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セレス(3696)・施策前進

自社アフィリエイトプログラム「AD.TRACK」の拡大

FY2019に初出。14回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q1。直近の記載は2026-08-26。

14記載
7年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019 – FY2020-Q3前進FY2021前進FY2024-Q1 – 2026-08-262020: 420202021: 320212022: 120222023: 020232024: 320242025: 120252026: 22026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。6社中2社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに7社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-26前進google.com

    「同社が重視する自社ASP「アドトラック」の取扱高も、上期累計で91億円に達している。」

    自社アフィリエイトプログラムの上期累計取扱高について、91億円という具体的な実績が示された。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「利益面では、D2C事業での減益があったものの、モッピーにおける粗利の拡大に加え、ポイントインカムとAD.TRACKとの連携推進による利益率の改善により、モバイルサービス事業において大幅な増益となりました。」

    ポイントインカムとの連携をAD.TRACKと組み合わせ、既存の自社アフィリエイトプログラムの収益性向上を進めた。
  3. FY2025-H1引き上げ有価証券報告書

    「さらに「AD-LEAP」を加えたアフィリエイトプログラム「AD.TRACK」やD2Cとの連携を一層強化することで、垂直統合型モデルの進化とともに、ポイントメディア全体の収益性と提供価値の向上を図ってまいります。」

    既存のAD.TRACKにAD-LEAPを加え、D2Cとの連携を含む垂直統合型モデルを強化する方針を示した。
  4. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「また、AD.TRACKとの連携を進めたことにより利益率も改善しており、増収増益となりました。」

    AD.TRACKとの連携を進めたことによる利益率改善と、ポイント事業の増収増益を記載している。
  5. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「また、AD.TRACKとの連携を進めたことにより利益率も改善しており、増収増益となりました。」

    AD.TRACKとの連携を進めたことにより利益率が改善し、ポイント事業の増収増益に寄与した。
  6. FY2023市況悪化による減収有価証券報告書

    「「ポイント」においては、引き続きサイトやアプリの継続的な改良等を行うとともに、各種キャンペーン等の施策を実施してまいりましたが、市況感の悪化を受けてAD.TRACK等の事業が大きく減収となった結果、減収減益となりました。」

    インフルエンサーマーケティング等の施策を継続する一方、市況感の悪化によりAD.TRACK等が大きく減収となった。
  7. FY2021前進有価証券報告書

    「当社は、studio15株式会社を子会社化することにより、急拡大するインフルエンサーマーケティングを強化し」

    AD.TRACKでインフルエンサーマーケティングを強化した一方、studio15の完全子会社化によりTikTokインフルエンサーとの連携基盤を取得した。
  8. FY2021-Q3法改正影響で減収有価証券報告書

    「「AD.TRACK」においては、インフルエンサーマーケティング強化等の施策を実施したものの、取扱高に占める割合の高い美容・健康食品分野において、法改正に伴うクリエイティブ表現の制限により配信先アフィリエイトメディアの獲得力が減少したため減収となりました。」

    インフルエンサーマーケティング強化を進めた一方、法改正の影響によりAD.TRACKは減収となった。
  9. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「「AD.TRACK」においては、自社メディアの媒体力の活用やクライアントの新規開拓等に加えて、インフルエンサーマーケティングへの取り組みなどの施策により、利益率が改善しました。」

    自社アフィリエイトプログラムについて、自社メディアの媒体力活用やクライアント開拓、インフルエンサーマーケティングによる取扱高・収益性拡大を継続している。
  10. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「「AD.TRACK」においては、自社メディアの媒体力の活用やクライアントの新規開拓等に加えて、インフルエンサーマーケティングへの取り組みなどの施策により、利益率が改善しました。」

    自社メディアの媒体力活用やクライアント開拓に加え、インフルエンサーマーケティングを新たな施策として進め、AD.TRACKの利益率改善を記載している。
  11. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「加えて、アフィリエイトプログラムについても自社メディアの媒体力の活用やクライアントの新規開拓等の取り組みにより取扱高の拡大に取り組んでまいりました。」

    自社アフィリエイトプログラムについて、自社メディアの媒体力活用やクライアント開拓による取扱高拡大を継続している。
  12. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「加えて、アフィリエイトプログラムについても自社メディアの媒体力の活用やクライアントの新規開拓等の取り組みにより取扱高の拡大に取り組んでまいりました。」

    自社アフィリエイトプログラムを含むアフィリエイト事業について、自社メディアの媒体力活用と新規クライアント開拓による取扱高拡大を継続している。
  13. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「アフィリエイトプログラムにおけるD2C(Direct-to-Consumer)クライアントとの取引拡大が継続していること」

    自社メディアの媒体力の活用やクライアントの新規開拓により、アフィリエイト取扱高を拡大する取り組みを継続している。
  14. FY2019初出有価証券報告書

    「自社アフィリエイトプログラム「AD.TRACK」を運営しております。なお、当連結会計年度におけるアフィリエイト取扱高は6,964,079千円(前連結会計年度比73.1%増)」

    自社メディアの媒体力を活用し、広告主との直接取引と他社メディアへの広告配信を行う自社アフィリエイトプログラム「AD.TRACK」を運営している。取扱高は69億6,407万9千円である。
一緒に動いた変遷

「ユーザー数・掲載広告数の拡大」は、この変遷が動いた13回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

665555★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ユーザー数・掲載広告数の拡大6回
  3. 2売上高・利益の増加6回
  4. 3単体決算から連結決算への移行5回
  5. 4化粧品・健康食品事業への進出5回
  6. 5内部留保とのバランスを踏まえた株主還元5回
  7. 6スマートフォン版サービスへの注力5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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