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SHIFT(3697)・施策前進

株式給付型ESOP信託による従業員インセンティブと企業価値向上

FY2016-Q3に初出。27回の記載のうち13回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

27記載
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q3 – FY2020前進FY2021-Q1 – FY2024-Q32016: 220162017: 420172018: 320182019: 320192020: 120202021: 320212022: 320222023: 320232024: 320242025: 120252026: 1
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直近の記載が「前進」なのは、ほかに30社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている107社のうち14社を表示しています。上の文は107社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末4,927百万円、3,298,500株、当中間連結会計期間末4,859百万円、3,218,250株であります。」

    ESOP信託を継続し、信託に残存する自社株式は前年度末3,298,500株から当中間期末3,218,250株へ減少した。
  2. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末4,932百万円、3,398,850株、当中間連結会計期間末4,932百万円、3,386,700株であります。」

    ESOP信託の残存自社株式について、株式分割後の株式数を基準に、前年度末3,398,850株から当中間期末3,386,700株へ推移した状況を開示している。
  3. FY2024再掲有価証券報告書

    「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末4,942百万円、239,340株、当連結会計年度末4,932百万円、226,590株であります。」

    ESOP信託による従業員インセンティブ制度を継続している。信託残存株式は株式交付により226,590株となった。
  4. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末4,942百万円、239,340株、当第3四半期連結会計期間末4,932百万円、226,590株であります。」

    株式付与ESOP信託の残存自社株式は、前連結会計年度末の239,340株から226,590株へ減少し、帳簿価額も4,942百万円から4,932百万円となった。
  5. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「信託に残存する自社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末4,942百万円、239,340株、当第2四半期連結会計期間末4,933百万円、227,040株であります。」

    ESOP信託の残存株式が前年度末の239,340株から227,040株へ減少し、帳簿価額も4,942百万円から4,933百万円となった。
  6. FY2023前進有価証券報告書

    「⑫ 取得株式の総額 4,987百万円 ⑬ 株式の取得日 当初契約時:2016年1月18日~2016年1月26日 追加出資1回目:2021年1月28日~2021年2月2日 追加出資2回目:2021年10月29日~2021年11月5日 追加出資3回目:2023年4月18日~2023年5月2日」

    ESOP信託について、2023年4月から5月にかけて3回目の追加出資を実施し、取得株式の総額は4,987百万円、従業員に取得させる予定の株式は累計228,400株となった。期末の信託保有株式は239,340株である。
  7. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末4,942百万円、187,100株、当第3四半期連結会計期間末4,942百万円、239,340株であります。」

    株式付与ESOP信託について、信託保有株式が187,100株から239,340株へ増加し、制度拡大後の保有状況が更新された。
  8. FY2023-Q2引き上げ有価証券報告書

    「当社は、2023年4月10日付の取締役会において、当社及び当社子会社へのインセンティブ・プラン「株式付与ESOP信託」(以下、「本制度」)について、金銭の追加拠出を実施することを決議いたしました。」

    ESOP信託について、追加株式取得資金2,000百万円、取得株式88,500株、取得期間2023年4月18日から5月2日を予定し、制度の規模をさらに拡大している。
  9. FY2022前進有価証券報告書

    「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末970,158千円、125,000株、当連結会計年度末2,960,466千円、187,100株であります。」

    ESOP信託の追加拠出と株式交付を経て、信託保有株式が187,100株、帳簿価額が2,960,466千円となった。
  10. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「信託に残存する自社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末970,158千円、125,000株、当第3四半期連結会計期間末2,960,466千円、187,100株であります。」

    株式付与ESOP信託について、信託保有株式が125,000株から187,100株、帳簿価額が970,158千円から2,960,466千円となり、制度拡張後の保有状況が更新された。
  11. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「(8)追加株式取得資金 2,000,000,000円 (9)取得株式の株数 73,700株 (10)株式の取得期間 2021年10月29日~2021年11月19日」

    ESOP信託の対象拡大に伴う追加拠出について、2,000,000,000円で73,700株を取得する実施段階に進んだ。信託残存株式は当四半期末に198,700株、帳簿価額2,969,319千円となっている。
  12. FY2021引き上げ有価証券報告書

    「当社は、2021年10月12日付け開催の取締役会において、2016年より導入している当社及び当社子会社の従業員へのインセンティブ・プラン「株式付与ESOP信託」について、従前は本制度対象外であった一部の当社子会社の従業員を制度対象に加え、金銭の追加拠出を実施することを決議しました。」

    ESOP信託について、一部子会社従業員へ対象を拡大し、追加株式取得資金として20億円、取得株式70,000株を設定した。既存の信託期間延長・追加拠出に続き、制度の対象と規模をさらに拡大している。
  13. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「当社は、当社グループ従業員(以下、「従業員」という。)に信託を通じて自社の株式を交付する取引を行っております。」

    ESOP信託について、信託期間を6年延長し金銭を追加拠出した後、当第2四半期末の信託保有株式が125,000株、帳簿価額が970,158千円となっている。制度拡張の実施段階が具体化している。
  14. FY2021-Q1引き上げ有価証券報告書

    「当社は、2016年より導入している当社および当社子会社の従業員へのインセンティブ・プラン「株式付与ESOP信託」について、当社の上席執行役員および執行役員を制度対象に加え、信託期間の延長および金銭の追加拠出を実施することにつき決議いたしました。」

    ESOP信託について、対象者を上席執行役員・執行役員へ拡大し、信託期間を2021年2月末から2027年2月末まで6年間延長、930,000千円の追加拠出と62,000株の取得を予定するなど、制度の範囲と規模を拡大している。
  15. FY2020再掲有価証券報告書

    「当該信託の信託期間は2016年1月15日~2021年2月28日であり、信託期間中の従業員の業績貢献やビジネスプラン達成度に応じて、当社株式を在職時に無償で従業員に交付します。」

    ESOP信託を、従業員の業績貢献・ビジネスプラン達成度と株式交付を結び付ける制度として継続している。信託残存株式は53,100株となっている。
  16. FY2019再掲有価証券報告書

    「当該信託は株式交付規程に従い、信託期間中の従業員の業績貢献やビジネスプラン達成度に応じて、当社株式を在職時に無償で従業員に交付します。」

    業績貢献やビジネスプラン達成度に応じて株式を交付するESOP信託の仕組みを継続している。
  17. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、従業員の当社の業績や株価への意識を高めることにより、業績向上を目指した業務遂行を一層促進するとともに、中長期的な企業価値向上を図ることを目的としたインセンティブ・プランとして、株式付与ESOP信託を導入しております。」

    株式付与ESOP信託を、従業員の業績・株価意識と中長期的な企業価値向上を結び付ける制度として継続している。
  18. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、従業員の当社の業績や株価への意識を高めることにより、業績向上を目指した業務遂行を一層促進するとともに、中長期的な企業価値向上を図ることを目的としたインセンティブ・プランとして、株式付与ESOP信託を導入しております。」

    株式付与ESOP信託を、従業員の業績・株価意識と中長期的な企業価値向上を結び付ける制度として継続している。
  19. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社は、従業員の当社の業績や株価への意識を高めることにより、業績向上を目指した業務遂行を一層促進するとともに、中長期的な企業価値向上を図ることを目的としたインセンティブ・プランとして、株式付与ESOP信託を導入しております。」

    ESOP信託を、従業員の業績・株価意識と中長期的な企業価値向上を結び付ける制度として継続している。
  20. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、従業員の当社の業績や株価への意識を高めることにより、業績向上を目指した業務遂行を一層促進するとともに、中長期的な企業価値向上を図ることを目的としたインセンティブ・プランとして、株式付与ESOP信託を導入しております。」

    ESOP信託を従業員の業績・株価意識と中長期的な企業価値向上を結び付ける制度として継続している。
  21. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当該信託は株式交付規程に従い、信託期間中の従業員の業績貢献やビジネスプラン達成度に応じて、当社株式を在職時に無償で従業員に交付します。」

    ESOP信託を、信託期間中の業績貢献・ビジネスプラン達成度に応じて株式を交付する従業員インセンティブ制度として引き続き説明している。
  22. FY2017再掲有価証券報告書

    「当該信託は株式交付規程に従い、信託期間中の従業員の業績貢献やビジネスプラン達成度に応じて、当社株式を在職時に無償で従業員に交付します。」

    ESOP信託を、従業員の業績貢献・ビジネスプラン達成度と株式交付を結び付け、中長期的な企業価値向上を図る制度として継続している。
  23. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、従業員の当社の業績や株価への意識を高めることにより、業績向上を目指した業務遂行を一層促進するとともに、中長期的な企業価値向上を図ることを目的としたインセンティブ・プランとして、株式付与ESOP信託を導入しております。」

    株式付与ESOP信託を、従業員の業績・株価意識と中長期的な企業価値向上を結び付ける制度として引き続き説明している。
  24. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、従業員の当社の業績や株価への意識を高めることにより、業績向上を目指した業務遂行を一層促進するとともに、中長期的な企業価値向上を図ることを目的としたインセンティブ・プランとして、株式付与ESOP信託を導入しております。」

    株式付与ESOP信託を、従業員の業績・株価意識と中長期的な企業価値向上を結び付ける制度として引き続き説明している。
  25. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、従業員の当社の業績や株価への意識を高めることにより、業績向上を目指した業務遂行を一層促進するとともに、中長期的な企業価値向上を図ることを目的としたインセンティブ・プランとして、株式付与ESOP信託を導入しております。」

    ESOP信託を、従業員の業績・株価意識を高め、中長期的な企業価値向上につなげる制度として引き続き説明している。
  26. FY2016再掲有価証券報告書

    「当社は、従業員の当社の業績や株価への意識を高めることにより、業績向上を目指した業務遂行を一層促進するとともに、中長期的な企業価値向上を図ることを目的としたインセンティブ・プランとして、平成28年1月15日に株式付与ESOP信託を導入いたしました。」

    ESOP信託を、従業員の業績・株価意識と中長期的な企業価値向上を結び付ける制度として詳述しているが、テーマ自体の方向は変わっていない。
  27. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「従業員の当社の業績や株価への意識を高めることにより、業績向上を目指した業務遂行を一層促進するとともに、中長期的な企業価値向上を図ることを目的としたインセンティブ・プランとして、平成28年1月15日に株式付与ESOP信託を導入いたしました。」

    2016年1月15日にESOP信託を導入し、業績・株価への意識、業務遂行、企業価値向上を結び付ける仕組みとして説明している。
一緒に動いた変遷

「新規顧客開拓と既存顧客との関係強化による収益基盤の拡大」は、この変遷が動いた27回のうち13回、同じ書類で同じ向きに動きました。

13108877★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新規顧客開拓と既存顧客との関係強化による収益基盤の拡大13回
  3. 2M&A・資本業務提携および長期運転資金の借入調達10回
  4. 3M&Aと新領域サービス確立による更なる成長への投資8回
  5. 4顧客との契約から生じる収益の分解開示8回
  6. 5売上高・利益の大幅な前年同期比増加7回
  7. 6SHIFT'100による数年内の売上高100億円と長期売上高1,000億円7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
SHIFTの次の決算発表は2026-10-15の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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