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SHIFT(3697)・施策達成

資本金減少による資本政策の柔軟性・機動性確保

FY2019に初出。8回の記載のうち4回が「達成」で、最初の「達成」はFY2020-Q1。直近の記載はFY2023-Q1。

8記載
5年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化達成FY2020-Q1 – FY2023-Q12019: 12020: 220202021: 220212022: 220222023: 1
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減資・資本準備金減少による財務体質健全化と資本政策の柔軟化60社が書いているテーマ・逆風0社・追い風58社

直近の記載が「達成」なのは、ほかに38社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている60社のうち14社を表示しています。上の文は60社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q1達成有価証券報告書

    「当社は、2022年11月25日開催の第17回定時株主総会において資本金の額の減少について決議し、2023年1月10日にその効力が発生しております。」

    資本政策の柔軟性・機動性確保を目的とした67,693,500円の減資について、2023年1月10日に効力が発生し、前期に示された計画が実施済みとなった。
  2. FY2022前進有価証券報告書

    「今回の資本金の額の減少は、今後の資本政策の柔軟性および機動性の確保を継続することを目的とし、会社法第447条第1項の規定に基づき、資本金の額を減少し、減少する資本金の額の全額をその他資本剰余金に振り替えるものです。」

    2022年1月の減資実施後も、資本政策の柔軟性・機動性確保を目的とする67,693,500円の追加減資計画を決議している。
  3. FY2022-Q1達成有価証券報告書

    「当社は、2021年11月26日開催の第16回定時株主総会において資本金の額の減少について決議し、2022年1月7日にその効力が発生しております。」

    資本政策の柔軟性・機動性確保を目的とした追加の減資について、58,932,500円をその他資本剰余金へ振り替える効力が2022年1月7日に発生し、実施済みとなった。
  4. FY2021前進有価証券報告書

    「今回の資本金の額の減少は、今後の資本政策の柔軟性及び機動性の確保を継続することを目的とし、会社法第447条第1項及び第3項の規定に基づき、資本金の額を減少し、減少する資本金の額の全額をその他資本剰余金に振り替えるものです。」

    2021年1月の減資に続き、2021年12月7日及び2022年1月7日を効力発生日とする追加の減資計画を決議した。
  5. FY2021-Q1達成有価証券報告書

    「当社は、2020年11月25日開催の第15回定時株主総会において資本金の額の減少について決議し、2021年1月9日にその効力が発生しております。」

    資本政策の柔軟性・機動性確保を目的とした減資について、2021年1月9日に効力が発生し、前回の計画段階から実施済みとなった。
  6. FY2020前進有価証券報告書

    「当社は、2020年10月19日付け開催の取締役会において、2020年11月25日開催予定の第15回定時株主総会に資本金の額の減少について付議することを決議いたしました。」

    2020年1月7日に実施した減資に続き、海外募集による増資後の資本金4,957,807,500円を減少し、その他資本剰余金へ振り替える新たな減資計画を決議した。効力発生日は2021年1月9日予定である。
  7. FY2020-Q1達成有価証券報告書

    「当社は、2019年11月27日開催の第14回定時株主総会において、資本金の額の減少について決議し、2020年1月7日でその効力が発生しております。」

    資本政策の柔軟性・機動性確保を目的とした資本金の減少が2020年1月7日に効力発生し、計画段階から実施済みとなった。減少額の全額はその他資本剰余金へ振り替え、発行済株式総数は変更していない。
  8. FY2019初出有価証券報告書

    「今回の資本金の額の減少は、今後の資本政策の柔軟性及び機動性を確保することを目的とし、会社法第447条第1項の規定に基づき、資本金の額を減少し、減少する資本金の額の全額をその他資本剰余金に振り替えるものであります。」

    2019年10月23日に取締役会で決議し、資本金3,268,039千円のうち3,258,039千円を減少して10,000千円とする計画を記載している。効力発生日は2020年1月7日予定である。
一緒に動いた変遷

「新規顧客開拓と既存顧客との関係強化による収益基盤の拡大」は、この変遷が動いた8回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

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  1. ★この変遷
  2. 1新規顧客開拓と既存顧客との関係強化による収益基盤の拡大7回
  3. 2売上高・利益の大幅な前年同期比増加5回
  4. 3M&A・資本業務提携および長期運転資金の借入調達5回
  5. 4コンシューマーゲーム・IoTなど新技術分野への進出5回
  6. 5SIer領域での第三者検証・品質保証サービスの勝ちパターン構築4回
  7. 6株式給付型ESOP信託による従業員インセンティブと企業価値向上4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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