売上高営業利益率30%以上と一人当たり売上高20百万円以上
FY2017に初出。8回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに3社。
- FY2025目標超過継続・営業利益率低下有価証券報告書
「これら指標につきましては、当事業年度において①売上高営業利益率41.8%、②一人当たり売上高25.8百万円となりました。」
両指標は目標の営業利益率30%以上・一人当たり売上高20百万円以上を上回っている。前回通期実績の営業利益率43.9%からは低下した一方、一人当たり売上高は25.1百万円から25.8百万円へ上昇した。 - FY2023営業利益率上昇・一人当たり売上高微減有価証券報告書
「これら指標につきましては、当事業年度において①売上高営業利益率43.9%、②一人当たり売上高25.1百万円となりました。」
両指標は目標の30%以上・20百万円以上を上回っている。売上高営業利益率は前期39.2%から43.9%へ上昇した一方、一人当たり売上高は25.2百万円から25.1百万円へ微減した。 - FY2022前進有価証券報告書
「これら指標につきましては、当事業年度において①売上高営業利益率39.2%、②一人当たり売上高25.2百万円となりました。」
売上高営業利益率30%以上、一人当たり売上高20百万円以上の目標に対し、当事業年度実績は39.2%、25.2百万円となり、いずれも目標水準を上回った。 - FY2021再掲有価証券報告書
「これら指標につきましては、当事業年度において①売上高営業利益率39.0%、②一人当たり売上高22.3百万円となりました。」
売上高営業利益率30%以上、一人当たり売上高20百万円以上という目標に対し、当事業年度実績はそれぞれ39.0%、22.3百万円となり、目標水準を継続して上回った。 - FY2020達成有価証券報告書
「当社は、安定的な成長を目指す企業であるとの認識に立ち、①売上高営業利益率30%以上、②一人当たり売上高20百万円以上の二点を目標とすべき経営指標として掲げ、企業価値の最大化を目指しております。これら指標につきましては、当事業年度において①売上高営業利益率36.8%、②一人当たり売上高22.3百万円となりました。」
掲げていた売上高営業利益率30%以上、一人当たり売上高20百万円以上の両指標について、当事業年度実績がそれぞれ36.8%、22.3百万円となり、目標水準を上回った。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社は、安定的な成長を目指す企業であるとの認識に立ち、①売上高営業利益率30%以上、②一人当たり売上高20百万円以上の二点を目標とすべき経営指標として掲げ、企業価値の最大化を目指しております。」
売上高営業利益率30%以上、一人当たり売上高20百万円以上という経営指標を継続して掲げている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社は、安定的な成長を目指す企業であるとの認識に立ち、①売上高営業利益率30%以上、②一人当たり売上高20百万円以上の二点を目標とすべき経営指標として掲げ、企業価値の最大化を目指しております。」
売上高営業利益率30%以上、一人当たり売上高20百万円以上という経営指標を継続して掲げている。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社は、安定的な成長を目指す企業であるとの認識に立ち、①売上高営業利益率30%以上、②一人当たり売上高20百万円以上の二点を目標とすべき経営指標として掲げ、企業価値の最大化を目指しております。」
安定的成長と企業価値最大化のため、営業利益率と従業員一人当たり売上高の数値目標を初めて明示している。