千円(同13.1%増)となりました。」

    システム事業は売上高・セグメント利益とも前年同期比で増加し、増収増益が数値で確認された。
  17. FY2020前進有価証券報告書

    「以上の結果、システム事業の売上高は2,856,175千円(前期比5.2%増)、セグメント利益は1,030,749千円(同6.1%増)となりました。」

    システム事業は通期で増収増益となり、売上高・セグメント利益の増加を数値で確認している。
  18. FY2020-Q3増収増益有価証券報告書

    「以上の結果、システム事業の売上高は1,951,229千円(前年同期比3.7%増)、セグメント利益は658,539千円(同4.4%増)となりました。」

    システム事業は、前四半期の減収増益から、当第3四半期累計期間は売上高・セグメント利益とも前年同期比増加となった。
  19. FY2020-Q2減収増益有価証券報告書

    「以上の結果、システム事業の売上高は1,382,140千円(前年同期比1.7%減)、セグメント利益は558,661千円(同5.3%増)となりました。」

    システム事業は前年同期比で減収となる一方、セグメント利益は増益となった。
  20. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「以上の結果、システム事業の売上高は712,635千円(前年同期比0.3%増)、セグメント利益は305,919千円(同0.0%増)となりました。」

    システム事業は売上高が前年同期比増収、セグメント利益が前年同期並みとなり、増収基調を継続している。
  21. FY2019前進有価証券報告書

    「以上の結果、システム事業の売上高は2,715,242千円(前期比7.8%増)、セグメント利益は971,451千円(同12.1%増)となりました。」

    通期のシステム事業について、売上高・セグメント利益とも前期を上回り、増収増益を数値で確認している。
  22. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「以上の結果、システム事業の売上高は1,882,000千円(前年同期比4.8%増)、セグメント利益は630,699千円(同10.3%増)となりました。」

    システム事業は売上高・セグメント利益とも前年同期比増加を継続している。
  23. FY2019-Q2増収増益有価証券報告書

    「以上の結果、システム事業の売上高は1,405,650千円(前年同期比6.2%増)、セグメント利益は530,359千円(同13.3%増)となりました。」

    システム事業は、前四半期の減収減益から、当第2四半期累計期間は売上高・セグメント利益とも前年同期比増加となった。
  24. FY2019-Q1減収減益有価証券報告書

    「以上の結果、システム事業の売上高は710,391千円(前年同期比6.0%減)、セグメント利益は305,883千円(同0.9%減)となりました。」

    システム事業は前年同期の増収増益から、当第1四半期累計期間は売上高・セグメント利益とも前年同期比減少となった。
  25. FY2018前進有価証券報告書

    「以上の結果、システム事業の売上高は2,517,793千円(前期比9.2%増)、セグメント利益は866,767千円(同8.6%増)となりました。」

    通期のシステム事業について、売上高・セグメント利益とも前期を上回り、増収増益を数値で確認している。
  26. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「以上の結果、システム事業の売上高は1,794,952千円(前年同期比4.1%増)、セグメント利益は571,810千円(同0.4%増)となりました。」

    システム事業について、前年同期比で売上高・セグメント利益とも増加する傾向を継続して開示している。
  27. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「以上の結果、システム事業の売上高は1,324,167千円(前年同期比3.8%増)、セグメント利益は467,957千円(同1.1%増)となりました。」

    システム事業は第1四半期に続き、売上高・セグメント利益とも前年同期を上回った。
  28. FY2018-Q1増収増益有価証券報告書

    「以上の結果、システム事業の売上高は756,060千円(前年同期比9.4%増)、セグメント利益は308,602千円(同11.7%増)となりました。」

    システム事業は、売上高・セグメント利益とも前年同期を上回り、前年同期の減収増益から増収増益となった。
  29. FY2017再掲有価証券報告書

    「システム事業の売上高は2,304,740千円(前年同期比4.1%減)、セグメント利益は798,063千円(同6.0%増)となりました」

    通期のシステム事業は前年同期比で減収となる一方、セグメント利益は増益となった。
  30. FY2017-Q3減収増益有価証券報告書

    「以上の結果、システム事業の売上高は1,723,504千円(前年同期比3.6%減)、セグメント利益は569,792千円(同10.1%増)となりました。」

    システム事業は、前年同期比で売上高が減少する一方、セグメント利益は増加した。
  31. FY2017-Q2減収増益有価証券報告書

    「以上の結果、システム事業の売上高は1,276,156千円(前年同期比7.8%減)、セグメント利益は462,764千円(同1.2%増)となりました。」

    システム事業は売上高が前年同期比で減少した一方、セグメント利益は増加した。前期の大型案件の反動が減収要因となったが、材料費の計上終了や外注費削減が増益に寄与した。
  32. FY2017-Q1減収減益有価証券報告書

    「以上の結果、システム事業の売上高は691,377千円(前年同期比22.9%減)、セグメント利益は276,243千円(同23.3%減)となりました。」

    システム事業は前年同期の大型案件計上の反動などにより、売上高・セグメント利益とも前年同期を下回った。
  33. FY2016前進有価証券報告書

    「以上の結果、システム事業の売上高は2,404,192千円(前年同期比7.6%増)、セグメント利益は753,029千円(同19.2%増)となりました。」

    通期でシステム事業の売上高・セグメント利益が前年同期を上回り、前四半期の累計実績から通期実績へ進展した。
  34. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「以上の結果、システム事業の売上高は1,787,974千円(前年同期比6.0%増)、セグメント利益は517,587千円(同6.9%増)となりました。」

    システムインテグレーションとシステムサポートの両部門を含む主要セグメントの業績実績。
一緒に動いた変遷

「金融機関向け主要システム製品群の受注拡大」は、この変遷が動いた36回のうち14回、同じ書類で同じ向きに動きました。

14131311108★123456
  1. ★この変遷
  2. 1金融機関向け主要システム製品群の受注拡大14回
  3. 2減収下での営業利益・経常利益・純利益の増益13回
  4. 3純資産増加と自己資本比率の上昇13回
  5. 4配当の実施11回
  6. 5大手金融機関向け大型案件の売上寄与10回
  7. 6不動産賃貸事業の収益拡大と物件保有8回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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